2017年 12月 27日

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昔の友人とワゴン車に熟女を連れ込んでレイプ

清水照美

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昔の友達と会っていたら、「久しぶりに女でも犯すか」と、そいつが言い始めた。

そいつの名前は木田。

僕と木田とは、これまでに何度も女をレイプしたことがあった。

手口はいつも同じで、一人で歩いている女をワゴン車に押し込んで連れ去るというやり方だ。

「そうだな」

僕が答えると、木田が立ち上がった。

「そこで待ってろ」

というので待っていると、すぐに木田がワゴン車を出してきた。

後部座席には毛布が置いてある。

女を連れ込んだら、毛布をかぶせて動きを封じるのがいつものやり口だ。

人気のない道を走っていると、ショートヘアの女が一人で歩いているのが見えた。

「あれにするか」
「ああ、そうだな」

僕はニヤニヤしながら答えた。

女の顔は見えないが、ミニスカートからスラリと伸びた脚がさらに期待を膨らませる。

あの脚ならきっと美人に違いない。

久しぶりに女を抱けるとあって、もうペニスははちきれそうなくらいにいきり立っている。

「さあ、いくぞ」

木田はエンジンを切り、ギヤを抜いた。

これで音もなく近づくことができる。

あとは車を惰性で走らせ、女のそばまで来たらワゴン車の中に引きずり込めばいい。

僕は左側のスライドドアを開け、女の腕をつかんで引っ張り込んだ。

「わっ、何よ、きゃあっ」

僕の顔を見た途端に女が暴れだした。そして、わめくわめく。

これがたまらない。

小柄な女だったから、暴れ加減が強すぎず弱すぎず、ちょうどいい。

すぐ女の上に毛布をかぶせて、毛布ごとしっかり抱き締めた。

「うわっ、わぁっ」

毛布で視界が遮られると、ひときわ恐怖が増すようだ。

女は腹の中から絞り出すような声でわめいた。

だが、まだ泣き声には変わっていない。

普通なら恐怖で泣いているところだが、ずい分気丈な女だと思った。

ワゴン車は脇道に入り、雑木林の中で止まった。

ここなら人目につかないだろう。

サイドブレーキを引くと、すぐに木田が降りてきて右側のドアを開けた。

「どれどれ」

木田が毛布をめくり、女の顔を覗き込む。

「何でえ、おばさんかよ」

女の顔を見るなり、木田は吐き捨てるように言った。

「おばさんはかわいそうだろ。せめて熟女と言ってやれよ」
「そうだな」

木田はカカカと妙な笑い声を上げた。

女は40歳くらいだろうか。

おばさんと呼ぶにはちょっとかわいそうだが、熟女という雰囲気でもなかった。

女は目が細くおちょぼ口でお世辞にも美人とは言えない。

今日はハズレだと思ったが、それでも女を抱けるだけマシだと思い直した。

だって、女を犯すならタダだし、風俗行くよりずっといいからな。

「おばさん、結婚してるの?」

木田が女の腕をつかんでバンザイの格好をさせる。

こうやって手の自由を奪えば、狭い後部座席ではほとんど身動きできなくなる。

この熟女は、最初のうちは「嫌だ、嫌だ」と騒いでいたが、2〜3発平手打ちを食らわせるとおとなしくなった。

「お願い、やめて」

それでも、パンティを脱がそうとすると目に涙をためて懇願した。

「やめるわけないじゃん」

木田がヒヒヒと笑う。

僕は女のパンティを剥ぎ取り、ペニスにコンドームをつけた。

別に女が妊娠しないためではない。

女が警察に駆け込んでも、DNA鑑定で特定されないために、僕たちはコンドームをつけていた。

「わうっ、はうっ、やぁっ、いやあっ」

女の太ももを押し広げ、ペニスを入れようとすると、ふたたび熟女が騒ぎだした。

「静かにしなよ」

女の両腕を片手でねじりあげ、もう片方の手で乳房を揉んでいた木田が頬を打った。

すると、「ううーっ」とうめいて女は静かになった。

その隙に、僕は女の中にペニスを押し込んで素早くピストンを始める。

「ぃやあっ、やぁぁぁ!」
「そらあ、いくぞ!」

僕は女の体を抱きしめて、激しく腰を打ちつけた。

「ぐふぅぅ、げほおっ!」

すると、女が苦しそうに咳込んだ。

木田はニタニタ笑いながら、「おばさんよう、気持ちよかったら声出しなよ」と粘っこい口調で囁いた。

しばらくたつと、「おい、まだかよ」と、木田がちょっといら立った声を上げた。

「おおすまん、すぐ終わるからさ」

僕はさらに腰を振って、小さくうめいて果てた。

次に木田が挿入すると、女はもう抵抗しなかった。

「うおーっ、おばさん見かけによらず締まりがいいなぁ。カハハ」

木田は挿入するなり激しく腰を振り始めた。

女はすっかり観念したらしく、もう腕を押さえなくても、まったく抵抗する様子を見せなかった。

僕はワゴン車の外で、せわしく腰を動かす木田と無表情な女の顔を交互に見ていた。

「うおーっ、出すぞっ」

木田が果てると、僕たちはもう1回ずつ女を犯してその場に置き去りにした。


文|清水照美


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このコラムを書いた人

清水照美

サブカル系を中心に執筆しているライター。 官能小説やアダルト記事も手掛けています。 こんな女性がいたらいいなぁという、多くの男性が抱く妄想をそのまま文章にしているので、きっと共感してくださる方がたくさんいるはずです!

清水照美

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