るな
受身◎/M度数100%
本日 10:3021:30
?仕事中に…1?
2026/01/30 (金) 12:30:12

仕事中に…1場のとある小部屋に私は呼び出されまし彼がコードレスリモコンのローーとバ〇ブそれらをセットするめのポケットの付いパンティーと貞操帯を準備して待っていましすぐに履いていパンティを脱がされ私はそのオモチャをセットされますそれらのお道具達を目にしとんに潤んでしまっ私のアソコは見るからにイヤラシイ男根を模しそのバ〇ブをの抵抗もなく飲み込んでしまいまし「だよ…もうヌレヌレじゃないか…お前」彼のそんな言葉に私は瞳まで潤ませて顔をうつむかせるのですそうして彼は小さなポケットのついパンティを私に履かさせるとリモコンローーをポケットに仕込みますそうちょうどクリに当るよう丁寧にクリの皮をやんわり剥いて絶妙な位置にそれはセットされまし私の体をもかも彼はご存知なのですそしてその上から貞操帯を巻かれましバ〇ブもローーもこれで固定されてしまいましそのシチュエーション自体に私は臓がバクバクしあちらこちらがじっとり潤んできてジンジンしてきます泣きそうになります「さぁ、早く制服を着て場に戻るんだ 」いとも簡単にそううそぶく彼はなしかニヤニヤしています私はノロノロと制服のスカートを履き直しそのごつい貞操帯のベルトの上からストッキングを履きまし体をかがめてストッキングにつま先を入れようとし瞬間『ゥイィィィィィィィ…』静かな動がクリを直撃しまし「あぁぁぁぁっ」思わず声を上げて腰を引く私を見て彼が笑います「こんな程度でそんな声出しちゃって仕事になるのかよ 」「あぁ…ハイ…でも・・・」顔をっ赤にしながら私は彼を見上げますきっと『許して』なんて言っても許してなんかくれないのは私自が一番わかっているから許しを乞えば乞うほど彼は面白がって私を弄ぶことでしょう「楽しませてくれら、あとでっぷり可愛がってやるよ」そう言いながらセットしローーをポンポン叩いて彼は先に場のフロアへ戻っていきまし私はだしなみをチェックして事もなかっように…そっとその小部屋を後にしまし続きは明日るなもいじめてるな
