2018年 05月 25日

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“婆ぁ立ちんぼ”体験取材アゲイン!鶯谷はいつでもドンヨリと迎えてくれる!?

隅田浮一

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以前、ここのコラムでも紹介した事のあるオレの雌伏時代の珠玉の体験ルポ「婆ぁ立ちんぼとの交接w」。
それは新入社員向けとかこつけて、春になると企画される年中行事の1コーナーでした。前の年にたまたまやったルポ中心の「春の東西風俗体験祭り(仮題)」の中の“立ちんぼ”のトコの評判がいいからと、翌年もオーダーがきたんです。
オレはてっきり、その年は「春のフードル大集合!(仮題)」が柱なので、綺麗ドコとの取材を期待していたのです。ところが、油断をしていたら変わらず体験ルポが担当との事。「やっぱり、隅田ちゃんみたいな骨太なルポも必要だからさ」と、おだてられて又々、イリーガルな世界に突入する事になったのでした。

雰囲気は歌舞伎町よりも上と見た!

オレはこの頃になると、単に風俗店の紹介記事や嬢へのインタビューだけではなくてエロいルポルタージュを発表していて、徐々にではありますが名を上げていました。
なので、この年の取材にはオレと“立ちんぼオバチャン”のヤリトリを盗撮すべく、カメラマンが配置されていました。それが誰であろう、若手写真家時代の中川デイブ先生(当コラムでも執筆中)だったのです。

この鶯谷(台東区)駅近辺の街娼出現ゾーンは、飲み屋街からラブホテル郡にかけてです。この日のために、吉原ソープの取材終了後もわざわざこの地で飲んで、下見をしているので確かです。それにしても、夜が深くなるほど“どんより”とした街の佇まいは凄いですね。雑誌やサイトで見たからと、一見さんを寄せ付けないオーラが感じられます。

ひとつ問題なのは、だいたい陸橋下あたりから飲み屋街の手前にかけてが、オバチャン達の狩場になっているので、暗いんですね。それに遮蔽物もないので撮影には苦労しそうなのが目に見えています。この頃は、まだセンセーの事はあまりよく知らなかったので“お手並み拝見”といったところでした。

おれは0時になる頃を見計らって、またしても自分からアンダーグランドな取材に入り込んで行ったのでした。

シャワーを使わず、湯船にも浸からずにマンコを洗う方法は?

オレの計算通り、陸橋の下で声をかけてきたオバチャン(自称・49歳)と交渉をまとめて、そのまま安いラブホに入りました。低いベッドに鏡台、ちゃぶ台には湯呑茶碗とポットが置かれたレトロな宿です。このホテルというか旅荘自体が、アングラ感で満ちています。

新宿のレンタルームの時とは違って、シャワーと風呂があるだけでも、だいぶ楽でした。
「とにかく、洗っちゃお」と言い、オバチャンはボディスーツ、ブラ、パンティと全てベージュで統一(笑)した下着を脱いで、俺を湯で満たされたバスタブに導きます。

彼女の実年齢は、多分「アラカン」といった所でしょう。小太り体型の二の腕、尻、内モモ、オッパイのブヨブヨした垂れ具合が、それを物語っています。体型といい顔といい、天童よしみ似でした。

そのヨシミ嬢は、オレが湯船に浸かっている間に使い込まれた黒マンコを洗っています。その方法が凄く、湯を満たした風呂桶に跨いでしゃがみ込んで、手で湯をすくって局部全体を流しているのです。その手の回転している様は、オランダの水車のようでした。
「これでキレイになったわよ。ベッドに行ったら舐めてもいいわよ」

オレはそのマンコを舐めるのを避けるために、
「年上のオネェサンに、しゃぶってもらうのが好きなんです。なんか、上手そうだし。お願いだから、舐めてくださいよー」
「もう、仕方がないわね。じゃぁ、プロの技を見せてあげるからね。そのまま、イってもいいわよ」と、オバチャンは満更でもなさそうです。

オレのチンチンは、そのオバチャンの緩急をつけた舌技のおかげで臨戦態勢です。
「口に出す、それともマンチョ?どっちも気持ちいいんだけどさぁ」
オレは後者を選びました。オバチャンはというと、ゴムを付けてから「よいしょっと」と本格的に騎乗位の態勢を取ってきます。
「さっきお風呂場でお湯をかけたのが、ここで効いてくるのよ。お兄さんが舐めてくれないけど、これなら大丈夫でしょ?チンコを入れてると自然に濡れてくるしね」
湯をかけて黒マンコを洗った跡に、あまりタオルで拭きとらなかったのは、この挿入時の“滑り”のためだったのでね。奥が深いですよ、ヨシミ嬢!

そのまま天童よしみ似のオバチャンは、「うっ、うっっうぅ~」と声を発して、マンコをブルブル痙攣させてイってしまいました。
オレも同時にフィニッシュです。あの時代がかったオマンコを洗う方法は、ホントに潤滑油変わりにもなっていたとは。さすがは、プロと感服しました。

(ちなみに中川先生は、焼鳥屋のカウンターから陸橋下の料金交渉シーンを自分で改造した「写るンデス」で押さえ、ラブホへインする時には、駅下にあるコンビニからジャンパーで隠した望遠レンズ付き一眼レフで、しっかりとモノにしていました)


文|隅田浮一


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このコラムを書いた人

隅田浮一

大学卒業後、主版社・編集プロダクション勤務を経てフリーライターへ。趣味はクルマ、バイク、女性等において「昭和の匂いのするモノ全般」。最近、足腰の衰えを痛感し、プールで歩く日々が続く。1966年生れ、独身。

隅田浮一

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