るな
受身◎/M度数100%
?俺がイクまで…?
2026/03/21 (土) 12:54:09

俺がイクまで…「今度は俺を気持ちよくさせろ」彼はベッドのサイドボードに枕をあて体を少し起こし状態で私に言い放ちます「うん…はい」イカさればかりの気だるい体をのろのろ起こして私は彼のJrに口づけします先ほどもまで私の中で暴れてい彼Jrは私の愛液で濡れてテカテカ光って見えますそっと口に含むと酸味の効いぬめりとメスのにおいが鼻につき自分の愛液を自ら舐め取る作業に小さな嫌悪感を感じますそうしてそれをい去るように私はガッツリ咥え込んでヌメヌメと舌を纏わりつかせましネットリとぐちゅぐちゅ唾液を含ませて再びさらに硬度を増してくる…彼Jrは口の中いっぱいに張り詰め息苦しいほどです度もく浅くストロークし度も度も甘く吸い付きながらで竿全体をしごき上げましその動作は徐々に自分の気持ちも高揚させ体が高ぶってきますま、体の中が熱を帯び疼いてくる「ねぇ…乗ってもいいですか?」少し口元を緩めて彼が言います「あぁ…向こう向いてケツが見えるようにな」一瞬体を固めその言葉を頭の中で理解させ私はイメージしながらっ赤に染まっていきますそんな…ゆっくりと彼に背中を見せる形で上にまがり彼のひざに手を付きながら…もう一方の手でそっと彼Jrを ジンジンしっ放しの泉に埋め込んでいきますあぁ…硬い硬い…彼Jrが膣の後壁をえぐるように○してきますそうして私はそのえぐられ感を楽しむように腰を上下にって快感をむさぼるのです「もっとケツを…突き出せ!!」彼が私の背中を軽く押します私は背をグッとらしおを付き出すように体を彼のJrに打ち付けていきます「あぁぁぁ…気持ちイイです!!!」仰けりながら腰を使い首だけを回して彼をり返りみると彼が目を細めて言います「ベトベトのつなぎ目が丸見えだよ!エロイなお前」言葉はま私の官能スイッチに拍車をかけます両ももに力を入れ彼を締め上げるように私は内圧をかけもっと小刻みに腰を上げ下げして彼Jrの硬度を楽しみます背を痺れさせるような快楽が襲いかかります脳内がま愉楽に染まっていく私はもっと快.楽が欲しくて自らバストを掴み揉み上げます声を上げ巻き髪を乱しながら腰をるそんな私の後ろ姿を見てい彼がおもむろに腰をがっちり掴んで前のめりに押し倒してきまし「あぁ…お前…まんねぇな…エロすぎ!!」そうしてそんな私の腰だけを引き上げるように支えるとお仕置きのように彼Jrを叩き込んできまし「ぁぁああん…イヤイヤ…ごめんなさい」脳天を貫くように子宮を叩かれ揺さぶられ私は一気に硬直していきます「イッチャウ…イッチャウ…あぁぁぁ…」シーツを鷲掴みにしながら叫び声を上げて私はオルガの波に飲まれていきます「あぁ…締まるよ…Luna…もっと締めろっ!」硬直する体をこれでもかと突き上げられ私は息も絶え絶えにピクピクと痙.攣を繰り返しまし「なんだよ…ま…お前だけか!!!」息を荒げまま動かない私をひっくり返し上を向かせると今度は私の片足だけを高く掲げ彼が腰を割り込ませてきます「もう…もう…ダメ…許してください!!!」「俺がイクまで許さねーよ!!」終わりるなもいじめてるな
