2017年 11月 27日

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アソコの中に電球を入れる過激なおばあちゃんのオナニー

AV
工藤タツオ(AVカメラマン)

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高齢者のセックスの問題については、このコラムでも取り上げてきた。

老人ホームなどで入居者どうしのセックスや、介護する女性職員へのセクハラ、痴呆老人のオナニーなど、いろんな問題があることを紹介した。

痴呆老人のオナニーというのは、痴呆のために羞恥心がなくなった高齢男性が、人前でも平気でオナニーして周囲を困惑させるという問題だ。

この場合は男性だが、オナニーする高齢女性もいないわけではない。

しかも、痴呆女性のオナニーは、ある意味男性より深刻なケースが多いようだ。

というのは、痴呆のために、局部にいろんなものを挿入することがあるからだという。

たとえば電球。

こういったものを使ってオナニーするのは10代の少女に多く、場合によっては膣の中で破裂して命に関わることもある。

ところが、最近ではこのような危険なオナニーをする高齢女性が増えているというのだ。

なぜ増えているのかはわからないが、もしかすると、少女の頃に電球を使ってオナニーしていた記憶が、痴呆になってそこだけ蘇ったのかもしれない。

少女の場合、もし電球が中で破裂したら、非常事態だとわかるからすぐに助けを求めるだろう。

だから、少女の場合は死亡に至る例は少ない。

しかし、痴呆の高齢女性だと、中で破裂しても何が起きたのかわからないことが多い。

そのため、発見が遅れて死亡するケースが増えている。

一般家庭の高齢女性のオナニー事故

老人ホームでは、このような事故が発生すればすぐに報告が上がるけど、一般家庭ではそうはいかない。

多くの場合、そういうことがあっても、家の恥として隠そうとするからだ。

電球は、老人ホームでは入居者の手に届くところにはあまり置いてない。

しかし、一般家庭なら高齢者の手に届くところに置かれていることもあるだろう。

まさか、自分の家の高齢者がそんなものを持ち出すとは、誰も思っていないからね。

つまり、そのような事故は、老人ホームよりも一般家庭のほうが多いということは、容易に想像がつく。

ひと昔前までは、老人のオナニーなんて考える必要もなかった。

しかし、高齢化社会の今、老人の性の問題は、意外に深刻なところまできているのかもしれない。

試験管でオナニーする女の子の動画

ところで、AVで老人のオナニーを扱った作品があるかというと、残念ながら僕が知っている限りでは1本もない。

しかし、若い女の子が試験管や電球でオナニーする動画は、少し前にネットで見たことがある。

バイブやディルドでオナニーする動画はよく見るけど、それでは飽きたりないのか、いきなり試験管や電球を取り出してオナニーを始めた。

「割れたら危ないとわかっているからよけいに気持ちいい」みたいなことを、その少女は言っていた。

しかし、このような動画は、海外版のほうがもっとエグいものが見つかる。

数人の少女がひとりの女の子を取り囲んで、試験管オナニーを強要する動画がどこかにあるらしい。

つまり、いじめだ。

いじめでオナニーさせて動画を撮る。

これは、日本ではちょっと考えられないことだ。

動画に登場する女の子の顔や肌の色から、東南アジアのどこかの国で撮影されたものらしいのだが、いじめにしてはやってることが過激すぎて危険きわまりない。

若い女の子もおばあちゃんも、アソコは試験管や電球を入れる場所じゃないからほどほどにね。


文|工藤タツオ(AVカメラマン)

琥珀
尻舐め女

このコラムを書いた人

工藤タツオ(AVカメラマン)

AVカメラマンの経験がある異色のライター。現在はアダルト小説と サブカル記事を書いているが、アダルトネタはAV撮影時代の経験を元にしたものも少なくない。

工藤タツオ(AVカメラマン)

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