2018年 09月 06日

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万引きを姑に知られたくない若妻の弱みにつけ込んでセックス

清水照美

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小さなスーパーの雇われ店長をやっている。

休日もほとんどないのに給料は安いが、辞める気はしない。

それは、店長をやっているといろいろとオイシイ思いができるからだ。

たまに万引き女を食えるのもそのひとつ。

スーパーで万引きする女は意外と多い。

その中には人妻もいるんだよね。

しかも、結婚したての若妻だっている。

それを自由に食えるんだから、もうやめられないよ。

もっとも、狙うのは口の硬そうな女に限定してるけどね。

そうでないと、俺の身が危ない。

この前も、結婚したばかりの若妻を餌食にしてやったよ。

仮にその若妻の名前を美貴と呼ぼう。

美貴は24歳、結婚して半年だと言ってたな。

彼女は本当に初々しい若妻だった。

だから美貴が万引きした現場を見つけたとき、僕はうれしくなったよ。

この若妻を食えるなら最高だってね。

美貴は、ガムやチョコレートを万引きしていた。

盗む瞬間が防犯カメラに映ってるから証拠はバッチリだ。

その映像を見せたら、美貴はガタガタ震えていたよ。

盗んだのはたいした金額ではない。

なぜそんなものを盗むのかというと、スリルを味わいたいから。

たいていの女はそう言う。

別に生活に困って万引きするわけではない。

なぜスリルを味わいたいのかというと、それはストレスが溜まっているから。

実は美貴もそうだった。

そして、美貴と話しているうちに、ストレスの原因もわかってきた。

「家に連絡するんですか」

店長室に連れて行くと、美貴はすがるような目で僕を見た。

「そうですよ」
「何とかなりませんか。姑に何言われるかわかりません。姑は意地悪なんです」
「そうですねえ」

僕はちょっと考えるふりをしたが、答えは決まっている。

「でも、そういう決まりですから」

すると、さらに美貴が追いすがってきた。

「そこをお願いします。何でもしますから」
「ほんとに何でもしますか?」
「えっ…」

美貴は一度絶句してから、「はい」と答えた。

「何でもします」の意味を理解したように見えた。

よほど姑が怖いのだろう。

だったらそこを責めれば、目の前で震えている若妻を落とすことができる。

僕はほぼ100パーセント、この若妻を抱けると確信していた。

「わかりました」

僕は椅子から立ち上がって入り口に鍵をかけると、机にもたれてズボンのベルトを外し、チャックを下ろした。

「さあ、あとはお願いしますよ」
「えっ…」

おびえた目の若妻が困惑した表情で僕を見上げる。

この初々しい若妻の体を味わえると思うと、もう股間は勃起しまくりだ。

「お義母さんに知られたくないでしょ?」

ためらう美貴の耳元で囁く。

「ちょっと我慢するだけで、知られなくて済むんですよ」

すると、美貴が下唇を噛んだ。

このひと言で、若妻は覚悟を決めたようだ。

美貴はズボンのチャックの中に手を入れ、ペニスを引っ張り出した。

それから、黒く汚いペニスを口の中に入れる。

咥えた瞬間、若妻の顔が少しだけゆがんだ。

美貴はゆっくり頭を揺らしてフェラチオしてくれた。

あまり上手ではなかったが、逆にそれが若妻らしくて初々しい。

「おおう、やっぱり人妻はフェラチオが上手だな」

僕は思いとは裏腹に、美貴のフェラチオを褒めた。

美貴にはそれが聞こえないのか、無表情でフェラチオを続けていた。

気持ちよくなってきたので、このまま口の中に出してもいいと思った。

だけど、やっぱり若妻の性器も味わってみたい。

「さあ、もういいよ」

そう言ってあげると、美貴はホッとした表情で口の中からペニスを出した。

これで許してもらえると思ったようだ。

僕は美貴の手を引いて立ち上がらせた。

そして、机の上に両手をつくようにうながすと、「あの、もう終わりじゃないんですか?」

美貴が涙を浮かべて振り返る。

人妻の涙は何度見てもいいものだ。

「いいや、まだだよ。さあ早く手をついて」
「だって、フェラチオしたじゃないですか!」
「おやおや、フェラチオだけでいいなんて誰も言ってないぞ」
「そんな、ひどい!」
「お義母さんに知られたくないんでしょ?」

この魔法の言葉で、若妻はまたおとなしくなった。

この隙に引き出しからコンドームを出してペニスにつける。

本当は、ナマで入れて最後に外出しするのが好きなんだけど、相手が若妻だから
それはあきらめた。

結婚して半年の若妻だから、夫と子作りの真っ最中に違いない。

その若妻にナマで入れようとすれば、かなりの抵抗に遭うだろう。

若妻のパンティを下ろして立ちバックで挿入する。

それから、ゆっくり腰を遣い始めた。

「あっ…」

ピストンを早めると、若妻は一度だけ声を漏らしたが、あとは口を押えて僕が射精するまで耐えていた。

この若妻は締まりが抜群だし、僕の性処理をさせるのにちょうどいい。

今度から、やりたくなったらこの若妻を呼び出すことにしよう。

「お義母さんに知られたくないでしょ?」

この魔法の言葉さえ使えば、この若妻は必ずやってくる。


文|清水照美


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このコラムを書いた人

清水照美

サブカル系を中心に執筆しているライター。 官能小説やアダルト記事も手掛けています。 こんな女性がいたらいいなぁという、多くの男性が抱く妄想をそのまま文章にしているので、きっと共感してくださる方がたくさんいるはずです!

清水照美

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