るな
受身◎/M度数100%
?友人も加わって…1?
2026/04/08 (水) 12:30:12

友も加わって…1「ホテル取ってるから 先にチェックインして ノーパンにミニスカート姿で待っておくように」 私はご主さまからそう言われて、ホテルの一室で正座して待っていましブラウスの下は黒のボディストッキングのような素材でおっぱい丸出しなテディをに付けていますご主様が戻られてからの調教のあれこれを思うと妄想がふくらみまくって我慢ができなくなって、私は一バイブをアソコに突っ込んで正座しなおしまし「あぁこんな姿見て…ご主様悦んでくれるかしら」ドキドキしながらバ〇ブのスイッチを低速で入れてみまし『ウィンウイィンウィンウイィン…』 正座しているめ柄の部分は床につっかえて固定されような状態、しかも、密着し太もものせいか中の動がよりはっきり感じられます低速とは言え中でスイングするその玩具は私の官能をイヤというほど掻き乱します…アソコがどんどん潤んできます私はもっと激しい刺激が欲しくなってきましいつご主様が姿を現されるかわからないもどかしさもあり私は正座しままブラウスの下に手を忍ばせおっぱいを自分で転がして声を上げます「あはぁぁぁん…」 なんて気持ちがいいんでしょう…勝手に腰がうごめきますもう一方の手をミニスカートのを捲り上げてク〇もクリクリなで回してみます「うわぁぁぁん…イイ…イイ…気持ちイイ〜」アソコをゆすぶるバ〇ブと私の弱点の乳首とク〇の3点責めでク〇のその下のアソコはバイブを埋められて柄の部分をベトベトに濡らしています「あぁ…どうしよう…どうしよう…気持ちよすぎるぅ」1ごちながら腰を上下に小さくバウンドするとバ〇ブの先端が コンコン子宮口を叩きますスイングしながら子宮口を叩くので当る場所がランダムです まりません私は正座してい足をM字に変え部屋に置いてあるソファに 背をもらせながらバ〇ブの柄を掴みグチョグチョとバイブを出し挿れしまし「ぁぁぁぁん…あぁ…もうイッチャウ〜〜〜」声あげながら痙攣しかかっているところ不意に声をかけられまし「この雌ブ〇ちゃん!やってんだよ!一でこいつ」ご主様がいつの間にかそこに立っておられまし「あぁぁぁぁ…すみませんっ!ご主様…」私は慌てて握っていバ〇ブを投げ捨て正座して頭をれますご主様はご友らしきち3の男性とご一緒でしそうして私が投げ捨てバ〇ブを拾い上げ私をお友達の前で四つ這いにします 「俺様の肉〇器のくせに勝手にこんなもの突っ込みやがって」とバ〇ブをヌレヌレのアソコにジュポジュポ激しく抜き挿しし始めます「あぁぁぁぁん…お許し下さい…ご主様…すみません…あぁぁぁん」必死で許しを乞いますがどんどん体が応してしまいます続きは明日るなも優しくいじめてるな
