るな
受身◎/M度数100%
本日 10:3021:30
?責め立て…?
2026/02/04 (水) 12:30:10

責め立て…「日ぶりかな?2〜3ヶ月ぶり?」「付き合うようになって、こんなに逢わなかっのは初めてだね」お互いの仕事の都合や家の事やちょっとしいさかいや、そんなこんなでなかなか日にちが合わなくて、やっと、逢う事のでき昼下がり相変わらずあなは優しくて2でこうやってスーパーのお総菜コーナーを仲良くうろついてる逢うのが延びる原因になっ、いさかいについては一切れずそれはもちろん鉄則事もなかっかのように手をつなぎ笑い合い、お酒やお弁当やおやつのプリンやらを買い込んで私ちは秘密の隠れ家にしけ込む当然二だけの空間いつもの空気いつもの手順も変わらないように口づけを交わし抱きしめ合って…確認作業のようにお互いの体の線をなぞり合う荒いでいく息にままならぬように着ているものを剥ぎ取って、あなの舌が私のがお互いの体を徐々に 濡 ら していく 乳房を掴まれ…トップを舐められて …いつものように私はキュゥゥンと喉を鳴らし…割って入りこむあなの指先が姫を転がすびに私は腰をヒクつかせ 悶えながら鳴き声をあげるお返しにと含むあなは怒張しきって私の口中で威力を増しにじむ涙と嗚咽をこらえながら私は ストロークをかけ小さく喘ぐあなの事をこの上なく愛おしいと思うこのまま…イカせいくらいにべちゃいいくらいに…そしていつもと同様ベッドに押し倒されM 字 に開脚され埋め込まれ…逃げようのない私を組み伏せてあなは堪能し始める赤く熟れ襞をこすり上げるよう…グラインドさせてはく…強く…時に早く…ピストン を続けるそれはいつもとは違って執拗にこれ以上ないくらいに入念に…私のびのツボを知っているあなは…まるで言葉にしなかっわだかまりをぶつけるかの如くしつこく私を熟れきっ赤い襞をえぐる様に責め立て続ける「もぅ…もぅ…そこはダメ…お願い…ダメだよぅ…あぁぁぁん」M 字 に固定され脚は自由がきかず…尚もえぐられ続ける襞は全にけいれんを起こさせようと躍起する腰に力が入る…息が苦しい…頭が白くなっていく…ダメッ誰にも見せられない赤く熟れ襞は自ら溢れるコンデンスミルクのような…愛液に濡れて…さながらいちごミルクのように甘く香っている事でしょうさぁ…わだかまりは捨てて思う存分に召…し…上…が…れ…終わりるなも溢れちゃうくらい濡らしてるな
