るな
受身◎/M度数100%
本日 10:3021:30
?朝の彼?
2026/02/25 (水) 12:30:10

朝のカレ…「ねぇ、おっぱいがジンジンするの舐めて」俺様だけど朝の彼は優しいからおねだりしちゃう「いいよ…おいで」てる彼の上に胸だけあらわにして覆いかぶさるように体を重ねます彼は私の小さなおっぱいを下から支えるように手のひらを当てペロペロ舐めてくれますあぁ…気持ちいい…彼のおでこにチューしながら私は段々腰がもじもじしてきます変に腰を動かすものだから彼Jrくんまで目覚めてくるなんだかお腹に当っちゃうよぅ…硬度を増してくる…彼Jrくんがクリちゃんに当るよう体をずらして 私は彼の舌の動きに合わせて体をゆすります布越しのクリちゃんの刺激はもどかしくてじれっくて歯がゆくて私はばしてい脚を開き彼の体を脚ではさむように彼Jrくんと私のクリちゃんを密着させます「お前きごエ.ロすぎ」彼はおっぱいを舐めながら下から言うけどだって気持ちイイんだもんジンジンしていおっぱいが ますます疼いてきます「ねぇ…気持ちイイよう…あはぁ」クリクリ腰を押し付けながら甘い吐息をもらしているとおもむろに乳首を甘噛みされまし「ヒンっ…ぁぁぁあん…」小さく背をわせながら私は声を上げます「ふふ…応いいな…お前」彼は言いながら乳首を摘み上げながらその先端を舌でくすぐります「イヤァァァァん…あぁぁん」軽い痛みと快感が重なってもうそれだけでイッてしまいそうになる「声でかいよ…お前…」言いながら彼はもう一方の片手でおの方から私のパンティの中に手を差し入れてきますそうして女の入り口部分をまさぐりその興奮具合を確認するのです「グショグショじゃん…これ?」掻き回しながら指を抜き差しします「イヤァン…ごめんなさい」「がごめんなさい?」「・・・イヤラシイ女でごめんなさい・・・」彼は一瞬私の顔を見つめてニヤリと笑うと頭を引き寄せ耳元にゾクゾクするような低音で言いまし「ド…ス…ケ…ベ…」全をカァっと熱くさせ体を固くする私の腰を押さえ女の秘部をまさぐってい指を今度は2本にして埋め込んできます「ぁぁぁん…ぁぁぁぁぁああん」脚を閉じようとする私を阻止するように今度は彼が脚を開き軽く膝を立てますそのまま長くて太い指で私の中をイヤというほど掻き回すのですゆっくり…早く…なめらかに…そして…激しく脚を開脚され腰を固定されまま声にならない声を上げ私は強く仰けりながらま乳首を噛まれまし大きく痙.攣してヒクヒクと硬直して絶頂という白い波間を漂っあとま強く抱きしめながら耳元でささやかれます「今度は俺を満足させろ」終わりるなもいじめられいるな
