るな
受身◎/M度数100%
本日 10:3021:30
?くちゅ…3?
2026/02/11 (水) 12:30:12

くちゅ…3なぜ泣いているのか自分でもわかりませんだだの欲望のせいの涙なのか羞恥と恥にまみれ自己憐憫の涙なのか焦らされて焦らされての憤りの涙なのか・・・ご主様はそんな私を一瞥すると「ふ〜〜〜〜ん、こうか?」とおもむろにそのガラスの棒を私の花壺に埋め込んできまし「あはぁぁ…うぅぅぅぅん…はあぁぁぁぁ」私の声が上がるのと『ジュプン』と花壺が音を立てのは同時でしまだひんやりと冷さの残るガラス棒は私の蕩けるような粘膜を押し分けるように掻き分けヌプヌプと花壺の奥くまで埋められますそうしてご主様はそのガラス棒をまるで車のギアをチェンジするかのごとくに動かしますそう前後左右に大きくゆっくり大きくゆっくりその度にぐちょっ…ぐちょっと恥ずかしい音が 部屋の中に響くのです太くて硬くて大きなガラスの棒は私の官能の熱で溶かされんばかりに粘膜に纏わり付かれ重い重を移動させては私の子宮口をこじ開けようと抉りこんできますその度に私は小さく痙攣を起こしながらおの穴を キュ~っとすぼめるのですイッテしまいそうです足の指が自然とり返り足の甲がトントントントン床を叩きます私の半開きの口からは絶えずめい咆哮があがり涎が流れ出ます激しくなくとも掻き回される愉悦の波は私を徐々に徐々に高みへと押し上げ狂わせます「おっと、忘れて!ここも可愛がって欲しいんだっな」突然ご主様の指が不に私のクリを捕らえこねくり回しはじめます「ヒャァァァァーーーん…イヤアァァァ」一瞬にして私は雷に打れように硬直します「ヒャァ…ヒャァ…ヒャァ…あぁぁぁ…イク〜」叫びながら私は小刻みに痙攣を起こし始めましもう腰を立てておくこと自体が苦痛です私はおをヒクヒクさせながらっ白な世界へ放りこまれまし「イヤァァァァァァァ…」アクメに襲われる私の腰を抱え込み崩れるのを防ぎながらご主様はグチョグチョとガラスの棒で私の花壺を掻き混ぜるのをやめません「フン…なんだよこんな棒っきれが俺様よりイイってのかよ」あきらかさまに不機嫌な声が聞こえてきますでも…でも…その手の動きは一向に止まる気配がないのですグチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョ今度はガラス棒を突き込む様にご主様の右腕が上下しますガラス棒がご主様の左腕で抱え込まれ私の花壺に叩きこまれます白く泡立っマ○汁が太ももを伝い落ちていきます「ギャァァァァん…ごめんなさい…ごめんなさい ま…ま…イッチャウ」叫びながら私は度目かの意識の放電に頭を白くしていきます「もぅ…許してくださいぃぃ…ご主様ぁぁ」「クソ…こんな棒で度もイキやがって…まぁ後で俺様のでも白目剥かしてやる」終わりMなるなをかわいがってるな
