2017年 07月 07日

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【旅ハメの季節】生ハメ大好きなブリッ子奥様(40歳)はミニスカがお好き!-宇都宮編 其の二-

中川デイブ

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「伝言ハンターズ」の連載は宇都宮まで南下して来ました。昼間に岡本駅でアポったパート主婦との絡みを終えた私は、とりあえず宇都宮駅へ向かい、その日の宿にチェック・インしたのでした。

「容姿は、まぁまぁヨ」と自マンたっぷりの自称・「いけてるマダム」

宇都宮の街にも仙台同様に、よく遊びに来ていたので地の利はあったと思います。泊まるのは、たいてい駅前の「ホテル サンルート」(とっくにオーナーは変わっていて今はもうないです)。

そこから、駅反対側の餃子会館でまずはスタミナをつけるのが常なのですが、今回は控えました。ニンニク臭を吐きながら初対面の女性に会うほど、私は“押し”が強くないですからねぇ。

それに今日のアポは、全て自称ですけども「容姿は、まぁまぁ」で「いけてるマダム風」と言ってらっしゃるので、こちらも少しは上品に迫りたいと考えていたんですよ。

そんなこんなで、お昼寝タイムを経て、髭をそったりシャワーえお浴びていたら、待ち合わせの21時が近くなってきました。私は綿パンに糊の効いた青白ストライプの長袖シャツに着替えます。“さわやかな青年”を演出してみたわけです。

そして約束の21時。彼女は自分で指定した通りに駅前ロータリーのタクシー・プールの横に立っていました。
ピンクのミニスカに同色のパンプス、上はグリーンのポロシャツに薄い赤のカーディガンという格好です。

自信過剰の現れか、猜疑心がやたら強いカマトト女!

「お待たせしましたか?」
私は彼女の目の前にクルマを着けて、話しかけます。左ハンドルは、こういう時に威力を発揮するんですよね。

彼女は自分からそそくさ乗り込んできて、持っていた大きめなカバンを見せて
「亭主と子供には、スポーツクラブに行ってる事になってるのぉ。ダンナはまだ帰ってきてないけどぉ」と、舌をペロリと出して笑っています。

今どきは“舌ペロ”のリアクションなんて、やる人いないですよね。そんなとこからもケイコさん(仮名・40歳・販売)の刻んできた年輪が分かろうというモノです。
身長は160cmを少し欠けるくらいで、まだウエストのクビれは存在しています。ヒップは小さいのですが程よく垂れていて、ソソる体つきといっても過言ではないでしょう。
顔は川島なお美似で、美人です!

そこから鹿沼方面にドライブしつつ、いきなりラブホのパーキングにクルマを入れても彼女は拒みません。

部屋に入って彼女を脱がすと、予想通りに40歳にしてはボディラインがキレイです。私は念のためにカメラバッグを部屋に持ち込んで(まだ撮影の話しはしていなかった)いたのですが、
「やっぱり盗撮するのぉ?東京から来るっていうから怪しんでいたんだけどぉ」と疑っています。
「違うよっ。貴重品だから持ち歩いているだけ。なんなら中身を見せてあげようか?」
「そこまでしないわよぉ。あそこに隠しカメラがあって撮ってるんじゃないかなぁって怖かっただけよぉ」

このやりとりの間、彼女は全裸だったわけで、カメラバッグを見るためにかがみ込んだりすると、アナルからクリちゃんまで“カッポリ口を開ける”ように見えて、それはそれでエロかったですよ。

思わず私は、そのラインに唇のヘリと舌を使って刺激を与えて下半身だけ脱いで後ろから覆いかぶさるようにバック攻めをはじめました。

「ダメよぉ~、お風呂まだだし、チューもしてないしぃ~」
それでも三角恥帯は大洪水で滑りが良くなったからか、マ○コもガバガバです。よ~く見ると、前の穴はドドメ色です。

「ダンナが中出しマニアで、付き合ってる頃からゴムを使った事ないのぉ。子供も3人産んだわぁ。それからは、内緒でピル飲んでる。生の方がワタシもイイしぃ」

ケイコさんは東京で生まれ育って、短大の頃が「遊び」のピークだったらしいです。その時に湾岸のディスコで知り合った大学生(今のダンナ)と卒業後すぐにデキ婚。
ご主人は就職のために郷里の宇都宮へ帰らなければならず、仕方なくついてきたらしいです。
どうやら、彼女の「○○からぁ~」とか「××だしぃ~」の語尾を伸ばす口調は短大生時代の名残りみたいです。松田聖子の「ブリッ娘言葉」を引きづる元お嬢様といった感じでしょうか。そろそろ、その口調は止めといた方がいいと思うんだけど……。

バックで1発キめた後は、シャワーを浴びて改めてフェラから正常位でドッキング。やはり緩マンだったけど、その分、長持ちして彼女は御マン悦でした。
「久しぶりにぃ、気持ちいいエッチをしたって感じぃぃ。宇都宮は近いから、また遊びに来てぇ♡」

エッチは十分に楽しめたんですけど、撮影できなかったのが残念でなりません。


文|中川デイブ


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このコラムを書いた人

中川デイブ

手書き時代から様々な記事を書き散らかすのが好きな老ライター。「政治から風俗まで」が守備範囲だが、狭く浅いのが特徴。プライベートでは、デリよりもテレクラや「出会い系」を好む。52歳・現在独身。只今、花嫁熱烈募集中。

中川デイブ

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