2018年 09月 13日

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【出会い系熟女体験】元ヤリマン熟女との8年間のセフレ性活にピリオド

中川デイブ

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東北震災直後から、セフレ関係を続けていたオーバー還暦の超熟女とお別れしました。理由は彼女のご主人が急逝したためです。

年齢に似合わずに、なかなかのスタイルを保っていた靖子さん(仮名・63歳)とはアプリがない頃の「PCMAX」で知り合ったのでした。

PCがメインの時代の「出会い系サイト」でアポ

靖子さんとは、私が「出会い系」を使い始めた頃に「PCMAX」の埼玉エリアの掲示板で知り合いました。

そこには、
「住んでいるのは足立区ですけど万が一、近くの人に見られたらマズイので埼玉に入れています。東武線沿線の男性ならちょうどいいです」

とメッセージが書かれてあったんです。当時の私は草加市(埼玉県)に住んでいたので条件に合っていたのだと思います。
ただ年齢的には彼女が55歳、私が45歳と10歳若かったのですが…。

「年下ですが、いいですか?」
とメールしたところ「40代から上なら、何歳でもいいわよ」とレスがあり、しばらくサイト内でやり取りをすることになったのです。

お互いにPCからの発信だったので、間柄はなかなか進展していかなかったのですが、

靖子「このままメールばかり続けていてもつまらないから、電話に替えない?」
私「こちらに異存はないですよ。番号は080-…」

こんな感じで、彼女の方から電話でのやり取りに替えよう、と提案してきたのでした。
やはり年上だけあって、積極的で話が早い!

とはいえ彼女は自営のご主人とは別に、自分も貴金属の販売店を営んでいたので多忙でした。それだけに、遊びにも積極的。限られた時間の中で性欲を満たすために、時間のヤリクリをしていたのでしょう。

アポにも積極的で
「次の(水曜の)定休日にデートしようよ」
と自分から誘ってきたくらいでしたから。

私も原稿の〆切さえなければ、時間の都合はつくので「じゃぁ、次の水曜に」と即決でした。

元アスリートなだけに、肉体はしなやか!

彼女とのアポは午前9時の東武伊勢崎線(現スカイツリー線)北千住駅の東口。ここは西口とは違って閑散としているので、“訳アリ”な待ち合わせにはピッタリです。
線路沿いにある2軒のラブホにも近いので便利で、これ以降の待ち合わせもいつもここでした。

靖子さんは55歳とすでに熟女の域に達してはいましたが、165cmはあろうかという長身のスラリとしたボディです。同世代の中では群を抜いていると言っても過言ではなかったです。

「高校時代までは陸上の短距離選手をしていたからよ」と謙遜していましたが、なかなかのモノでした。
ただオッパイは垂れる程の大きさはなく、本人いわく“Bカップ”。ヒップも小振りで裸になった時に気づいたのですが、こちらは垂れ気味でした。
全体的には元バドミントン選手で、今はキャスターとして活躍している陣◯貴美子に似ています。

その時から彼女は閉経していたので、セックスは常に中出しでした。この日は男が久し振りらしく、靖子さんは熟マンを舐められるとすぐに、

「あ~、久し振り。やっぱり男の人に触られたり舐められたりしないとオンナはダメだわぁ~」
と喘ぐと、私の指にクリちゃんや内襞を愛撫されながら激しく腰を揺らしていました。

靖子「指はもういいから、チンチンちょうだい!チンチン入れて!!」

彼女は大声で私のチンコをねだると、正常位のマンコに私を迎え入れて、
「あ~、これよ、これっ。気持ちイぃ~っ」と、陰毛をぐっしょり濡らしながら「うっうっ」と呻きます。

そして、「アナタの精子も早く同時に発射してぇ、子宮に当ててぇ~」と叫んで、イってしまいました。

彼女にとっては1年ぶりのセックスで、「こんなに間が空いたのは久し振りよ」だそうです。
しかし、夫婦間では「10年はシてないわ」とのことなのでここ10年間のエッチは全て浮気ということになります。熟女の欲求は、凄まじいですね。

靖子「テレクラでも、よく遊んだわね。あとは出張帰りに新幹線で隣り合わせた大学生ともヤっちゃった。あの時は凄かったわ」

その大学生とは、40代の頃に1度だけセックスしたんだそうです。私から見ると20歳も年下の学生とヤるだけでも驚きなのに、その学生はよほど溜まっていたらしくラブホの休憩の時間内に8回もシたというから、さらに驚きました。

靖子「あの時は、ワタシのお股が痛くなって大変だったわ。それから、年下でも40代以上の男って決めたのよ」

靖子さんとは、それからの4年間はコンスタントに月2回のデートを決行。彼女が還暦を過ぎてご主人も仕事をリタイヤしたので会うのが難しくなったので、ここ4年は年に3回~4回の交わり、といったところでした。

それで今年に入って「そろそろ会おうか?」と電話したところ、

靖子「主人が急に死んじゃって、その気になれない。もう、エッチな気分にはなれないのよ」
と珍しく元気のない声で話したのでした。

あっけない幕切れかとも思いましたが、彼女にソノ気が起きなければしょうがありません。
私は「落ち着いて遊びたくなったら、また電話して」と言いましたが、引き際は綺麗にしとかないと旦那さんに化けて出られちゃかなわないですから、これで終わりにしました。

まぁ、8年間も中出しを決めさせてもらって感謝はしています。お互いに必要以上にのめり込まなかったのが、長く続いた秘訣のようなものでしたね。


文|中川デイブ


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このコラムを書いた人

中川デイブ

手書き時代から様々な記事を書き散らかすのが好きな老ライター。「政治から風俗まで」が守備範囲だが、狭く浅いのが特徴。プライベートでは、デリよりもテレクラや「出会い系」を好む。52歳・現在独身。只今、花嫁熱烈募集中。

中川デイブ

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