るな
受身◎/M度数100%
本日 10:3021:30
?SMチェアに…1?
2026/02/23 (月) 12:30:23

SMチェアーに…っ赤なレザーのそのイスはまるで産婦科にある察台のようで恥ずかしい体勢を強いられるとわかって私は直視できない裏腹に彼の方は嬉々と近寄りその手枷足枷部分の 絞め方を確認してるそして不意に呼ぶのです「Luna…来いよ」「・・・うん…はい」Mな私は羞恥と不安とほんのちょっぴりの期待に胸をドキドキさせながら素直に近寄ります彼は私を下着姿にするとチェアーに上がるよう促します今度は素直には上がろうとしない私彼はそんな私の腕をつかみ膝を抱えて上がらせる 体を開かせる強引に…あぁぁそして私の黒いキャミソールを胸の上までくり上げ黒いスキャンティーを片足だけ抜いて手足を固定するのですにつながれ手枷足枷にの音がジャラジャラ重くて彼は満足気に足元の丸イスに医者さながらに座り込み私の開かれ秘部をのぞき込みます「もう…こんなにして・・・」私はその言葉と視線だけで体がよじれんばかりに疼き始めるのですそれを見透かすように彼がその開かれクレ○スに指を沿わせます上からなぞってくる「もう…クリがコリコリにしこってるぞ」その部分をクリクリ撫で回しながら言うのです「あぁぁぁん…」足先をピクピクさせながら声が漏れ出ます「気持ちいいか?」更に激しくクリを撫で回す不意に口づける「ヒャァァァァン…アンアンアン」剥き出しに膨れ上がっクリトリスに吸い付かれザラザラとし舌で舐め上げられ舌先でくすぐられてもうひとまりもありません指でこれ以上ないくらいにむき出されて執拗にクリを舐め回され舌先で微動を加えられ花びらがフルフルめくれ太ももが引きつります「あぁん…イク…イク…イッチャウっ」一度目のオルガがいとも簡単に私を襲いましをジャラつかせ私は激しく痙攣するのですそれを見届けると彼はそっと指をアソコに差し入れます今度は全が溶けるような快感が私を包みます一本?二本?指がアソコの中で一番敏感な部分を度も行き来していますヌチョヌチョとイヤラシイ音を立てながら「あぁ…あぁぁぁぁ…お願い…溢れちゃう」激しく指をスライドし始める彼に向かって私は懇願とも拒絶とも取れる言葉を吐きながらまその愉悦にいしれるのです「が…お願いだよ!噴かせてやるよいつも通り 」彼が軽く指を折り激しく掻きだす様にスライドし始めると下腹部がチャプチャプと音を立て始めおしっこをしくなるような感覚に襲われます続きは明日るなも濡らされいるな
