2018年 07月 31日

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おばさん風俗嬢が息子の同級生にマワされた!

清水照美

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高校生の息子は病弱なためか、よくいじめに遭っていた。

体のあちこちに、小突かれたような青あざがある。

そんなのは序の口で、教科書を破られることもあった。

ある日、家に帰ってみると、悪そうなガキが3人いて、息子の部屋でオナニーしていた。

床の上はエロ本だらけだ。

部屋中に精液の臭いが充満して、頭がクラクラした。

息子はどうしたのか聞くと、まだ学校だという。

悪ガキどもは、授業中なのに勝手に抜け出してやって来たらしい。

では何しに来たのかというと、エロ本を見に来たという。

息子がどこかでエロ本を大量に拾って、持ち帰ったのを学校で話したらしい。

家のカギは息子からもらったというが、本当かどうかわからない。

「おばさん、風俗嬢なんだってね」

リーダー格らしい角刈りの少年に言われ、私は気が動転した。

「何それ」
「とぼけたってだめだよ。学校中で噂なんだから」

私はやっと気がついた。いじめの原因はこれだったんだ。

「おばさん、させてくれよ。風俗嬢って、そういうことするんだろ?」

角刈りの少年が笑いながらペニスを出すと、あとの2人もズボンを下した。

まだピンク色だが、サイズはもう大人と変わらない。

私は息を呑んだ。

風俗店では見慣れていても、こういう状況で見るのとは違う。

「させてあげたらいじめない?」

私は部屋に充満する精液の臭いで、おかしくなっていたのかもしれない。

「ほんとにさせてくれるの!」
「約束する?」
「うん、約束する!」

少年たちは私の周りを取り囲んだ。
この子たちは本気だ。

これから犯されるんだと思うと、私は身震いした。

ぐずぐずしてると息子が帰ってくる。やるなら急がないと。

だけど、息子の部屋では狭すぎる。

「ちょっとこっちに来て」

私は3人をリビングに連れて行き、寝室からコンドームを持ってきた。

それを少年たちに渡して下半身だけ裸になり、仰向けに寝転んでブラウスを胸の上までまくり上げた。

彼らの視線は、初めて見る女の裸体に釘付けになっていた。

乳房と股間を交互に覗き込んで、「すげー」とか「へえー」とか言っている。

しかし、誰も手を出してこなかった。
大人びて見えても、やはりまだ子供だ。

「これ、どうやるの?」

少年たちは、コンドームのつけ方を知らなかった。

私はまず角刈りの少年にコンドームをつけてやり、正常位で入れさせた。

少年は挿入するとすぐ顔をゆがめ、せわしく腰を振って、「あっ、あっ、ううーっ」とうめいて暴発した。

続く2人もあっけなく終わったが、若いだけあって回復力は驚くほど早い。

3人目が終わる頃には、最初の角刈りはほぼ完全に勃起が回復していた。

しかたがない。

私は、もう一度入れさせることにした。

今度は3人とも前より長持ちした。

女の扱いを知らない荒々しい愛撫に、私は少しずつ感じ始めてきた。

だけど、犯されて喘ぎ声を上げるのだけは嫌だった。

少年たちが帰り、シャワーを浴びて出てきたところへ、ちょうど息子が帰ってきた。

それから気をつけて見ているけど、息子の体に小突かれたような痕は見当たらない。

もしあれで、息子へのいじめがなくなったのなら、安いものだと思う。


作|清水照美


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このコラムを書いた人

清水照美

サブカル系を中心に執筆しているライター。 官能小説やアダルト記事も手掛けています。 こんな女性がいたらいいなぁという、多くの男性が抱く妄想をそのまま文章にしているので、きっと共感してくださる方がたくさんいるはずです!

清水照美

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