るな
受身◎/M度数100%
?いやらしい体…?
2026/03/24 (火) 12:30:23

イヤらしいカラダ…彼は私を抱きしめながらいつも耳元で言います「イヤラシイカラダ」って舐めるようにね嬉しいんだけど大概私を膝に乗せて、もちろん合体しままなんだけど私の体の線の割りに大きく張り出しオシリを掴んで持ち上げり落としりする時は必ず言いますきっと…それは彼の指がれるだけでピクンとはねる皮膚であっりヌチャヌチャとはしない音を立て続ける粘膜であっりとめどなく漏れ聞こえる…私の.喜の声であっりそれらを統括して?賞して?言われる「イヤラシイカラダ」は彼の口からこぼれるとものすごく嬉しい言葉になるのです彼にだけ応する私の体彼にしか応しない私の体自分でも愛しく思えるこの体はきっと彼にとっても愛しいものなのでしょうこよなくこれ以上ないくら 愛でてくれますそれはとことん存分に執拗に私が音を上げてもさらに突き刺しては揺さぶり貫いては打ちつけ繰り返される追打に私は泣き叫ぶように悶えながら度も痙攣を起こします太ももを伝って落ちる愛の滴は更に彼の興奮を助長させるようで指ですくっては私の乳首になすり付けりクリになすりつけりそうしてその突起を転がし続けて楽しんでますそれを享受する私はますます体を捩ってよがり声をあげそんな私を彼は目を細めて眺めます息も絶え絶えに「ごめんなさい」と許して」を繰り返す私になんて耳もかさずに最後は全に汗をかいてベつく私の体を抱き締めながら彼が小さくうめき果てるその瞬間まで声も枯れ枯れに意識を朦朧とさせながら私はオルガの波に度もさらされ彼の背に腕に爪をくい込ませるのです盛りのつい牝猫のような声をあげはしなくも悦び狂う私を尚も責め立てながら彼は囁きます赤く光るその少し冷め瞳で見つめながら「 イヤラシイ…カラダ」終わりるなもしてるな
