2017年 05月 19日

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昼寝していたら熟女好きで風俗狂いの義弟に襲われた

清水照美

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私は夫の実家で、義父母と義弟と一緒に暮らしている。

この義弟は40歳過ぎてまだ独身で、風俗通いばかりしているような男だった。

しかも、熟女風俗が好きだというので、「熟女風俗って、私みたいなおばさんが相手してくれるの?」

と尋ねると、「うん」とうなづいて目を輝かせる。

「どうせなら若い子のほうがいいんじゃないの」
「好みは人それぞれだよ」

そう答えながら、義弟は私の胸をチラチラ盗み見ている。

この男はいつもこうだったが、それは私が熟女風俗にいる女と同年代だからかもしれない。

それからしばらくたった日曜日のこと。

その日夫は休日出勤していて、義弟も朝から出かけ、家にいるのは年老いた義父母と私だけだった。

午後になり、義父母と昼食を済ませた私は居間でうたた寝をしていたが、急に息苦しくなって目を覚ますと、真っ赤な義弟の顔がすぐ目の前にあった。

初めは夢でも見ているのかと思ったが、Tシャツの上から胸を揉まれて現実に引き戻された。

「あ…」

声を上げそうになると口を押えられた。

やめてと言っても義弟はメチャクチャに胸を揉み、ついにはTシャツの中に手を入れて、直接乳房を揉み始めた。

私は目に涙を溜めて、「うーうー」と声を上げることしかできない。

それでも義弟の手が下半身に伸びた時は本気で抵抗した。

しかし一瞬速く義弟の手がスカートの中に入り、パンティを引き剥がそうとした。

「やめて、大声出すよ」

そう言っても義弟はやめようとしない。
大声など出せるはずがないと思っているのだ。

声を出せば、義父母にこのありさまを見られてしまう。それだけは絶対にだめだと思った。

いくら抵抗しても男の力には勝てない。とうとう私はパンティを脱がされてしまった。

素早くズボンを脱いだ義弟のペニスには、すでにコンドームがかぶせてあった。

それを見たとき、私は全身の力が抜けていくのを感じた。

居間でうたた寝している私を見た義弟は、用意周到にコンドームをつけて事に及んだ。

熟女好きのこの男は、最初から私のことを狙っていたのかもしれない。

「あっ、いやぁ…」

ペニスの先がワレメを押し広げ、中までグングン突き進んできた。

私はいきり立ったペニスを深々と挿し込まれ、義弟に対する警戒心が足りなかったことを悔いていた。

だけど、これ以上あらがって、義父母にこの現場を見られることだけは何としても避けたかった。

だから、こうするよりしかたがなかったのだ。

私は自分にそう言い聞かせ、ぼんやり天井を見つめながら、義弟が終わるのを待っていた。


文|清水照美


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このコラムを書いた人

清水照美

サブカル系を中心に執筆しているライター。 官能小説やアダルト記事も手掛けています。 こんな女性がいたらいいなぁという、多くの男性が抱く妄想をそのまま文章にしているので、きっと共感してくださる方がたくさんいるはずです!

清水照美

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