2018年 03月 23日

128

【熟女】“割り”オンナと男性客を継なぐ個人紹介業の元締め熟女…①本人降臨編

中川デイブ

-この記事を読んでる人におすすめのお店- PR
http://www.h-1914.jp/index.php
 

WMKJQDIB.jpg

一個人が、「エンコー」を求めるオンナとテレクラ客を引っ付ける“テレクラ版愛のキューピットをしている女がいる”というウワサは、以前から小耳に挟んでいました。
今回は、その本人と会ったエピソードです。

キューピットはみずからも 「割り切り」営業をしていた!

テレクラ自体の店舗数が激減した現在では見聞きしなくなりましたが、東京都と隣接する埼玉のテレクラをホームにしていた私は、都内から遠征してきたと思わしきワンボックス・カーのグループを、よく見聞きしていました。

多分、指名の少ない嬢を複数人乗せて、営業に来ていたのでしょう。実際にコールを受けてアポを取った経験もありましたが、たいがい電話してきたオンナとは違う、明らかに“プロ臭”を漂わせた嬢が待っていたモノです。

それに近い、似たような事を個人でしている熟年女がいると聞いていたので、私は一度は会ってみたいと思っていたんです。
その願いがかなったのは、この春先の事です。私が、最近の行きつけである埼玉県K市のテレクラ「R」の個室でくつろいでいる時に、そのコールが廻されてきました。土曜の夕方、16時くらいだったと記憶しています。
「今日は休日出勤だったんだけど、早く終わったんで(電話を)かけてみたんですよ。せっかく、外出したのに勿体ないですから」

彼女は、営業職らしくハキハキした喋り方をしていて、好感が持てました。ハッキリと言っておきますね、と断った後で、
「気の合う男性と“割り切り”で遊びたいと思ってコールしたんですよ。話してみて、安全そうだし、これからどうですか?」
条件は「諭吉1枚」という事で、交渉が成立。彼女は「もう、駅前にいますよ(笑)」と言うので、私はすぐさま(というよりも、ほぼ目の前)向かいました。

容姿は○、プレイは◎の女元締め。 H用の下着持参で「イくぅぅ~」

駅前のラブホにインすると、彼女は慣れた様子でバスタブに湯を張ります。あらためて、ミキさん(仮名・49歳・主婦兼営業)をじっくりと観察すると身長は150cmくらいと小柄で、オッパイも比例して小型、ヒップも小型ですが頬肉がタップンタップンしていて触ると気持ちイイです。そして、お顔の方は黒木 瞳似と超上玉なのが印象的です。

そんな彼女は黒のブラとTバックを脱ぎながら、
「お風呂あがりには、別のH用のTとキャミを付けますから。ムードから変えて、ワタシも楽しませてもらいますよ」と言いながら、キスを求めてきました。

その「H用の下着」に変えてからのプレイは、全身リップ~濃密フェラ~Tのまま(キャミはフェラをしながら、いつの間にか脱いでいました)のシックス・ナインと、口唇をメインにしたナメナメ・プレイがメインです。
貧乳の分、刺激が直接に脳内とオマンコに伝わりやすいのか、乳首を噛んだり舐めたりしてあげると「あぁ~、いぃぃ~」と声を挙げて、マン蜜を滴らせています。ここで、初めてオマンコを開帳しましたが、クリちゃん・肉襞ともにピンクで若々しいです。
「ピル飲んでるから、このまま入れちゃうわよ。ワタシのマンチョにアナタのチンチンを入れちゃうわよ~」

彼女は、騎乗位をとって自分のリズムで、好きに動いていました。ワタシは、下からミキさんの尻肉を掴みながら、突き上げるようなアクションで自分のチン棒君にも刺激を求めました。
「ほら、ここで一端、動きを止めると(オマンコの)中が自然に振動してるみたいに感じるよ」
実際には、動きの幅を小刻みにしたのですが、その“揺れ具合”がサイコーです。私は我慢できずに、「うっ」と呻いて、マンコの内部に熱い精液を放出しました。
さすがに熟女だけあって、テクも極上でしたね。

「違うタイプのコも知り合いにいるから、 会ってみます?」

私の発射に合わせて彼女もイって、しばらくはデルタを蠕動させながらグッタリと動きませんでした。私もチン棒君を抜かないで、半立ちのまま目を閉じていました。久し振りに、余韻まで気持ち良かったんですよ。

そうしていると、ミキさんはゆっくりと私から身を外すと、真横にピッタリと張り付いてきてチン棒君や乳首を弄って遊んでいます。
すると突然、
「ワタシと違って、背の高いコとか巨乳のコとかも知り合いにいるんだけど、遊んでみます?」と、聞いてきました。

この段階で聞いてくるとは意表をつかれました。条件は今日と同じ諭吉1枚で、彼女に紹介料として諭吉0.5枚を支払うとの事です。
多分、一度自分が会(ヤ)ってみて、性癖なりバックボーンの有無なんかを探っていたのでしょうね。それで、ワタシは“OK”となったんだと思います。

随分と念の入った方法だと思いましたが、彼女にはバックがないようでしたので「危機管理」的には、この位慎重にならないと、いけなかったのでしょう。地元の「グループ」とトラブるわけには、いかないですからねぇ。

ワタシは当初は、もっと大がかりにやっているのかと勝手に想像していたのですが違ったようです。主婦OLの小遣い稼ぎとしての、儲けは「?」ですが、「自分も気持ち良くなれるんだから」イイんだそうです。

考えようによっては、利用する男性側にとっても確実にヤれるコを紹介してもらえるのならば、テレクラ代と彼女の紹介料を気分によって天秤にかけるのも“アリ”だと思いました。


文|中川デイブ


↓↓↓マニアックスライター陣がエロ記事ネタ作りに使ってるサイト。エッチできたら体験談をお送りください!
出会いが見つかる安心の老舗優良マッチングサイト PCMAX


琥珀
尻舐め女

このコラムを書いた人

中川デイブ

手書き時代から様々な記事を書き散らかすのが好きな老ライター。「政治から風俗まで」が守備範囲だが、狭く浅いのが特徴。プライベートでは、デリよりもテレクラや「出会い系」を好む。52歳・現在独身。只今、花嫁熱烈募集中。

中川デイブ

関連するその他の記事

あなたにオススメのお店