2018年 02月 05日

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バツ有り女性もやっぱりエッチはお好き!~すまし顔でも身体は正直なんです

AV
6ベエ

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6ベエです。
人妻はエロいと言いましたが、バツ有り女性もエロいです。
となると、結婚歴の有る女性は、みんなエロいという事になりますかね?(笑)
6ベエが出会った美人系のバツ1さんも、おとなしそうな顔をしていて、本当はエッチが大好きなのではと思いました。
そんなバツ1さんとの、エッチ体験談です。

ワクワクメールで見つけたバツ1さん

そのバツ1さんは、ワクワクメールで“梅”と名乗っていました。
昭和初期生まれのおばあさんの様な名前ですが、印象には残りましたよ。
体型もやや細身とあり、キレイ系となっていましたので即メールしました。
プロフィールを見て選びましたので、返事は遅くなると思っていましたが、一日一回はログインしている様で、その日の夜に返事が来ました。

「大人の交際希望です」と伝えると、「私も探していました、ぜひお願いします」との事。
すんなり話が進むし、生活に困っての援交かと思いましたがそうではないらしい。
「それじゃあ、一度会ってからの方がいいですよね?」と確認すると、「それでお願いします」と伝えて来ました。
時間を掛けずにホテルへ連れ込みたかったので、「話だけでもいいですか?」と聞くと、「それで構いません」との事。
6ベエの職場から、それほど離れていない場所に住んでいたので、近くのスーパーの二階駐車場で落ち合う事にしました。
それだと、上手く行けばそのまま近くのホテルへ向かう事が出来ます。

久し振りの上物に思わず笑みがこぼれ

当日、車の中で待っていると、彼女が乗ったシルバーのフィットが入って来ました。
少し離れた所に止めたので、車を降りて近付くと目が合ったので頭を下げました。

6ベエ 「こんにちは、梅さんですよね?」
梅   「はい、6ベエさんですか?」
6ベエ 「そうです、どうしましょうか?何処かでお茶でもしますか?」
梅   「そうですね~・・・良かったら乗りませんか?」
6ベエ 「いいんですか?」
梅   「どうぞ・・・」

彼女がそう言うので、助手席側に回って乗り込みました。
この時点で6ベエは、心の中でガッツポーズをしていました。
整った顔をしていて、身体も6ベエ好みのやや細身だったからです。

6ベエ 「どうですか第一印象は?」
梅   「優しそうな人で安心しました」
6ベエ 「そうですか、良かったです」
梅   「職場近いんですか?」
6ベエ 「そう、すぐそこです」
梅   「あまり近いとマズくないですか?」
6ベエ 「心配いりません、それより今日仕事は?」
梅   「今日はちょうど休みなんです」
6ベエ 「じゃあ時間は有りますね・・・」
梅   「はい、有りますね・・・」

そう言うと、見合ってから二人ともニヤついていました。
それで思い切って、
「どう?休憩出来る場所に行く気が有る?」
と聞くと、ちょっと考えてから、
「いいですよ」
と答えたので、6ベエの車に乗り換える事にしました。

ホテルで彼女は快感を必死にこらえ

ホテルは車で5分くらいの所に有り、部屋に入ると彼女はソファーに座り、スマホを取り出し見ていました。
6ベエがテレビをつけ、アダルトビデオに切り替えると、彼女も興味を示してじっと見入りました。
普段は見る事が出来ない様で、真剣に見ていましたよ

この時、6ベエは、
(すましているように見えるけど、本当はエッチな事が好きなんだ)
と思いました。

そうと分かれば遠慮はいりません。
彼女の後ろに回って肩に手を置くと、こっちを見たので唇を重ねました。
そのまま離そうとしない感じがあったので、何度も唇を吸い舌を入れて絡め合わせました。
すると、服を脱ぎ始めたので、6ベエも脱いでパンツ一枚になり、下着姿になった彼女をベッドに連れて行きました。

ベッドでは、ブラを外してちょっと小振りな乳房を揉み、乳首を舌で転がしました。
彼女は目を閉じて、じっと快感を受け止めているようでした。
感じていても、あまり表情や態度に現わさないタイプのようです。
でも、マ○コに触れると、しっかり感じている様子が伺えました。
マ○コの中はジュクジュクしていて、スルリと二本の指が入って行ったのです。

入れたとたんに顔を歪め、微かに喘ぎ声を上げましたが、指を出し入れすると、必死にシーツを掴んで快感に耐えていました。
6ベエが、大きくなった肉棒をマ○コにあてがっても何も言いません
そのまま入れる事も出来た様でしたが、ゴムを装着してからブスリと入れ込みました。
何度かピストン運動を繰り返すと、我慢していても身体は正直で、最後は身体をガクガクさせていましたし、肉棒を抜き取っても時折ピクピクさせていました。

それから少しの休憩後、彼女から舐めて貰いました。
二回目は発射出来そうに無かったので、時間が来るまで舐めていて貰ったのです。
最高ですよ、素敵な女性から舐めて貰うのは!(笑)


文│6ベエ


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