2018年 01月 12日

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【豊満不倫妻・実里3】五十路豊満熟妻、初の不倫挿入を前に絶頂

読者ライター

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ウブな熟妻が女子会で教わったアソコも財布も潤うスマホラマン

はじめての不倫デートに準備もぬかりない五十路妻

 三日間、というのは意外と長いものがありました。
それだけ…私は三浦さんとのランデブーが待ち遠しかったのです。

 約束の当日、旦那を会社に送り出すと。
私は家事もそこそこにラブアフェアの準備をはじめました。
バスルームでカラダを磨き、これまた初めて買った勝負下着…というか。
浮気用の紫のブラとタンガショーツとをドキドキしながら纏います。
――今はちょっと大きいスーパーに行きさえすれば。
このテのエッチな下着だって容易く手に入るようになりました。
それだけ不倫人口が増えているという証拠でしょうか?…だけど便利だからいいわ。

 初心な感じを出すために、敢えてリュクスなドレスなんて着たりはしません。
ドレス姿はたまたま誕生日だった最初の日に披露したから、今さらもういいんです。

私はサムシングの“美脚”のスキニーを穿き。
上からオーガニックコットンのオーバーサイズシャツを羽織りました。

敢えて自然体を装う、それが不倫女のプライド

これから不倫デートに趣き、旦那以外のおちんちんに歓びの声を上げて。
自分の奥に受け容れるようにあくまでも見せないことこそが。
おんなとしての私なりのプライド。
だから。髪も大きなロットで巻いて、緩めのポニーテールにしました。
メイクもガーリー風に控えめです。

「隣町の駅の改札で午前11時半に」という約束に駆けつけると。
やはりカジュアルな服装の三浦さんが、私の到着を待っていました。
 左ハンドルの助手席に乗り込み、ふたりは改めてキスを交わします。
混ざり合う唾液と唾液。もう口吸いだけで昇り詰めてしまいそうな私でした。

「先に、ご飯にしましょうか。実里さん、何がお好きですか?」
「私、何だか、もうお腹いっぱいで……」

まだ見ぬ彼のペニスに期待の余りお腹いっぱいな人妻

「じゃあ、これが食べたいのかな?」
 図星でした。私の欲しかったものはそう、三浦さんが私の手をとって誘った…。
すでに硬く呼吸しているおちんちんだったんです。
「はじめての不倫、とか言ってるくせに、全くスケベな奥さんだ。
もうパンティの奥は大洪水なんだろう」
 これもまさにその通りでした。一秒でもいいから早く抱かれたい。
なのに。三浦さんときたら本当に意地悪なんです。

「やっぱりセックスの前には腹ごしらえが肝心だな。
実里さん、コーヒーだけでもどうですか?」
 と、まるで待ちわびる私をわざと焦らすかのように、郊外のベーカリーレストランへと車を停めます。
「ここの焼き立てパンは美味しくて食べ放題だ。デザートもありますからね。
まあ、しっかり食べてくださいよ」と、三浦さんに勧められても…。
メインディッシュのシーフードグラタンの味も全然わからないほどに。
ひたすら烈しい高揚と緊張とに包まれる私。
きっと、私にとっての今日の最高のご馳走は間違いなく。
三浦さんの大きなおちんちんから放たれるホットミルクに違いありません。

 とりあえず食事が済み、ふたりは再び車中のひとになりました。
「実里さん。“はじめて”は街中のシティホテルでって思ってたけれど。
クルマで来てるから、別にモーテルでもいいよね。
今までだって行ったことくらいあるでしょ、モーテル?」
「……………」
「実里さんは、人妻のくせに何も知らないんだなぁ。
そんなところも可愛くて魅力的だよ。
ところで、今日、ご主人は何時頃のお帰りの予定かな?」
「あのひとはいつも午前様で、夕食も外で済ませてきますから」
「それはいい。ノータイムでじっくり実里さんを堪能出来るな。ねぇ、実里さん」
 早速…胸元に三浦さんの手が伸びてきました。
「早く抱きたいな、実里さんのこと。いや、実里……」

 海沿いの道を走っているとこぎれいなラブホテルの群れがありました。
その中でも最も値の張りそうな一軒に入ると。
すでに発情し切っているふたりは即、臨戦状態になりました。

ラブホの一室に入る前からDキスされてメロメロ

 最上階の部屋のタッチパネルを押して。
エレベーターの中ですら、我慢出来ずに抱き締め合い、互いの舌を絡ませ合う私たちでした。
 ようやく部屋に辿り着くと。
ギィ~ッというオートロックの音に合わせるかのように。
ふたりはどちらともなく大きなベッドに崩れていきます。
「実里、あぁ、実里……」
 私たちは、本当にサカりのついた動物のように、お互いの着衣を奪い合っていきました。
やがて三浦さんは、大胆にも黒いビキニブリーフに。
私は例の紫のランジェリーだけの姿になりました。

「実里、濡れたものを身に付けていると風邪を引く。だから脱ごうな」
 屁理屈を言いながら、するするっと私の脚からタンガを引き抜く三浦さん。
羞ずかしさの余り私は思わず両手で顔を覆います。
「さあ、ご開帳だ。実里、その可愛い顔を隠さないでよく見せて。
僕に実里の可愛い顔とスケベなおまんことを見比べて愉しませて」
 私の大切な箇処に、するりと指が挿入ってきました。

「キレイなカラダだ。やっぱり子どもを産んでいないからなあ。
おまんこもピンクで余り使っていないんだな。
もっとも、これから僕がどんどん実里の性感を開発してヤルけどな」

「お願い。恥ずかしいから、お風呂…お風呂を使わせてぇ」
「いいんだよ、風呂はエッチのあとに入れば……。
こんなイヤらしくてキレイなおまんこ、石鹸で洗うのなんてもったいないよ」
 ぴちゃ、ぴちゃ、ぴちゃっ……。
 三浦さんのベロが私のシャイな部分を吸い立てました。
確かに朝、シャワーは浴びてきたけれど、私ってば、何回もトイレにも行ったし。
余りの昂ぶりに、おまんこは堪らなくなって本気汁を零しているし……。
私は恥ずかしくて恥ずかしくて死んでしまいそうでしたが。
それは同時に、私の絶頂が近いという証拠でもありました。


【豊満不倫妻・実里4】ウブな熟妻が女子会で教わったアソコも財布も潤うスマホラマン に続く


文│不倫中の五十路豊満妻(読者ライター)


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