2018年 04月 24日

3465

60歳代でも現役バリバリ。昨今の熟女事情と、60歳以上が在籍する熟女風俗店。

つかもとまさし

-この記事を読んでる人におすすめのお店- PR
http://www.k-banana.com/
 

TWTULCBE.jpg

▲60歳以上が2名も在籍しているぞ!
熟女マニアは『完熟ばなな上野店』に急げ。
http://www.k-banana.com/girls

ひと昔前まで、60歳といえば、日本昔話の決まり文句よろしく「おじいさんとおばあさん」という扱いが当然だったのですが、少子高齢化が進んだ今では、40歳や50歳はもちろん、60歳といえども「性の領域で現役」ということも、珍しいことではなくなってきています。

天下のプレジデント誌の主張

「プレジデント」といえば、直訳すると「大統領」とか「社長」、「部長」といった意味なのですが、日本においては古くから一目置かれるビジネス雑誌として知られています。そのプレジデント誌が「プレジデントオンライン」というページを開設しているのですが、そこでも近年の「60代の恋愛事情」について、まことしやかに伝えています。
http://president.jp/articles/-/16460?page=5

性は生のエネルギー?

記事によると、今の60代は恋愛にもセックスにも積極的で、「生殖(=子作り)」としてのセックスというよりも、「連帯(=人とつながる)」としてのセックスや接触を能動的におこなっている、というのです。普通に考えると、特に女性の場合は閉経(生理がアガってしまうこと)していてもなんら不思議ではない年齢なのですが、男女ともに長寿化による「現役期間の延長」も関係しているようです。いわば「性(セックスや、そこに至るまでの過程)が生の活力源になっている」、といえる状況です。

熟女風俗が人気の理由

一方で熟女風俗業界では、50代60代も珍しくないという現況で、10代や20代の男性からすると「どういった世代にニーズがあるの?」という疑問もあったかと思いますが、いまやこのような時代背景があるわけで、その結果熟女風俗が人気になる、ということです。この辺りの事情は、実際に熟女風俗に出かけてみて、嬢に直接聞いてみるのがよいかもしれませんね。


完熟ばなな 上野
http://www.k-banana.com/


文|つかもとまさし


↓↓↓マニアックスライター陣がエロ記事ネタ作りに使ってるサイト。エッチできたら体験談をお送りください!
出会いが見つかる安心の老舗優良マッチングサイト PCMAX


琥珀
尻舐め女

このコラムを書いた人

つかもとまさし

下世話なニュースを拾って記事にするのが趣味

つかもとまさし

関連するその他の記事

あなたにオススメのお店