2019年 08月 15日

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熟女系デリヘルでいたずらが過ぎて、嬢からお仕置!?反省しました《40男の恥ずかしい体験談》

読者ライター

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熟女大好き40男のお遊び

指名も3度目となれば、そろそろ基盤OKになるだろう。
熟女系デリヘルでマナ(47才)を指名、顔も芦田愛菜に似てる。
小柄なせいか若くみえる。言葉使いも丁寧。
おとなしい熟女で絶対にM、押せば落とせる。

「こんにちは、呼んでくれてありがとうございます。覚えていてくれて嬉しい」
「マナさん、今日こそは“たっぷり”しようね」
「たっぷりですか、山田さん(俺)次第ですね」

挨拶にディープキスをしてくれる。

「今日こそは、マナさんの中でイカせてくれるよね」
「そういうことは“シテハイケナイ”と、お店から言われているんです」
「黙ってればいいじゃん、これからの指名はマナさんだけって約束する」
「無理に指名を頂くのも心苦しいので、気にしないでください」
「〇〇や◎◎はいつも入れさせてくれるよ」
「それじゃあ、〇〇さんか◎◎さんとチェンジしましょうか?」
そういうことでなく、マナに入れたいんだよ。

ひとまず納得したフリをした。

シャワーを浴びながら、マナの攻めがさっそく始まる。
ソープを泡立て玉の裏から洗い始める。泡だらけの手コキも気持ちイイ。
泡まみれのチンポを楽しそうに弄くりまわす。

デリヘルの鉄則を崩したい

「ほんと、山田さんていつも元気ですね」
「入れてみたくない?」
「いいの?」
と、言って跪き、マンコではなく口に入れる。
舌の動かし方がなんとも気持ちよくて、おとなしく突っ立ったままになる。
敢え無く、シャワーを浴びながら一発目発射。

ベッドに寝ると、即フェラ。
チンポの根本からスジを這いあがらせてカリ首まできて、チロチロと舌先で焦らされる。
玉の裏を舐めながらの手コキ。
他の嬢と何が違うのかわからないが超気持ちイイ。人気があるのはわかる。

「ヤバッ!」

「うわぁ…すごい、こんなに沢山。さっき出したばかりなのに」

くそッ、マナの中に出す予定だったのに、自分の腹の上に出してしまった。
まだ時間はある、次はやってやる。

「もう、マナさん気持ちよすぎるよ。交代しよう」

デリヘルの鉄則を破ってやる

全身を攻めてやる。
乳首はもうカチカチだし、マンコだってすでにヌルヌルじゃないか。
マナは、すごく感じてる。
マンコを触ると、どんどんマン汁が溢れて、指を入れただけでも喘ぐ声がでかい。
絶対にチンポを欲しがってるくせに欲しいとは言わない。

「あぁ、山田さん、いい!イッちゃう」

ほら、イクくらい気持ちいいくせに。

「これじゃあ、逆よ。山田さんに気持ちよくなってもらいたいのに」
「じゃあ、一緒に気持ちよくなろうよ」
「ええ、一緒に気持ちよくなりたい」

俺が上のシックスナイン。
マンコを攻めて、チンポが欲しくてたまらなくしてやる。

マナは、のけ反って興奮が止まらなくなっている。

「あぁ、山田さん、すごくいい!」

「マナさん、今度は素股でイキたい」

上になって素股のハプニングで入れてしまえばいい。

マナはコンドームに手を伸ばした。
やっとその気になったのか。

「コレ、着けさせて」
「もちろんだよ」
生のほうがいいが、まあ、初回なんで許してやろう。

デリヘルの鉄則を破るぞ

チンポを舐めながらコンドームの袋を破く…さすが、慣れてる。

「ねぇ、キスして」
なんだよ、すっかりその気になってるじゃないか

舌を絡ませながらの手コキも気持ちイイ。

ゔっ…まさか!?

はぅ…っ、やばいだろ。尻の穴に指を入れられた。

「動かないで。勝手に動くとココが裂けちゃいますよぉ」

裂けるのはイヤだ。言われたとおりに足を上げて膝をつかむ。

「力を抜いてくださいね」

うわぁ、まずいだろ。変な気持ちよさが、やってきた。
チンポとは違う、いや、チンポより気持ちイイかも…
「ウゥフォ~、アァ…」
うそだろ、声が出る…

片手でチンポを握りながら、穴の中で動かされる指。
だめだ、俺の思考を止めて、頭を真っ白にしていく。

鉄則は鉄の掟なんだ


「やめてくれ!だめだ。ダメだぁ!~ウォーーーーー!」

尻の穴でイカされた!?
マジか?

続けざまにチンポもシゴかれて、手コキでイカされた。

ぐったりしている俺と“使用済みコンドーム”を残して、マナは帰り支度を始めた。

「今日も楽しかったですね」
「俺に何した?」
「もしかしたら、ちょっとだけヒリヒリするかもしれないけど大丈夫ですよ」
「何したか聞いてんだけど」
「お仕置き。あなたはもう勃起しません」
「… … …」
「嘘です。あまりオイタが過ぎると本当に楽しめなくなりますよ」
「あんただって楽しんでたろう」
「そーですねぇ…」

「ねぇ、今度は外で会おうよ」

すっかり身支度を整えて振り返ると

「お誘い頂いても、嬉しくないのでお断りしますね」
「もっと、感じさせてやるよ」
「山田さん。私はあなたとSEXをしたいと思っていないんです」
「… … …」

靴を履くとにっこりと笑ってスマホを手にして言われた。

「今日の会話、ぜんぶ録音しちゃいました。またオイタすると公表しますよ」
「… … …」

「嘘です。じゃあ、さようなら」

その後…
はい、反省してます。

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