るな
受身◎/M度数100%
本日 10:3021:30
?くちゅ…1?
2026/02/09 (月) 12:27:14

くちゅ…1くちゅはしない音が私の高く掲げ下半から響きますくちゅっ床に這いつくばりおだけを天井に向け突き出し体勢でくちゅっ…くちゅっ私はご主様にいじくられていますアハァ「なんだよ、こんな程度で感じるの?」ご主様は右手の差し指だけで私の花壺を掻き回しますいえ…と言えばいいのでしょう「掻き回す」ほど激しい動きではありませんだやだ指一本で抜き差ししりクルンと一回しするだけなんですでも、その度にくちゅっと私の粘膜がイヤラシイ音を立てます恥ずかしげもなくご主様は着衣のまま私は下半だけ剥き出しにさせられこの部屋に入るなりその姿勢を取らされましご主様はソファに座ってバコを燻らしながら眺めるだけです私は恥ずかしくて恥ずかしくて顔に血が上り、カァっと熱くなりますなしかあそこも熱く潤ってくるようです「なんか、ヒクヒクしてるんじゃね?」ご主様につつっっぅと割れ目を撫で上げられまし「ヒャァァァァン…」あられもない姿で一番恥ずかしい部分を眺められている事実がどうしようもなく私を羞恥の頂に追いやりほんの一撫でされだけであふれるほどに私の花壺を濡れさせるのです「なんか…染み出てきぜ」ご主様はあふれる蜜を押し込むように差し指を私の花壺に挿〇します粘膜の軌道に沿わせるように軽く指を曲げだだ抜き差しをゆっくりゆっくりさせます指の根元まで入ると、ま、くちゅっと音が鳴りますその指にまとわり付くように粘膜が絡みあふれる蜜が引き出されていくような感覚に私は腰をわせるばかりです「ぁぁあん…ぁぁあああん…ハゥ…ハゥ」高く掲げおを揺らし小さく喘ぐ私の花壺を 弄びながらご主様の言葉責めが始まります「なぁ、こんなんがいいの?返事しろよ」「ぅはぁ…はい…あぁ…いいです」「が、どういいんだよ」「うぅぅ…お〇んこが気持ちいいんです」「どうされて、感じてんだよ」「ご…ご主様に弄くられて感じています」「誰に、誰のどこをどうされてどうなのか…最初っから言え」「あぁ…ご主様の指で私のお〇んこを弄くられて気持ちよくて感じています…ハァ…」「クククきご相変わらず…エロイ女だな」なお一層ゆっくりゆっくりと指を抜き差ししぐちゅぐちゅ音を立てては私の事をイヤラシイ女だと 誇張するのです私は窮屈な姿勢でいつまでも花壺を弄られ官能の波は高まっていくのですがイクまでには至らずもっと強い刺激が欲しくてきご欲しくてきごイキくてご主様の指に合わせて自然と腰が動きますユラユラ蠢いてはもっと奥へもっと激しくと指の動きを求めますそれを知ってか知らずかご主様は相変わらずなペースで指一本だけで私をもてあそぶのです続きは明日るなもぬらしてるな
