2018年 06月 21日

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【出会い系】深夜のみの熟女のお誘い-1-「朝まで面倒みてくださいよ」!?-「夜の出会い系」編①-

中川デイブ

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「夫婦共働き」が死語化しているくらい、今では当り前の事象になっています。そうはいってもパートとはいえ、なかなか希望の職種や時間帯に働けないのも現実のようです。
今回は、そういった“すれ違い熟妻”との「出会い系」でのエピソードです。

子持ち主婦なのに「夜に時間の取れる人募集」って?

最近は、出会い系サイト「PCMAX」をサーフィンするのが日課化しています。当然、“会う気マンマン”で見て廻るのがメインなのですが、そうでない時でも女性サイドの傾向を探ったり、常連オンナをインプットしておくのが重要な作業でもあるからです。

ここのところは、“自分のメッセをカキコしておいてレスを待つ”という私流の定番作戦は他サイトで行っていて、もっぱら「PCMAX」では、女性の掲示板に自分を売り込む方法を取っているんです。
なぜ、「出会い系」サイト・アプリを使い分けているかというと、「あっ、またこの人が募集してる!」とか「熟女を狙ったり、独身OLを狙ったり節操ない」と警戒されてしまうからです。毎日、サイト内を見ているのはオンナ側にもいるという事ですね。

そうやってサーフィンというか私的パトロール(笑)していた時に、気になるメッセージを目にしました。40代のパート主婦という事でしたが、「平日の夜に時間が取れる人はいますか?」という意の見出しが「アダルト」の“ミドルエイジ”カテに入っていたんです。

主婦なら昼間の“お遊び”がオーソドックスなはずだけど…

たとえパートで働いていたとしても、休みの日とか仕事終わりの夕方にアポを望むのが普通のパターンです。それが「夜限定」となると、水商売か風俗への誘導かとも疑ってしまいます。ところが、この見出しの主の直江さん(H.N・43歳・パート)は、夜勤の物流倉庫でパートをしている主婦でした。

私は「夜でもいつでも、あらかじめ予定を入れておけば自営なので空けられますよ」とレスをしておいたんです。

何度か出会い系サイト内でヤリトリをして、私に慣れてくると彼女は「夜に会いたい」と入れておくと、たいがいは「アナルもイイですか?」「生・中OKですか?」とか、さらには「動画を撮りたいんだけど」みたいな、自分の欲求をストレートに書いてくる人が多くて、なかなか普通に出会うのは難しいと言っていました。
愚痴って来たという事は、私への警戒心が薄れてきた証しみたいなものです。

このあたりからは、直メのヤリトリに変えていたのですが彼女は「息子と娘の大学の学費の足しになればいいと思って」と夜勤をしているそうです。昼間の仕事でもいいのですが、人間関係やら時給の問題やらで、今は夜勤に落ち着いているとの事でした。

「夜、遊べる人募集って言っても夜勤があるから会えないんじゃないの?」と、私は尋ねてみたんです。すると、
「“仕事に行ってくる”って家を出ると、朝までは自由でしょ?あらかじめ、休みを取っておけば家族は寝てるから、朝に何食わぬ顔で帰ればいいだけよ」。

つまり、浮気をシたい時は、徹底してヤれるからかえって都合がいいんだとか。
「旦那とは元々レス気味だったんだけど、すれ違いになってからは益々ヤってないんですよ。3ヶ月に1回くらいかなぁ。それで、外で発散しちゃってるんですよ」
それならと、すかさず私はアポを申し出た次第です。ここまで繋げば、まず断ってはこないだろうという読みは外れませんでした。

溜まった欲求を「アダルト」カテで!

実際に会うにあたっては、彼女から条件がひとつだけありました。それは、クルマがないので帰りは早朝に駅まで送ってくれるか、まだ自分が寝ていたかったらタクシー代を負担して欲しい、という事でした。つまり、どこぞの駅で待ち合せて、帰りもそこまでは送り届けて欲しいというモノ。「朝までの面倒を見る」というのは、この事だったのです。お安い御用なので、すぐにアポ成立です。

20時に中間地点の駅で待ち合わせをして、そのまま愛車・BMW325(かなり古い)でラブホへインです。
直江さんは倉庫作業への通勤らしく、ジーンズに青のスウィング・トップとラフな格好をしています。9月末で朝晩は冷え込む日もあるからだと思いました。
「初デートなのに色気のない服でごめんなさいねぇ。スカートじゃ、怪しまれるから」と言う彼女は、セミロング・ヘアで小柄、童顔なので年齢よりは若く見えます。幼児体型ですが胸、尻とも発達の跡が見受けられて美味しそうな体と言えなくもありません。

童顔に見えても、そこは大学生の子供が二人いる大人ですから、白いブラとショーツを脱いだ裸は成熟していて、陰毛の濃さも充分に目立っていました。
「恥ずかしいから、そんなにジロジロ見ないでよぉ」
「小柄だけど、いい体をしてると思ってさ。今夜は熟女の技で存分に楽しめそうだね」と、わざとイヤラシイ口調で言うと、素早くシャワーを浴びて、そのままベッドへ二人で倒れこみました。

初めにキスをしたのは覚えていますが、それからどこを舐め合ったのかは記憶にありません。多分、お互いにアナルまでペロペロしたんだと思います。
彼女はM字開脚から少し脚をすぼめて「正常位で頂戴っ!半年ぶりなの、メッセージ入れても変な返事しか来ないのよぉ」と出会い系サイトの不満まで私にぶつけてきました。
「よしよし、まとめて面倒見てあげるから」と、調子良く合わせて私は熟しすぎた彼女のユルマンコに入れて、突き始めました。
濃い陰毛が、愛液と私のカウパーでグチュグチュになっていたのが印象的でした。

初回の1発をフィニッシュした後は、ラブホに備え付けの電マでマンコだけではなく、オッパイやアナルまで責めあげると、彼女は文字通りに、
「ひぃぃ~っ、ナニこれ?危なすぎるよぉ、ワタシのマンコやお尻には合わないよぉ~っ」と、泣きそうになりながら喜んでいました。

そのまま二人は、うつらうつらと寝込んでたのですが、スマホにセットしておいた目覚ましで早朝4時に起きて、シャワーでも浴びようとした所を直江さんに跨われて騎乗位で、おかわりの1発を発射しました。

始発前の駅まで約束通りに送っていったのですが「これからは、生理前には必ず会ってね」とセフレの約束をさせられました。
「もっと仮眠を取らないと、翌日は使いモノにならないな」と思った私でした。


文|中川デイブ


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このコラムを書いた人

中川デイブ

手書き時代から様々な記事を書き散らかすのが好きな老ライター。「政治から風俗まで」が守備範囲だが、狭く浅いのが特徴。プライベートでは、デリよりもテレクラや「出会い系」を好む。52歳・現在独身。只今、花嫁熱烈募集中。

中川デイブ

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