2018年 04月 06日

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【熟女ソープ嬢・佳津子2】嬢の恒例行事・婦人科検診

読者ライター

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フードルにはマストなおまんこの定期検診

 文字通りカラダが資本の風俗嬢に一番大切なことは売り物である肉体のメンテナンス。
 そのなかでも何より避けたいのは…STDの感染。

 STDが「花柳病」と呼ばれていたかつての赤線でもそうだったらしいけど。
 私たち嬢は、誰しも定期的に婦人科に通っています。
 仕事の性質上、私たちはセックスを介して伝染する病気が本当に怖いのです。

 確実な避妊と生理が来ないようにコントロールし、欠勤によって収入を減らさないように。
 医師しか処方出来ないピルや。
セーフティセックスのための抗生剤をもらいに行くという目的もあります。

 性器のなかが膿んじゃったとか、お客さんに激しいプレイをされたせいでおまんこから血が止まらないとか…そういうアクシデントの際には。
 一般の方のように保険証を持参して診察を受ける場合もありますが。

 基本的に嬢は自費診療です。
 週に一回のチェックなので費用はかなり嵩みますが…必要経費だと私は思っています。
 何かしらの病名の診断がなされているわけでもないのに、定期的(それも頻繁)に。
保険診療で通院するのはいろいろ探られそうで嫌な気分ですし。

女医よりも男性医師のほうが巧いし気も楽

好みの問題もあると思うんですが。
一般的に女性は「産婦人科の主治医は女性の医師で」…と希望されがちですが。
私は絶対男性医師がいいです。

何度か女医に診察されたこともあるんですが。
「なんでこんな仕事してるの」「足洗いなさいよ、さっさと」「ふしだらな商売ね…」。
 女の敵は女。もう延々説教されまくって。それも二度三度じゃなく。
「こっちだって仕事だから仕方ないじゃないのよ!」とキレそうな気分。

 いずれにせよ自費診療ですから。
 女医とは限りませんが…とにかく。検診に出向いてお医者にイヤなことをいわれたら。
私はもうその婦人科には二度と行きません。

あと。検診は当然、脚を広げておまんこをも開くわけです。
指などでおまんこを開いてもらわないとお医者さんに調べてもらえませんから。
言うまでもありませんが…男性医師のほうが場数を踏んでいる?せいか。
おまんこの開き方は女医より巧みです。

普段からいつもお客様の前で大股開きしているからどうってことないし。
むしろ、女性の前でおまんこを開くほうが。私にはバツが悪い気持ちがします。

アナル挿入も!?意外と知られていない産婦人科医の「あるある」

余談。ある時、私は女の先生による診察と検査に当たったんですが。その女医がいうには。
――産婦人科医はその道のプロだから、診ている患者がどれくらいの頻度でセックスするのかすぐにわかるんだとか。ベテランだったらオナニーの頻度までわかるよ、だって。
 その辺のビミョーな部分について、患者が嘘を吐いてもバレバレだそうです。

 一例として。中学生くらいの子が「処女です」といって受診し、器具を入れる内診を拒んでも。
 プロが診れば彼女のクリトリスの発達状態で男性経験がわかるんだ…とお医者さん。

 なんか生々しい話。私もプロのフードルだけど、患者相手にそこまで手の内を見せて。
 あなた、医者としてのプロなのかどうか…私は判断がつかないな。
 ネタとしては面白いのかも知れないけど。

 それから。本当の処女が受診し、おまんこへの指や器具の挿入を拒否する時には。
 産婦人科医は予想される病名と検査の必要性を患者に説明の上。
患者の肛門から指を入れて内性器の腫れを診てるんですって。
アナルへの挿入&検査だから。ケースバイケースだけど検査前に浣腸を要する場合もあるみたいです。

 幾ら治療の一環としてやむを得ないとしても、個人的には浣腸でアナルのほうが抵抗あるな。
それだったらまだ。おまんこを当たり前に開いて調べてもらったほうがずっと普通でいいな…って思います。

