るな
受身◎/M度数100%
?たおやかな舌…?
2026/03/05 (木) 12:30:31

おやかな舌…彼の舌が私のクレバスを割って入る指で丁寧にひだをめくりあげ 私の姫をむき出しにして舐め上げる甘い疼きに声を○し悶えながら私はカギに曲げ差指を自ら噛むの「Lunaのここ…大変な事になってるよ」彼の言葉にますます大変な事があふれ出してしまう体おやかな彼の舌が密をすくってはそれを自らの口中へと送り込む「お願い 」彼は私の脚を高く掲げ思いのままに私の体を開く私はこれ以上ない位の羞恥に体がよじれる容赦なく注がれる彼の視線に「許して…恥ずかしい…の…」「もっと…恥ずかしがらせいんだよ」彼はますます私の体を大きく開きまじまじと見つめては息をきかけ再び舌を差し入れる泣きそうになる私の恥と快が私をもてあそび愉悦の淵にいる私は迷わずに快楽の滝壺へとを投じるの花びらをついばみふるわせ花をチロリとくすぐるべっとりと舌をまとわせかと思えば舌先で細かくなぞる時に蜜に吸い付いては彼は私の応を確かめる腰をわせ脚をつらせながら鳴き声をあげよがり声をもらし意味の無い言葉を発する私を彼は茂みの影から見つめてる「イヤイヤ…見ないで…あぁぁぁぁん…」吸い付かれて舐め上げられて転がされまくって腰を波打せながら私は叫びながら大きく痙攣しまし「いやぁぁぁぁぁ…イッチャウ〜」おやかな彼の舌に翻弄されしなやかに体をくゆらせてま…私は 遠くへ・・・ま…イカサレチャウ終わりるなも舐められいるな
