るな
受身◎/M度数100%
?クジラになった日…?
2026/03/17 (火) 12:23:10

クジラになっ日…「でも言うことききます」なぁんて約束していのにご主様からベッドの上で「窓の外に向かってM字開脚でオナニーしろ」なんて言われて…できなくて泣いてしまうへなちょこMな私言うことを聞かない私に痺れを切らしご主様は私をベッドから引き降ろし壁に背中をもせかけると思いっきり私の足をM字に開脚させます「なんで出来ないんだよっ!ここは…グショグショじゃん」そう言いながらご主様は私の開ききっ花びらの間に二本の指をねじ込んできます「イヤァん…ごめんなさいっ」「ごめんなさいじゃないだろ?こんなにしやがって」そうしてご主様はその指で私を蹂躙し始めますトロトロに熱くなっている私の粘膜はご主さまの指で度も度も擦り上げられ軽く曲げられ 指先が私のザラザラコリコリの敏感な部分を圧迫しながらピストンを繰り返します 早く…リズミカルに激しく 「アァァァン…ヒン…ヒン…ァァァン」声を上げながら私は小さく痙攣していきますそうしていると急に下腹部がチャプチャプいい始めましお○っこしくなるような感覚「ああっぁぁぁ…ごめんなさい…ごめんなさい」言いながら私は圧倒的な快感に包まれましかがほとばしるような絶頂ではないけれどこの上ない快楽…ご主様の指使いってなんて素敵訳のわからないことを泣き叫びながら私はくじらのように潮をいていましありはし私は涙と涎でぐしょぐしょになりながらご主様にしがみついていまし「なんだよ…これ」ご主様は少しニヤつきながらぐしょぐしょに糸を引い粘液で濡らし指先を私に見せ付けます立ち上る…女の私の香り顔をっ赤にしながら涙をこぼしながら私は 顔を伏せますああぁぁぁぁこんなの初めてですでももう…忘れられないそうしてその翌日も私はご主様にぐしょぐしょにさせられましこの屈的でありながら虐げられてる感がまらなくてあのふわふわし圧倒的な快感が忘れられなくって…私は度もお願いしてしまいますご主さま…ま…かせてください終わりるなもふかされいるな
