るな
受身◎/M度数100%
?キッチンの内側で…1?
2026/03/29 (日) 12:30:11

キッチンの内側で…1彼と一緒にピクニックにね 行くつもりで朝からお弁当作っていら台所で彼が後ろから「なぁ…やらせろよ」って抱きついてきそうして、おっぱいや腰をまさぐってくるのよ「ごめんなさい…ちょっと、お弁当作ってしまわなきゃ…」って言っ瞬間におっぱいを鷲掴みにされて首筋に歯を立てられて私は悲鳴を上げましそういつもお返事は「はい」じゃなきゃイヤなだから口答えなんかするとすぐムッとしちゃう「ごめんなさいじゃ…ねぇだろ」って言いながら私は引き倒されてしまいまし台所の床でパンティをはぎ取られて組み伏せられてバックから無理やりねじ込まれながら「イヤぁぁ…ごめんなさい…あぁん…」私は必死で謝りを入れますだけどそんな言葉聞き入れもせず体をわせながら逃げようとする私の腰を掴んで彼は力任せに突き上げてきます「ヒィィン…ぁぁ…お願いゆるして…ぁぁ…」いきなりの挿○は焼け火箸を突き込まれような痛みが走ります足をヒクヒクつらせながら泣き声を上げながらもがく私を彼はお構いなしにグサリグサリとペ○スで刻みつけます焼けるように熱いアソコが次第に潤んできます…じわりじわり滲み出すようにそうして私のアソコからヌチャヌチャイヤラシイ音がし始めて台所に響き渡りますその音を聞いて彼はニヤつきながら言うのです「が許してだ!こんなに濡らしやがって!この淫乱女が」「あぁぁぁん…ごめんなさい…ごめんなさい…」「本当はご主様のち○ぽが欲しかっんです って言ってみろ!オラっ!」「あぁ…許してください…あぁぁん…」「ほら!言えっ!言わなきゃイカセねーぞ」そういって彼はペ○スを引き抜いてしまいます「イヤァ…やめないで!あぁぁ…お願い…止めないでください」「だっら言いな!ち○ぽが欲しかっんです って」「・・・ぁぁぁ…ご主様のお○んち○が欲しかっんです」「どこにだよ」「・・・・」「私のイヤラシイお○んこにだろ?言えよっ!」「うぅぅ…私のイヤラシイお○んこに欲しかっんです」「だっら自分で開いて見せな」そう言って彼は私を仰向けにひっくり返しM字に開脚させます私は自ら膝を持ちさらに開かされてはしない言葉を度も言わされましそうして自分の指で愛液で溢れかえるアソコを掻き混ぜるように指示されます私は小さくえながら涙をこぼして首を横にるのです彼の前でそんなことできないよ「返事は?『はい』だろ?」彼が私の頭を両手で掴み覗きこむように言います続きは明日後ろからされいるな
