るな
受身◎/M度数100%
?カブトムシ…2?
2026/04/19 (日) 13:31:08

カブトムシ…2カブトムシのとげのような肢の先端が私のオッ〇イの柔肌にい込みます 鋭い爪で引っかかれるような痛みがオッ〇イを襲います私は 顔をり立てるように叫び声を上げましもがけばもがくほどその鋭い爪がい込んでくるようです私は痛みと恐怖で涙が溢れ ポポ頬を伝い落ちますそんな様子を見ながら彼が今度はクワガ虫を捕らえて私の右のオッ〇イに置きまし「ヒィィィ…ギャァァァン…お願い…やめいてぇぇぇっ」右側のオッ〇イにも鋭いクワガ虫の肢がい込んできます「うるせーな!黙れっ!暴れると、乳〇がちょん切られるぞ」彼が恐ろしいことを言います私はヒックヒック嗚咽をこらえながら全をわせてその恐怖に耐えます涙が止まりませんジリジリするような汗が全から流れてきまし虫ちは甘い香りのする私の乳首にじわじわ近づいていきます「うぁぁぁぁん…もう…もう…許して…くださいっ 」声をわせながら私は嘆願するのですそんな私の顔を苦痛に歪ませ泣き叫ぶ様子は彼の本質を喜ばせ興奮を煽るだけなのです彼はもう一匹カブトムシの小さなものを私のお腹にとまらせ私が更に悲鳴をあげ恐怖におののく姿を楽しんでいますそしていつの間にやらデッキチェアーを用意しふんぞり返って ニヤニヤしながらその様子を眺めていまし「いい眺めだなぁ…白い樹木に昆虫類が映えて」彼はバコをふかしながらひとりごちていますゾワゾワ襲う悪寒の中突然乳首に鋭い痛みが走りましそうっと頭をれて下を覗き見ると両乳首に昆虫が喰らいついていまし「イヤぁぁぁぁぁっ…助けてぇぇ…ヒィィィン」圧倒的な嫌悪感とそれに勝る恐怖感私は泣き叫びながらあらん限りの力で体をり立て昆虫ちを落とそうと試みますが麻のロープと樹肌が私の体に強く縛り付くばかりで無駄な抵抗だと思い知らされるだけでししかももがけばもがくほど昆虫ちの肢爪が皮膚にい込みます「あぁ…助けて…お願いです」だでさえ肥厚し充血しきっている乳首は血液を噴出しているのではないかと思うような痛みに襲われてきますプスリプスリと経にを立てられるようなそんな苦悶の中下腹部に甘味な動を感じ私は泣き顔を上げ彼を見ます彼がバコを片手にローーのリモコンを操作していましモードを選択しているのか動パーンが度か変わります続きは明日るなは優しくされいなるな
