るな
受身◎/M度数100%
本日 10:3021:30
?舐め合い…2?
2026/05/09 (土) 12:30:16

舐め合い…2「うわぁ…ヌルヌルやん!ヤラシー子やなぁ…ルナちゃんは」 そんな言葉も私をめながら興奮させる材料でしかありませんカァ〜っと熱くなっ体は執拗に乳首を責め立てられてますます潤みを湛えます「そんなにイイの?おっぱい感じるん?」「あはぁぁん…うんうん…イイの…おっぱい気持ちイイの」「そっかぁ…そんなに感じられるとまらんなぁ…俺も気持ちよくしてや」そう言うと彼はくるりと向きを変え私の足元の方へ頭を持っていきますベッドのシーツがクシャクシャになるほど体を捩らせて悶える私を抱え上下を入れ替わると私に言います「俺の顔を跨ぎな」私の目の前にはそそり立つ彼の大きなぺ○すが・・・そうです69の形です彼のカリ部分が大きく張り出しぺ○すにむしゃぶりつきますあぁ…大きい…硬い 口には到底入りきらず先っぽに吸い付いている感じですが私の舌の動きに連動するように口中でもビクンビクン跳ね上がりますけれど彼も負けじと私の腰を掴み押し下げます「もっと…腰落として…」腰を低くすると彼のが舌が私の女の部分を直撃してきます巧妙かつ緻密な舌使いは私の襞を丁寧に丁寧に押し開き舐め回すとプリプリと充血し始めているクリに吸い付きますこんなに繊細に滑らかにクリを舐められことがあっでしょうか?脳天の奥がビンビンと痺れるようです体を支えている手足がプルプルえてきます彼の舌先がクリを弾き始めましもう…私は彼のぺ○すを咥えているどころじゃなくなります「うぐぅぅぅ…あはぁぁぁ…ハァハァハァハァハァ…ああん」声を上げながら背中が弓なりにり返りますでしょう?指とは違う柔らかさローーのように直接的で激しいものではないけれど微細な動き急に吸い付かれる突拍子もない刺激そして…わざと立てられるのか『ジュルジュル…ジュパジュパ…』といっ彼が吸い付くときの恥ずかしい音もう、完全に私の方の口のご奉仕は止まっています体が勝手に揺らめき私はだだ声を上げて鳴きまくるばかりです「イヤァァァ…イッチャウ…イッチャウ…うはぁぁぁぁん」腰が逃げようと彼の腕の中でもがきますが彼の腕は私の腰をガッチリ抱え込みその自由を許そうとはしません全に力が入っていきます幾度も幾度も往復する舌に私のクリは完全に勃○状態です男性も勃○状態のぺ○すを舐められるのはこんなにも気持ちのイイものなのでしょうか?ああ…もう…もう…イッテしまいます下半は彼の口に捕らえられまま私は全にものすごい力を蓄えて圧倒的な息苦しさの中閃光のようなアクメの世界に追いやられるのです「イクぅっ…」ガクガクと全がえますクリがまるで臓になっかのように拍動しています私はぐっりと彼の上になだれ落ちるように体を預けますでも、彼のと舌は止まりません私の太ももにキスをらせながら同時に中を指で探り始めましダメです…今そんなことされ腰が抜けてしまいます私はK君の意識をそらせようと彼のぺ○すにらいつくのです相変わらず大きくて硬くて私の口では手に負えませんこうなっら先端責めですっぷり唾液を含んだ口ですっぽり先端を咥えます鈴口にやんわりと舌先を入れ込みながら陰圧をかけて吸い付きます彼がそうであっように執拗にかつ繊細・丁寧に舐め上げるのです「ああぁ…いいな…イイ…イイ…気持ちイイよ…ルナっちゃんママの袋を指でなぞりながらぺ○すをストローク大き目にでスライドさせると彼がめ息とも感嘆ともとれる空気を吐き出しながら私の中を探る指を再開し始めます相変わらず内モモを舐めり吸い付いてきりしながら私を悶絶させるような指使いをやめませんクリほどではないけれど奥の奥をコリンコリン撫で回されると私の下半はおかしなことになっていきます大量の分泌液収縮と弛緩を繰り返す襞ま、ま体が硬直していきます『クチュクチュ…』はしないほどにイヤラシイ音が響き渡ります「ねぇ…ああん…ねぇ…イ…イッチャウ…イクイク…いやぁぁ」跳ね上がる腰を彼の手足が抑え込み私は再度強制的にアクメに追いやらていくのです彼のぺ○すがま私のお口から零れ落ちます脳天に電流が流れ込んでいく感じあああぁぁぁ…ダメっ…イクっ全が激しく痙攣を起こしますその瞬間、彼が再びクリに吸い付きまし「ヒィィィィィン…イギャァァァァ…うあぁぁぁぁぁ」私は抑えられない動情に体をガクガクわせ狂っように鳴くのです「ダメダメダメ…イグゥゥ…アウアウアウアウアゥゥゥ」息ができません壊れおもちゃのように私は手足をばつかせますが彼のガッチリとし筋肉が抑え付けて話してくれません『壊れる・・・』朦朧とする意識の中で下半が冷く濡れていくのがわかりますいのでしょうか?漏らし?全の力が抜けていきます…ああぁぁ彼が体をさすってくれています私は私はまだ彼をイカセテあげれてない・・・少し呼吸が落ち着くと私は彼のぺ○すを口に含みましちょっと驚い様子で彼は私を見ながら言います「ルナちゃん…お○ん○ん好きやね」私はにっこり笑いながらフェラを続けますちょっとそれは違うんだけど…あんなに丁寧に舐められことないからお返しだよ嬉しかっんだそうされるの初めてだからまだ今日はっぷり時間あるからおしゃぶりしながらおしゃべりしようか?まだまだ、続きまするなもべいるな
