るな
受身◎/M度数100%
本日 11:0022:30
?公衆トイレで…2?
2026/04/27 (月) 12:30:12

公衆トイレで…2プルプルえる私には全くお構いなくご主様は私の頭を前後に激しくピストンさせ続けます「どうです?こいつのオマ〇コ濡れてますか?まだまだなんですよ…〇奴隷として」すると、一の男が四つ這いになってる私の後ろからおの方をのぞき込んできまし「あぁ…光ってますね…濡れてるようです…」「どうぞって…もっと濡らしやってください!感じるとこいつ漏らすから…気をつけて」ご主様は笑いながらその男に促しますその男は戸惑いながらも手をばしてきまし「いいんですかね?あぁ…すごい!ぬめってます!これがク〇かな?大きく膨れてますよ…どれどれ」なんて言いながらク〇をなで上げてきて私は息苦しさと嫌悪感と気持ちよさで目を白黒させながら涎をらしまくりながら体を捩りますさっきまで引けてい体がどんどん前にのめっていき背中が丸まってきますすると思い切りご主様におをひっぱ叩かれまし「ケツをちゃんと突き出せっ!」「ひぃぃぃん…はいっ…んぐぐぐ」おを突き出すとますます激しくク〇を撫で上げられまし体が徐々に痙攣していきます私は涙目でご主様に訴えかけますがご主様は私の頭を抱え込んだままらニヤニヤその様子を眺めているだけですするとその後ろで見てい別の男性が「あぁ…なんかいきそうなのかな?この子…ちょっと僕にもらせて」と言いながら私のおま〇こに指を入れてきまし「すごいっ!ぬるんぬるんだ!あぁ…ヒクヒクしてる」そんな事を言いながら私のアソコを掻き回すものだから、私は仰けって体中ピクピクさせてしまいます挙句に別のもう一の男性まで手をばし私のおを鷲掴みにしり、ア〇ルに指を這わしり、同時にご主様に乳首を転がされて、私は全を硬直させ声を上げながらイッテしまいましその様子をご覧になられてご主様が言い放ちます「よかっなぁ…お前。でも、俺はまだイッテねーんだよ!勝手にイキやがって!奴隷だろう?お前は」ご主様は私をひっぱ叩きながらのどの奥の奥にその男根を突き込んで腰をってきます怒張しご主様の男根はこれ以上ないくらいに私のお口いっぱいに充満し裏筋の血管をビクンビクンさせながら脈打ちます私は遠のきそうになる意識の中…喉の奥の方でご主様の射〇を感じまし溺れ金魚みいに私は口をあうあうさせて「こぼさずに全部飲み込めっ!一滴でもこぼしら承知しないぞっ」と言うご主様の言葉に、慌てて口を閉じてザー〇ンを飲み干すのです続きは明日るなのお口もいっぱいにしてるな
