るな
受身◎/M度数100%
本日 10:3021:30
?くちゅ…2?
2026/02/10 (火) 12:30:13

くちゅ…2軌道に沿わせながら抜き差しばかりでなく時に背中側に指の腹を向けまるで私のおを持ち上げるかのようにお側の粘膜をえぐります「うはぁぁぁん…あぁぁぁぁぁん」それは普段味わうことのない粘膜の擦れで背筋を駆け上がる戦慄に私は声を上げながら立て膝からつま先だちおを吊られながらわななきますそれが面白いのかご主様は私のGスポットを擦る合間にそうやって私をわななかせまるで、子ネズミをいぶるネコのように弄んでは喜んでいるようです私はイクにイケずそれでもじっとり汗ばむ体がもどかしくて首を捻じ曲げご主様を見上げます「なんだ、か言いげだな!なんだよ、聞いてやるよ」ご主様はわかってて笑うのです「あ…あぁ…イカセテ…ください」私はおずおずと願い出ますご主様を見上げる目が恥ずかしさと渇望で潤みます頭をずっと下げ状態で頭に血が上りクラクラしてきますそんな私を見下ろしてご主様は意地悪く言い放ちます「で?なに?どこをどうしてイカせて欲しいんだ?ちゃんと言えよ」あぁ…顔から火が出そうです「ほら…ちゃんと言わないとわかんないからいつまでもこのままだぜ〜」ご主様は相変わらずくちゅっ…くちゅっとのんびり指一本で掻き回すだけですでも…でも…そんなこと言えるはずもなく私は四つ這いに構え両足の指を白くなるまで折り曲げだだ涙を浮かべながら燻る官能の火をもどかしく抱え込むだけなのですあぁ…イキい「なんだよ!面白くねーなぁ言わないのかよー」そう言いながらご主様はいつもの鞄から私の大好きなガラスの棒を取り出しましこの棒は直径3センチほどもあるガラス製で先の丸まっ円筒形です本来に使うものかどこで手に入れのか私にはわかりませんがご主様はこれで私をるのも好きなんですヒンヤリとし感覚が花びらに押し付けられます「ウハァァン…」思わず声が出てしまいます「好きなんだろ?これ」ご主様が割れ目に沿ってそのガラス棒の先端を滑らせます私はガクガクと首が折れるほどにうなずきその先端がクリに当ると今度は頭が背中に付くほどに 首をらせます「ああああぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜ん」あふれ出蜜がガラスの円柱の先端からクリに移されヒンヤリとし感覚を保ちながら私の赤く熟しクリをこれでもかとこねくり回します「ヒャァァァン…ヒィン…ヒィン…ヒィン…」声を上げながら私の背中が今度はネコのように丸まっていきます上り詰めかけて焦らされてい体に今度は直接脳天をつんざく様な刺激蜜を塗り込められクリがガラス棒の先端でグリグリ転がされながらニチャニチャと卑猥な音を立てますもうひとまりもありません丸まっ背中がビリビリと痙攣し始めま私は呼吸が苦しくなっていきますそれを察しご主さまがクリを直接責めるのをやめ股間にガラス棒を挟むようにスライドさせ始めまし「アハァァン…あぁァン…あぁァン」今度は花びらを巻き込みながらヌメヌメと花壺の入り口とクリの下方が責め立てられますあまりの気持ちの良さに私の腰が勝手にそのガラス棒の動きに合わせて激しく前後しますまるで盛りの付いメス犬のようにおをり立てながら私はキャンキャン吠えまくるのです「すげーな…この腰の動き…ヤラシ〜」どんなにご主様に揶揄されようともう私の腰の動きは止まりませんだって…イキいのです…イキいのです…イキいイキいイキい・・・するとまご主様の手が突然止まります「あっ…あぁっ…あぁぁん…やめないでお願い 止めないでくださいっ 」私は腰だけをりてながらま首を捻じ曲げご主様を見上げては懇願します「さっきも言っろ?誰のをどんな風にしてイカセテ欲しいのか言えよ 」もう私には恥も外聞もありません「私の…私のイヤラシお〇んこをクリをガラスの棒でいじくってイカせてください」「もっと具体的に言わないとわかんねーよ」「うぅ…ガラス棒の先端で私のクリをこねくり回してくださいガラスの棒を私のはしないお〇んこに突っ込んでグショグショに掻き混ぜてください」私は涙を流しながら懇願していまし続きは明日いじめられいのるな
