るな
受身◎/M度数100%
本日 10:3022:30
?カブトムシ…1?
2026/04/17 (金) 12:30:26

カブトムシ…1彼の所有するコテージから一本のクヌギの大木が見えます夏の早朝散歩がてらに外に出彼は、なぜかすぐに戻ってきてやら用意すると私に付いてくる様うながしますさわやかな空気蝉の鳴き声ジリジリと照らし出す太陽ま今日も一日暑くなりそうです日差しを縫うように彼のあとに付いて木立に入っ私はクヌギの木の前で立ち止まっ彼に合わせて止まり彼の指差す方向を見上げます大きな幹の一部にカブトムシクワガ等の昆虫が集まり樹液を舐めているではありませんか昆虫好きな彼は目を輝かせてその虫ちに見入り、意味な笑みを浮かべて私に向かって口を開きまし「脱げよ…全部!!」あぁ…をするつもりなのでしょう彼はこんなところで当然、逆らうことなど有り得ませんから私は辺りを伺いながら着ていサマードレスを脱ぎます彼といる時はノーブラノーパンですのでドレスを脱ぐと私はもう全裸ですその体は夜未明まで彼に鳴かされ続け、体中あちらこちらに歯形や内出血の斑点がちりばめられていますそう、彼はサディスティックなエッチを好むのです元々、M気質な私の体も必要以上に応してしまい、ますます 彼のS性に火をつけてしまうようです一晩中可愛がられ体は乳首もク〇も赤く肥厚し熟れきっ果実のようですヒリヒリするほどに突き上げられアソコはいまだに粘膜が熱を持ってジワジワ潤いを溢れさせてきますそんな私の体に一瞥をくれると彼は私にコードレスのローーを装着しましローー部分が蝶のような形をしており両サイドにゴムひもが付いていてパンティを履くのと同じように付けるとローーがク〇に密着しずれないようになっています彼は私をクヌギの木を背中に立せると麻のロープを取り出し 後ろ手に木を抱きかかえさせるように縛り付けましクヌギのゴツゴツとし樹肌が背中に腕に擦り付けられますそして、足も開き気味にロープで固定すると彼は私の全に視線を送り満足げに微笑みます「よく映えるな!さながら白い樹木といっところか」 言いながら彼はさらに鞄からやら茶い液体の入っプラスティックの容器を取り出しましどうやら中は昆虫のえさのようです茶い液体をなんと私の胸に乳首に塗りつけ始めましこれからの事を察し私は恐ろしくて涙を流さんばかりにお願いします「イヤ…やめて…そんな怖いこと…私は虫が苦手なんです…お願いです」言ってはみるもののそんなこと聞き入れてくれるはずもなく彼は嬉々として塗り終わっ乳房に 木にとまっていカブトムシを捕まえて乗せようとします「イヤぁぁぁーーーーー!やめてぇーーーーーっ!」私は恐怖に顔を引きつらせながら縛られロープの下で手足を必死でバ付かせまし「うるせぇ!ぉら!動くなっ!れ」カブトムシが左のオッパイの上に置かれまし「キャァァァァァァ…痛ぁぁぁい…イヤぁぁぁ!」続きは明日優しく縛られいるな
