2017年 11月 10日

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【熟女】BからDに垂れこんだ熟女オッパイをホールドする道具とは?

中川デイブ

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3年後の東京五輪を控えていたり、「グラチャン」と名称を変える等々、各企業やメディア、団体らはバレーボール人気を再燃させようと必死です。

そうした動きに連動したかどうかは定かではありませんが、ママさんバレーを卒業してもなお競技を続けたい“熟女プレーヤー”も多いらしいです。

「50代でも今は若々しいのよ」と、熟女サンは言います

最近はめっきり数が減ったテレクラで、私は平日の昼間、まったりとした時間を過ごしていました。店は都内足立区にあります。
出会い系やサプリにオンナ連中が流れて行ってはいますが、テレクラ店が減った分、根強いファンからのコールが残存店に集中しているので“鳴り”はソコソコです。

そんな時に繋がったのが容子さん(仮名・49歳・専業主婦)で、自宅からのコールでした。だいたい家からの電話は即マンは期待できず、「話してオシマイ、ちゃんちゃん」というのがパターンです。私も早々と切って次のコールを取りたかったのですが、お相手の容子さんがマシンガントークをかましてくるので、なかなか切れないでいたんですよ。

世間話から、流れでバレーボールの話しになると「ワタシも高校までバレーやってたのよ。今はスポーツジムの有志でやってるチームに入ってるのよ」。
事情を聞くと、子供が学校を卒業するとママさんバレーから引退しなきゃいけなくて、悶々としてたら、通ってるスポーツジムで同じような境遇の熟女世代の女性がチームを組んでいたらしいんですよ。
で、そこに入って週一で練習してて、春と秋に地域でやってる“スポーツ振興大会”のトーナメントに出てるんだって。
「みんな同じ時代にバリバリやってたから、話しも合うし楽しいわよ。それに、ワタシのチームはジム仲間だから普段から体のケアには気を使っているから、五十路を超えても若々しいのよ」。

今の全日本の監督・中田久美が52歳。同じ日立だった江上サンや三屋サンなんかは、普通にイケてますからねぇ。元アスリート熟女マニアの私のテンションは一気に跳ね上がったのは言うまでもありません。

「もともとバレー部にはペチャパイはいないわよ」 熟女セッターは訴えます!

彼女とは、結局1時間くらいは話したでしょうか。なかでも興味深かったのは、高校の部活少女時代の話しです。「もともとバレー部ではオッパイが小さいコはあまりいなかった」との事でした。
根拠は全くないと前置きしながらも、「ウチとハンドボール部、ソフトボール部は結構イイ乳してるコが多かったのよ。バスケはペチャパイばかりだったけど(笑)」と、彼女は自説を展開し“そういえば、そうだったかも知れないな”と私も遥か昔を思いだしました。

そしてユニフォームの話しになると、「ブルマーが当然の時代だったから気にならなかったよ。処女じゃないコは、アソコの割れ目がバッチリ見えちゃうのを嫌がってたけどね」。
“盛りマン”がクッキリ映っていたコを、ドキドキしながら盗み見ていた時分を思いだして、私は電話口で苦笑しました。

ただ、それよりも当時はブラの方が気になっていたらしくて「動きが激しいから、すぐに外れたりホックが壊れたりしてた。だから、同じチームのコとバンド・エイドでホックの所をグルグル巻にしてた」。

その頃のサイズでBカップ(今ならCですな)あったので、苦労したんだとか。現在は肉が付いたうえに母乳で育てたので「Dカップはあるんだけど、もう垂れて垂れて…いくら、ジムで鍛えていても、こればっかりがダメよ」。

というわけで、この熟女バレーチームでは、“バンド・エイド巻”が日常なんだって。
「え~、見たい見たい。アスリートのボディって綺麗だから見せてよぉ、お願いします!」。
私は下着フェチでもあるので、裸というよりもバンド・エイドで巻いたブラジャーに異様な興味を示しました。

彼女は1時間も話し込んで安心したのか「もうすぐ50歳になるオバチャンだけどいいの?」とあっさりOK。「でも、バンド・エイド巻するのはいつもは白い普通のブラだよ」。
その、普通さ加減がイイんですよねぇ。

熟女の巨乳をブラのまま揉みしだく!

近くのショッピング・モールの駐車場で待ち合わせた私は、指定された空いているスペースに愛車・BME325(大古車w)を滑り込ませると、すかさず容子さんが乗り込んできました。多分、他のスペースに自分のクルマを停めて待っていたのでしょう。

「さぁ、行きましょうか!」と、熟女はサバサバとしています。見ると膝丈より短い紺のミニ・ツーピースでセレブ感を演出しています。
ボディラインは、まだ分からないですが肩くらいのストレートのセミロング・ヘアで元テニス選手の杉山 愛に似ています。

もう散々話したので、前置きもなくホテルへイン。ミニ・スーツを脱がすと上下とも白の下着が眩しかった事を覚えています。
「ホントにこんなんでイイの?」と、彼女は訝しがっていますが、もう私のチン棒君はギンギンです。
元アスリートを思わせるボディには、多少の脂肉が付いていて抱き心地が良さそうです。私はキスしながら、容子さんの後ろにまわって彼女が用意してきたバンド・エイドでブラジャーを補強しだしました。

「そんなにキツく巻いたら、はずれなくなっちゃうよぉ~」
彼女は泣きそうな声を出しながら、このシチュエーションに感じてきているようでした。私は彼女を仰向けに寝かせてパンティを剥ぎ取って、みずからも脱いでオッパイも揉みしだきます。
「ホントに外れないかの強度テストも兼ねてるから、ブラはずっと着けててもらうから」。

私は動きに法則性などなく、ただ荒々しくDカップのブラごと垂れたオッパイを、とにかく揉みまくります。彼女も耐えられなくなって、
「凄いエッチな気分になってきたわ、中年のオジサマはHだから好きよぉ~」と叫んで、自分からM字開脚したり、マンコを広げたりして楽しんでいます。
「もう入れて下さい。お願いです、ブラはこのままでオマンコに太いペニスを入れて下さい」と哀願しだしました。少しMっ気があるみたいです。緩マン気味でしたが、中は熱くてチン棒君は溶けそうです。

私は“ピル飲んでるから中でもいいです”と言うので遠慮なく中出ししました。その後の入浴時にもブラはそのままで、布地の上から乳首をツネったり舐めたりと徹底して熟垂れパイを堪能したのでした。

当然、帰る時には彼女はノーブラ状態なわけですが、湯船で濡れた白いブラを私の手に押し付けて「今度、会う時に持ってきてネ。それまでは、浮気防止のお守りとして預けておくから(爆)」。

以来、彼女はセフレとなって色々と試しては喜んでいますが、ブラジャーをしたままのセックスに凝ったままで、いつも外さないでプレイをしています。


文|中川デイブ


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このコラムを書いた人

中川デイブ

手書き時代から様々な記事を書き散らかすのが好きな老ライター。「政治から風俗まで」が守備範囲だが、狭く浅いのが特徴。プライベートでは、デリよりもテレクラや「出会い系」を好む。52歳・現在独身。只今、花嫁熱烈募集中。

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