初対面の医者の前でお浣腸されて…アナルに指とか器具を入れられるんだよ!?
プライベートエッチやお客様からのご要望によるオプションプレイでの…。
アナルセックスは経験済みでも…病院でされるのはやっぱりノーサンキューだな。

医師にバイブそっくりの器具を入れられて絶頂する女性たち

産婦人科では、おまんこのなかにプローブと呼ばれる、バイブそっくりな器具を挿入して行う検査も多くあります。
形状的にモロ大人のおもちゃで…それにコンドームをかぶせて。
膣に挿入し、動かして子宮内のエコー画像を診るのです。

場合によっては子宮内エコーを観るためではなく。
プローブの種類によってはおまんこのサイズなどを確認するための器具もあります。

嬢(だけじゃなくて普通の女性もそうだと思いますが)はプローブを、
そのままズバリ「バイブ」と呼んでいます。

もうね…このプローブの挿れ方とか、動かし方だとか。医者によって本当に差があります。
巧い先生に当たればめっちゃラッキー。下手な人に当たれば当然がっかりです。
女性の研修医とかマジ下手で、私の大事な「商売道具」に傷をつけたりされた経験も。

まあ、私は一応セックスのプロだからそう簡単にはイカないけれど。
妊婦健診に訪れているプレママさんとか、人によってはプローブを挿入され。
おまんこのなかで動かされて…オーガズムに達しちゃう女性も多いんですって。

そういう妊婦さんには。
お腹を圧迫しない安全なラーゲでのセックスの方法を先生は指導されているとのこと。

妊娠中のセックスが危険というのは、むしろ女性が楽をしたいための言い訳。
ハイリスク妊娠の女性は別だけど。普通の経過を辿っているプレママさんなら、出産直前でもない限り、ご主人との愛をさらに深めるためにもセックスは大いに推奨だと先生。

旦那さんの浮気防止にもなるし、出産の際、妊娠中の奥さんの産道も開きやすくなって。
医療的エビデンスというか、一定の効果は認められている…いや、すごく高いんだとか。
かつて産婆さんが出産の現場で活躍していた昔は。
妊娠中のセックスを「お迎え棒」と呼んでむしろ推奨していたんだって…話が逸れました。

一日がラッキーであるように。検診で巧いお医者を「指名」

このプローブを動かすのがうまい先生に当たるとその一日はラッキー。うれしいです。
さすがにイッちゃうほどのエクスタシーは感じ得ないけど、プロの風俗嬢の私でも。
充分キモチよくなれるもん。

この頃はね…今日は巧い先生って、おまんこに触れられただけでわかるようになったわ。
まずおまんこをうまく指でリラックスさせてから開いてくださるのよ、上手な先生って。
私だって日によっては体調がよくなくて、力を抜くことが出来なくて。
どうしても局部がぱっくりと開かない場合も時々あるのよね。

いい先生はね、そういう時にはそうっとクリちゃんにタッチしながらおまんこを開くの。
…タッチの強度を少しずつアップさせて、私を軽い絶頂に導いてくれてくださるの。
一般の女性なら完全なオーガズムの域でしょうけど。
イケれば必然的におまんこも緩むから、スムーズな検診が出来るの。

ついでにおまんこのなかを先生に洗浄してもらって、またキモチよくなっちゃう。
また話が脱線するけど。排卵日近くにおまんこを洗浄してからコトに臨むと。
着床し易くなると先生。妊娠を希望されているカップルは一度お試しあれ。

そうですね。お仕事やプライベート関係なく、中出しが続いたあとは先生にお願いして。
おまんこや子宮のなかまでを特別な洗浄液でキレイにしてもらってからお店に出勤することも多い私…です。
キモチいいだけでなく、お客様へのエチケットとしてもね。

やっぱり…コンディションのいい状態でお迎え棒?したいもの、プロである以上。
そういう時には予約という形で、私はおまんこの扱いが巧い先生を「指名」しています。


文 │読者ライター


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