2018年 01月 31日

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【豊満不倫妻・実里4】不倫相手のテクに溺れる五十路豊満熟妻

読者ライター

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ウブな熟妻が女子会で教わったアソコも財布も潤うスマホラマン

まるで催眠術にかかったかのようにペニスを口に含む熟妻

「実里、僕のも愛してくれるかい?」
 まるで催眠術にでもかかったかのように、私は三浦さんのブリーフに手を掛けて。
とても五十二歳だとは思えないほどに、雄雄しく反り返った大きなおちんちんを口に含みました。
 ずゅぶっ、ずゅぶっ、ずゅぶっ……。
 旦那にもほとんど施したことのない、尺八というこの性技。
しかし…今日は何の抵抗もなく、いとしいおちんちんに口唇愛を施せる私でした。
ちょっとズボンとブリーフの中ですえた独特の匂いさえも。
今の私にはさらに快感を得るための媚薬でした。

 そうしてふたりは、それぞれの秘処と秘処とを口を用いて愛していましたが。
(ひとつになりたい)
 と、そう希うのもごく自然なことでした。

はじめて知る絶頂感につい中出しまで許して

「実里、もっとコーフンさせてくれ。そのキレイな髪を解いてくれよ」
 紅いシュシュを外して、ポニーテールを解くと。
そのまま私の色白のカラダの上に、三浦さんの厚い胸板が重なってきました。
私はまたもや彼に唇を奪われました。

「実里、もうなんにも羞ずかしくないから、もっと脚を広げて。
子どもを産んだことがない実里のキレイなおまんこで…僕を興奮させてくれよ」
「……………」
「キレイだよ、実里。感じてるその表情も、桃色のおまんこも……」
「……………」
「実里をもっと感じたい。動くよ、実里……」

三浦さんの抽送は、とてもしなやかで、しかも力強いものがありました。
こんなセックスは本当に生まれてはじめてでした。

 私は何度となく昇り詰め、子を生み出したことのないおんなの器官から。
甘くてジューシーな蜜をたらりたらりと滴らせました。
それは三浦さんのおちんちんを包み、飛び散って、シーツに大きな染みを作っていきました。
 三浦さんの腰の律動に合わせ、どんどん高みへと昇っていく私。
そんな私の耳元で、彼は。
「実里、ああぁ、実里……」
 と、私の名を囁き続けました。
その彼の声を聴くことで余計に昂ぶる私でした。

 ふたりは、性器と性器とを繋げ合い、ひたすら愛し合っていましたが。
互いにもうギリギリのところまで絶頂が迫っていました。
「実里、もうイキそうだよ。このまま中に出してもいいかい?」
幾ら五十歳を過ぎている私だとはいえ。
大丈夫な日かどうか、本当はいまいちわからなかったのですが、
その時はただ、三浦さんの全てをありのままに受け止めたくて仕方ない私がいたのです。
「いいわ、いいのよ、このまま来てぇ」
「イクよ、実里、実里、愛してるよぉっ、イクッ、ああぁ……」

 例えかりそめの愛という言葉でもよかったのです。
子宮の奥深くに三浦さんの生命の源を受け止めた瞬間。
私はおんなとしての幸せを強く感じすぎた余り、自らも気をやってしまっていました。

専用のスマホとお手当もゲット。もはや病みつきになった不倫交接

 結局その日は、時間の赦す限り。
果てしもなくふたりは繋がり合い、カラダとカラダとを繋ぎ合ったのでした。

 その翌々日、つまり日曜日は。
我が家の旦那は会社の接待ゴルフとやらで早々と家を出て行きました。
私がその日、またも三浦さんに抱かれたことは言うまでもありません。

 シティホテルのデイユースで、窓外のスカイツリーを遠くに眺めながら。
ねちねちと責められ、切なくなるほど愛されたあとに。
私は紙袋に入った小さな箱と、白い封筒とを手渡されました。
 箱から出てきたもの、それは真新しいスマホでした。
封筒の中身ですか? ここでお話しするまでもないでしょう。


――ということで。
私にも現在話題のスマホラマンが出来ました。
所詮はお気楽な専業主婦ですもの、私は三浦さんに呼び出されたら、速攻で家を出ます。

時にはウォシュレットすら施していないほど慌てている場合もありますが。
そんな汚れたカラダの私でさえも、三浦さんは『愛おしい』と、それこそ菊の花の花弁の1枚1枚にまで舌を入れて、清めてくれるくらいにいつくしんでくれるのです。

 あるいは。スーパーで買った私の3枚千円のショーツを、
「実里のパンティ、糠味噌臭くていいねえ。いかにもいけないことをしてる気分になるよ」
 と、むしろ歓んでくれたりもする三浦さんです。

 私は三浦さんと知り合ったことで、カラダはいうに及ばず満たされて。
さらには懐までもが潤うようになりました。今の私は幸せな気持ちでいっぱいです。
何も知らないのは、ただ旦那だけです。


文│不倫中の五十路豊満妻(読者ライター)


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