2018年 02月 16日

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【テレクラ彷徨の日々】埼玉から群馬へ!熟マン目指して高崎線に乗る-群馬遠征編②-

中川デイブ

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(前回まで)いつも通う東京寄りの埼玉のテレクラ「VコールMK店」。そこに、平日の午前中に前橋(群馬県)からの熟女コールが。
話しているうちに、親しげな感覚に捉えられた私とミドリさん(仮名・36歳・事務パート)と会う事になり、前橋へと遠出することになったのでした。

オマンコのために前橋まで遠征…酔狂な旅です

だいたい1時間くらい話したので、時刻は午前11時ちょうどくらいでした。私は待ち合わせの新前橋までの乗車券だけを自動券売機で買い、とりあえずは大宮に向かいました。
大宮だと上野発の「快速アーバン号」(普通料金で乗れる快速列車。ちょっと速く着く)に乗れるし、いざとなったら新幹線を使う事も可能です。

まぁ、アポは午後2時に新前橋駅なので、私はとりあえず「アーバン号」に乗り込みます。車窓からの景色はすぐに田園風景に変わり“小旅行気分”です。

昨夜は仕事、朝方からは寝付けずにテレクラ(笑)と、ろくろく寝ていない私は熊谷を過ぎる頃には熟睡状態です。そんな時にケータイのバイブが震えました。
「今、どの辺ですか?そろそろ着くかなぁと思って」
私は半分寝ぼけた状態で社内の案内表示を見て
「もうすぐ、倉賀野。あと30分くらいかなぁ」と答えておきました。

そうして列車は新前橋に滑り込み、アポしたロータリーをキョロキョロしていると、
「誰かに見られるとマズいから、すぐに乗ってください!」と、芝居がかった声がします。ミラ・ターボに乗り込むと「はじめまして、本当に来てくれたんですね」とミドリさんです。
彼女はベージュのスーツ上下を着ていて、清楚な感じがします。印象が電話のままなのが気に入りました。
髪はショートでボーイッシュなのですが、体型はそこそこ中年の肉が付いて美味しそうです。特にDカップはあろうかという胸と、パンティ・ラインがくっきりと写ったヒップの辺りがタマりません。全体的にバドミントンの陣内貴美子をグラマーにした感じです。

「とにかく、ドライブしましょう。ここから離れないと落ち着かないから」
車内での会話もギクシャクする事なく、スムーズに進んでいます。長い時間、電話で話しておいたのが効いているようでした。

「どこか行きたい所はありますか?約束通りに案内しますよ」と、私が本当に遠くから来たものだから、少々興奮している様子です。
「じゃぁ、高崎インター近くのラブホ「ラ○リンス」に行きたい!絶対に行きたい!!(爆)」と答えます。このラブホは、関越自動車道で高崎を通過する時によく見ていて“いつかは入ってみたい”と思っていたんです。

そうした事情を話すとミドリさんは「いいですよ」と軽く答えてくれました。どうやら、「その気」でいるようです。

知らない地のラブホって、どうして燃えるんだろう!

こうして、私にとっては念願のラブホにインしたのですが、どうやらミドリさんも初めて来た様子です。
「そりゃそうですよ。結婚してから主人以外の男性とドライブするのも初なんですから」と、顔を赤らめています。

外に出てパートで事務をしているといっても、地元企業だから浮気などとんでもなく、男女ふたりで飲みに行っただけでも噂になってしまうとか。「県庁所在地といっても、所詮は田舎」だから何もできないで、ただ旦那の言いなりになっているだけなんだそうです。

「それでお尻だけ開発されて、やたらと大きくなっちゃったんだね。オッパイも大きいけど」私は、まずは一緒に入った岩風呂風の湯船の中で、彼女のボディを触診するかのように撫でまわしていました。
「旦那の事は言わないで、お願いします。もう、感じてきてるのに冷めちゃうから…」と言い、呼吸を荒げています。

水中でマンコの中身を確認すると、もうドロドロとラブ・ジュースを湧き出しているのが分かりました。
このままイかれては、勿体ないので体をバスタオルで軽く拭いてベッドに移動して、とりあえずチン棒君を彼女のマンコへ入れてしまいます。陰毛が薄くて、デルタ恥帯を覆うほどではないので、かき分ける必要もなくチン棒君単体でのチン入となった次第です。

すると、彼女の内部は成熟した肉襞でいっぱいなんですよ。多分、旦那が尻ばかり開発するので、その前部も発達したんだと思われます。
ミドリさんは二人の子を産んでいて、下の子を出産以来はバックでしかシた事がないらしく、久し振りの正常位に「あ~○□ッ△、グゥゥ~」と意味不明な言葉を漏らして、悶えています。私も溜まっていたので、このまま第1回の発射です。

「正常位とバック以外は経験した事がないの」と、両腕を私に巻きつけながら囁くので、次は測位でこちらから突きまくり、位置を騎乗位に変えて今度はミドリさんみずからの腰を動かすように、教えながらピストンしていきます。
「こんな世界があったなんて、今まで私はナニしてたのぉ~ッ」と、彼女は体を上下に痙攣させてイってしまいました。

私はその口に、まだ硬いチン棒君を差し入れて、ワンテンポ送らせて2回目を無事に発射させました。

プチ旅行もいいものですね。ではまた…


文|中川デイブ


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このコラムを書いた人

中川デイブ

手書き時代から様々な記事を書き散らかすのが好きな老ライター。「政治から風俗まで」が守備範囲だが、狭く浅いのが特徴。プライベートでは、デリよりもテレクラや「出会い系」を好む。52歳・現在独身。只今、花嫁熱烈募集中。

中川デイブ

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