るな
受身◎/M度数100%
本日 10:3021:30
?夜の彼…?
2026/02/18 (水) 12:30:22

夜の彼夜の彼は超俺様私はかしずいて跪いて従いますそんな彼が好きだしそうする事が嬉しいからお風呂に入っている彼が上がってくるのを脱衣所で正座して待ってますバスオル抱えてドキドキしながら「あーさっぱりし!けよ丁寧に」上がってくるなり私の膝に片足乗っける彼は々しく見えてしまいますこの上ない大切な私のご主様私はそのつま先にそっとキスしながら丁寧に丁寧にバスオルでき上げていきますふくらはぎ…太もも…そして…Jrあぁ…咥えい「咥えいんだろ?顔に書いてある」ご主さまは冷く笑いながらいいますそんな彼を上目遣いに仰ぎ見て私はうなずきます「はい…欲しいです…お口に」「スケベなヤツ…まだだよ!お預け」いとも簡単に言い放つと冷蔵庫からビールを取り出しソファにどっかりと腰を下ろしますそうしてビール片手に私を手招きするのです「そのまま…這って…こっちに来い」「ハイ」うなだれながらも素直に私は四つ這いのまま犬のように這って彼のそばまで行きます「おい!ちゃんとオルも持ってこいよ 」いぢわるな彼はわざとおを向けさせその私の股間の染みを見ようとしむけますあぁ…ひどいそれでもマイクロミニからおを突き出し私はハイハイしながらオルを取りに行きそして戻ってくるのです!ニコニコと嬉しそうに濡らしパンツ見せながらね「四つ這いのまましゃぶれ」「ハイ!」私は四つ這いのまま彼のJrを咥えますきっと尾があっらちぎれるくらいってるピチョピチョ音を立てながらジュルジュルよだれらしながら時折上目遣いに彼を仰ぎ見ながらガチガチに硬くなっていくJrが欲しくて欲しくて私の体はどんどん熱くとぐろを巻いてヒートアップしていく「あぁぁぁぁん…」め息まじりにあえぎ声を上げながらおしゃぶりする私を彼は冷ややかに見つめてるどうやって、私をいぶろうかとその瞳の奥は笑ってるゾクゾクするね体の奥から打ちえてくる感じまらない「あっち…向けよ」彼が令しますぁぁぁああん…おを彼に向けると彼が私のパンティを果物の皮でも剥くようにめくりおろしますおもむろに二つの双丘を鷲掴みパックリ開いてまじまじと覗きこみます「イヤァァ…」火を噴きそうなほどの羞恥が私を包みます 「すごいな…ドロドロだぜ!ここ…おいっ!」彼が私の濡れそぼっ女の部分に指を這わします「ヒン…」開かれ赤い襞がヒクヒクえますそうすると突然か硬いものが無理やりねじ込まれまし「イッツ…ぁぁぁああ…」それは私の中にく挿入○されるとスイッチと共に電子音を鳴り響かせながら始動し始めましそれはありえない回転と動を私の赤く熟れきっ内壁に叩き込みます 「ズキューン…ズキューン…ズキューン」ああああぁぁぁぁん…イヤイヤイヤ声を張り上げながらもがこうとする私の背中を彼が押さえ込みます顔を床につけ腰だけ高く掲げまま私は玩具でおもちゃのように彼にいぶられますいえ…快楽をえられるの間違いかな?えも言われぬ享楽が全を包んで砕けそうな腰から全に愉.悦の痙攣が波及していきますその様子を眺めながら彼が言います「そんなにイイのかよ!こんな玩具が」そうしてその玩具を激しくピストンさせます「イヤァーーーダメダメダメっつ」強烈な回転が動がダイレクトに子宮口を叩きます押さえ込まれ逃れられない苦しさと襲い掛かる強い痙攣に息も絶え絶えになりながらそれでも尚自ら腰を前後に揺らします「ダメじゃないじゃん!自分で腰ってんじゃん」ズコズコと奥の奥を突き上げてくる彼「イヤァァァァァァァ」脳天を突き刺すような衝撃の波涙と涎を流しながらヒクヒクと白目をむきながら私はあらゆる体液を撒き散らして崩れ落ちるように果てさせられまし「まんないね…お前、玩具でこんなに悦ばれると彼がまだあえぐような呼吸を繰り返す私の腰を掴み上げJrをえぐり込んできまし「俺の立つ瀬がないっつうの」そうして私の果てしのない喜の夜が続くのです終わり早くダーリンに愛い欲求不満なのるな
