るな
受身◎/M度数100%
本日 10:3021:30
?出張先で…大阪編3?
2026/02/07 (土) 12:30:17

「すごーーい!素敵〜〜!ぎゅぅぅぅぅってしてーーーっ!」Oさんの体を撫で回す私に彼が言います「だよ!ルナさん!筋肉フェチ」「うんうん!大好物〜〜〜えへへへへへ」「大好物・・・って。。」Oさんは苦笑しながら私の下着も上手に剥ぎ取っていきます今は独な訳だしモテるんでしょうね二とも素裸になって抱き合いまし力強い抱擁にウットリとなってしまいますそのままベッドに押し倒されOさんの熱い体とサラサラのシーツに挟まれ私は夢見地ですOさんが私の胸に顔を埋めてきまし直にOさんのが私のおっぱいを舐め回しますそれは絶妙な舌のッチで、おっぱいのすそ野から頂に向かうようにじわじわと這い上がってきます乳首にれそうになるとま別方向に舌を移動させ、おっぱいのから頂にかけてじりじりと舌を這わすのですこのかゆいところに手が届かないような…じれっさ…私の体の奥の奥の方でかがチリチリと燃え上がっていくようですしかも、もう一方のおっぱいもOさんの片手が弄びますオッパイを下から掬い上げるように掴みヤワヤワと揉んだり指先でなぞるようにおっぱいを撫で回しますしかし、こちら側も決して乳首にはれようとしません「うはぁぁん…Oさん…ねぇ…ねぇ…焦らさないで…あぁぁん」思わず言葉が口をついて出てきます「が?こうされるのはじれっい?」Oさんの手とが乳首の周辺ばかりを責めてきまし「うあぁぁん…」私は声を漏らしながら質問には答えず体を捩って足をOさんの足にからめます「ふふふ…なるほどね」Oさんがニヤリと笑いますきっと私のおまん〇こがどれだけ濡れているか足を絡め取られてOさんは気づいことでしょう「これだけで、感じるの?」Oさんが聞いてきます「うん…乳首も舐めて」素直に答えるとOさんが笑います「ルナさん、正直だなぁ…だっら、もっと焦らしいな」Oさんの舌先が乳首周辺を小刻みにップしてきます片手の指先は乳首周辺で円を描いています「あはぁん…うぅぅぅぅん…ねぇ…ねぇ…Oさん…」私は餓えメスネコのように興奮しかすれ声を上げながら、下半をOさんに押し付け体を揺らしますもう自分でりいくらいです「どうして欲しいの?ん?」イジワルです私は腰をクネクネ動かしながらお願いします「お願い…乳首を舐めてくださいー指で優しく転がしてください」「ルナさんイヤラシイなぁ…」それでも私は散々焦らされ挙句不意に乳首を舐められまし「ひゃぁぁぁん…うあああああん」背中がり上がります Oさんの片手が乳首を柔らかく摘まんできまし「あっ…あっ…あん…あぁぁぁぁぁん」ビクンビクン体が跳ね上がりますさっきまであんなにれられかっのにいざ乳首を責められると、刺激が強すぎて私は錯乱状態です「いやぁぁぁ…ああああん…うわぁぁぁん…ダメダメぇ」暴れる私を抑え込むようにそれでもOさんは私の乳首を舐め回し指で転がし続けるのです「あぁぁぁぁん…あああぁぁん…ひぃぃぃん…はぁぁぁん」もう、喘ぐというより鳴き声を喚きちらしている感じです「ルナさん、相当感度いいなぁ…」Oさんは私の応を完全に楽しんでいます散々乳首を弄ばれて悶え狂ってる中不意に乳首を甘噛みされまし「ヒィィィンっ…」脳天を貫くような官能の、小さく叫び私は仰けりながらガクガクッと体が硬直します「ハァハァハァハァハァ…」軽く、イッのでしょうか?緊張を解きながら、私は荒ぐ呼吸が止まりません「今、痙攣して?すげーなぁ!そんなに感じるの?なんか楽しくて仕方ないや」Oさんが子供のような声を上げ更に執拗におっぱいを責め立ててきますその絶妙な舌使い…指先の動き…噛む力加減、私は涙をこぼすほどに感じまくって声も枯れ枯れですそんな中Oさんの指が私の下腹部にびてきましおま○こはグショグショです「ルナさん…すげービショビショ」言いながらクリを剥かれ撫で回されまし乳首を舐められながらですひとまりもありません「ひゃぁぁぁぁぁぁ…ダメダメ…イクイクイクーーーーーっ」「まじ?はえーよ…ルナさん、感じすぎっ」でも、もう止まりませんガクガクと硬直し私はあっという間にアクメに到達しますぎゅーーっと全に力を入れ、呼吸を詰めてその瞬間をやり過ごします「ハァハァハァハァハァハァ…ああぁぁぁ」「イッの?もう?なんか嬉しくなっちゃうなぁ…そんなに感じられると」弛緩していく、私を見計らうようにOさんが私の足を掴みます「俺もそろそろ我慢の限界かな?楽しませてもらうよ」言いながら私の両膝を肩にかつぐようにOさんが挿〇してきましOさんのぺ○すは体と同じく細マッチョな感じですガッチリとし硬度でしなやかに力強く私の粘膜を掻き分けていきます襞の一つ一つがOさんのぺ〇すを包み込んでいきます「ああぁぁ…気持ちイイ…イイよ…ルナ…おおぅ」Oさんが、声を上げながら激しくピストンを始めます腰を使いながら両手をばし私の乳首を弄ぶのです「アン…アン…アァァン…アァァン…いやぁぁぁん」イッばかりの体はジンジンと敏感すぎて、ま、子宮がキュゥゥゥーっと収縮するのが自分でもわかります「あぁぁ…ルナさん…きついよ…締まる…うぉぉぉ」Oさんがガシガシと腰を捻じ込んできます「うわぁぁぁぁぁっ」脳天に血液が集まっていきますOさんの手が荒々しくおっぱいを揉み上げては指先が絶妙の力加減で乳首を摘み上げり転がしりしてきますこのはこんなにおっぱいを扱うのが上手いのでしょうか?合わせてガツンガツンと突き上げてくる…ぺ○すもう勝手に、全に力が入っていきます「ま…ま…ああぁぁ…イッチャウイッチャウイ〜〜〜」再び押し寄せてくるオーガズムの波これは乳首でイカされてるのか?中イキなのか?っ白になっていく頭の中でそんな事がフッと思い浮かびまし「イヤァァァァーーー」自分の無意識の叫び声にそんな問もき飛びます「あぁ…俺も…俺もイキそうだ…ルナ…じっとしてて…おおおぉぉぉ」彼はその瞬間にぺ○すを引き抜き私のおっぱいに向けて射○しまし帰りのクシーの中で彼と話して帰りましあれから、大阪に出張の際はおっぱい星のOさんにおっぱいを可愛がってもらってます終わりるなも可愛がってるな
