るな
受身◎/M度数100%
本日 10:3021:30
?SMチェアに…2?
2026/02/24 (火) 12:30:13

SMチェアーに…2「おらおら、かもらしちゃってるよん」かが私の股間から噴出していきます「あぁん…ああぁぁぁぁん…ダメダメダメダメ」ピチャピチャ床が濡れる音が響きます自由の利かない手足をバつかせあられもない声を発する私を彼は片手で操作しながら冷く口元をほころばせます「あーあ、こんなにグショグショにしやがって エロイなお前」腕までぐっしょりと濡らし手を私の胸になすり付けて今度はバ○ブを私のアソコに突っ込んできまし「イヤイヤ…やめてっ」「やめて?もっとイカせてくださいだろ」容赦なくバ○ブのスイッチを入れます「お前中ではイキにくいんだろ?開発してやる」「ぁぁぁあアアアアン…あぁ…お願い…あぁぁ」ありえない動が私のしとどに濡れアソコの内襞を激しくわせます脳天を貫くような激感が全を襲う「ま…ま…あぁぁぁ…イッチャウっ」足先がり返り全がプルプルえますそれを見計らうかのように彼がバ○ブをピストンさせ始めまし「ヒンっ…イヤァァァァァァァン」あっと言う間に次のオルガが私を襲いがびきるまで私は体を縮こめながら痙攣しまし「なぁんだ!すぐイケルじゃん…中でも…」そう言いながら彼はバ○ブを動かす手をやめようとせずバ○ブのモードを動からグラインドに切り替えますそうしてゆっくりそれを抜き差しするのですっ白に硬直し体にまか燻るような感覚が戻ってきます「あっ…あっ…あ…あぁぁぁん」腰を熱く疼かせるようなまその感覚に着いていこうと体が勝手にうねり始めます「あぁん…あぁん…ま…ま…お願い許して」「ダメだよ…イキっ放しにしてやるよ!ほら」そうしてま激しくそのバ○ブでピストンを始めるのです気が狂いそうな快感にもがいて悶えて狂います「イッチャウ…イッチャウ…もう…アアアアン」背をらせながら手足がうっ血する位に痙攣して 私はまイカされましけれども彼はバ○ブを再び動モードに切り替えパワーを最強にすると中の一番敏感な部分に抉るように押し当てます「ヒィィィン…アアアアん…やめてぇぇぇぇ」痙攣しっ放しの体が内側から波打つように全えてきますもはや気持ちイイのか苦しいのか痛いのか逃れいのか解らない襲い掛かる波に飲み込まれてはま現実に引き戻されま波に私の声のトーンは変わっていまし獣の遠吠えのような低いうめき声が響きますだけがジャラジャラ激しく揺れ私は目を白黒させ涎をらしながら意識を朦朧とさせられていまし 気がつくと 私をそのチェアーに括り付けまま彼がギンギンに勃起させペ○スをもう感覚がないのではないかと思うくらいに 痺れきっアソコに捻じ込んできていまし「まんねぇなきごお前の悶え方は今度は俺のでイカせてやるよ」今度は熱い熱い彼の肉の塊が私を蹂躙します「アァ・・・お願いもぉ・・・」私が言い終わらないうちに彼が覆いかぶさってきて乳首を噛まれまし「ヒィィィん…許して…許してください…ぁぁ」肩が外れるかと思うくらいにもがきながら私は泣き叫んでいましアソコはもう蕩けるように熱く突き込まれもう片方の乳首は彼の指先で強く捩られてその形を変えています彼が噛んでい乳首をペロペロ舐めてはま歯を立てます「ごめんなさい…ごめんなさい…痛いっあぁぁ…まイッチャウ」腰を波打せ唯一動く首をガクガクとり回して私はもう度も迎え天国へと押しやられまし半ば放状態の私をそのまま放置し彼はその私の淫靡な姿を眺めながらビールを開けていましゾクゾクするような彼の眼光が私を舐め回すように見ていましあぁ…お願い…手足をほどいてくださいま…あふれてくる終わりるなもふかしてるな
