2018年 07月 19日

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熟女風俗好きの男友達に無理矢理押し倒されて・・・

清水照美

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山崎とはただの男友達のつもりだった。

しかし、そう思っていたのは私だけで、山崎はそうではなかったようだ。

山崎が熟女風俗にはまっていることは、私の恋人の吉野から聞いて知っていた。

今年で45歳になる私は、いわば熟女といわれる年代なのだが、熟女風俗が好きだからといって、まさか飲み友達の私まで狙っているとは夢にも思わなかった。

そもそも、山崎と恋人の吉野は幼馴染なのだ。

それなのに、山崎が私にあんなことをするなんて信じられなかった。

その日、私は山崎に誘われてドライブに出かけていた。

これまでにも、私は何度か山崎とドライブに行ったことがある。

吉野は車を持っていない。

だから、ちょっと遠出をしたくなると、いつも山崎に連れて行ってもらっていた。

海辺をドライブした帰り道、私のマンションまで送ってくれた山崎は、「トイレに行きたくなった」と急に言い出した。

しかたがないので私の部屋に連れて行き、トイレに入っている間にコーヒーをいれてあげた。

トイレを済ませた山崎は、コーヒーを飲んだら帰ると思っていたのに、なかなか帰ろうとしない。

それどころか、「ちょっと横になりたい」などと言い出した。

「どういうつもりよ」
「すまん、疲れたからさ。ちょっとだけ眠りたいんだよ」
「しょうがないわね」

ドライブに連れて行ってもらったし、それくらい仕方ないと思ってソファに寝かせてあげた。

私はその間に洗濯をしようと、洗濯機の前に立っているといきなり抱きつかれた。

「もぉ、何してるのよ〜」

最初は軽い冗談だと思ったので、私はやんわりと手を振りほどこうとした。

ところが、背中から回された腕が今度は胸に伸びてきた。

「ちょっと、何するのよ!」

思わず怒鳴りつけたけど、私はその場に引き倒されてしまった。

「やだ、ちょっとぉ!」

仰向けになった私の上に山崎がのしかかってくる。

80キロくらいある山崎に乗られては、華奢な私は身動きできない。

「ねえ、何のつもりよ。私としたいの?」

すると、山崎はコクンとうなづいた。

「見てのとおり私はおばさんなのよ。やるならもっと若い子にしなよ」

そんなことを言っても無駄なのはわかっていた。

だって、山崎は熟女好きなのだから。

熟女風俗に行くほどおばさんが好きな男なのだ。

山崎が熟女好きということをすっかり忘れてしまい、つい部屋に上げてしまった私は格好の獲物だった。

「ちょっと、背中が痛いよ」
「あ…そうだね」

山崎が力をゆるめる。

フローリングの板の上ではかわいそうだと思ったのだろう。

「じゃあどこならいい?」

山崎はもうすっかり私を抱けると思っているようだ。

ここは油断させて、何とか切り抜けるしかない。

私は山崎に抱かれる覚悟をしたかのように振る舞うことにした。

「リビングに行こうよ。カーペットのほうがいいから」
「ああ、そうだね」

山崎は私の腕をつかんでリビングに引っ張って行った。

途中で腕を振りほどこうとしたけど、強くつかまれて振りほどけない。

とうとう私はリビングまで引きずられて、また仰向けに押し倒された。

「どうしてもするの?」

私はもう半泣きだった。

それには答えず、山崎はブラウスのボタンを外していく。

「いやよ、だめっ」

胸の前で腕をクロスして抵抗すると、山崎は脱がすのをあきらめた。

だがホッとしたのもつかの間、今度はその手が下半身に伸びてきた。

「いやっ、いやっ」

スカートの中に入った手がパンティをつかんで、無理矢理引き剥がそうとする。

「だめだってば、ねえ!」

いくら抵抗しても男の力にはかなわない。

私はパンティを脱がされ、無理矢理挿入されてしまった。

「あっ、あんっ、だめっ!」

山崎はいきなり腰を遣い始めた。

「お願いやめてっ、ああっ、いやぁ!」

私は涙を流して懇願したが、それがよけいに山崎を刺激したようだ。

「ハアハア」

すでに山崎の息が荒くなっていた。

好きでもない男でも、ペニスを挿入されれば感じてしまう。

「あっ、あっ、ああんっ」

私はいつの間にか喘ぎ声を上げ、山崎の背中にしがみついていた。

この日の私は、いつもより敏感になっていたのかもしれない。

とにかく気持ちよすぎてたまらない。

山崎が深く中をえぐるたびに、私は目の前が真っ白になっていた。

すでに体が小刻みに震えていて、このままではイカされると思った私は、つい叫んでしまった。

「お願いだからあなただけイッて。私をイカせようとしないで。彼氏以外の人でイクのは嫌なの!」

ところが、この言葉がまた山崎を刺激したようだ。

「いやぁ、熟女はたまんねえな。もう中がトロトロだよ。これはぜひともイカせてやらなくちゃ」

山崎は私の中に深々とペニスを挿し込んで、激しく腰を遣い始めた。


文|清水照美


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このコラムを書いた人

清水照美

サブカル系を中心に執筆しているライター。 官能小説やアダルト記事も手掛けています。 こんな女性がいたらいいなぁという、多くの男性が抱く妄想をそのまま文章にしているので、きっと共感してくださる方がたくさんいるはずです!

清水照美

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