るな
受身◎/M度数100%
本日 10:3021:30
?舐め合い…3?
2026/05/10 (日) 16:19:10

舐め合い…3私はいっぱいいっぱい舐め舐めしてもらっお礼に彼のぺ○すを丁寧に丁寧に舐め上げます「ルナちゃん、お○ん○ん好きやね」キスも H もありな『友』のK君がそう言いますう〜ん、ちょっと違うけど、でもイヤじゃないよあんなに丁寧に長時間舐められことなんてなかっからこれはお礼…K君のぺ○すは大きいですカリの部分が特に張り出しています弾力のある張り出し部分に私はをわざと引っかけながら吸い付きますそして陰圧のままを抜くのですちゅぅぅぅぅーにゅるんって感じそれを繰り返すとにゅるん となる度に彼の口からめ息がもれます「う…はぁぁぁ…っ…はぁぁぁぁ…」私は上目づかいで彼の表情を盗み見します奥歯を噛みしめかを耐えているようなそんな表情好きだなぁ…いい顔だわ大きな彼のぺ○すを全部口の中に納めることはできませんが限界まで奥に送り込んでみまし「ぅおおお…」彼の感嘆の声が聞こえます咽頭にまで届くほど口中に飲み込みますがそれでも彼の長大なぺ○すは余りがあります私は息詰まりえずいて涙と涎をポポ流しながらそれでもそのまま舌をばし彼のぺ○すの裏筋を舐め回すのです「あぁ…気持ちエエ…エエよルナちゃん…」息苦しさに耐え切れなくなると一旦口を離し呼吸を整えます「ふぅぅぅ…」 彼の吐息が聞こえます彼も一息ついている様子…息をつかせてはいけません彼をイカせないと追い詰めないと私はそんな使感に燃えてくるのです私は片手で彼のぺ○すをやんわりと握りしごきながらもぐりこむように彼の股間に顔を埋め舌をばして○○の袋をねぶり回します舌全体を使って○○ごと大きく舐め上げるのです袋も気持ちイイのでしょうか?私の手の中でぺ○すが跳ねますすっかり気をよくして度も度も左右交互に舐め続けまし袋のしわをばすように○○を持ち上げるようにそうして時には袋ごと○○を口に含み唾液をっぷり溜めてクチュクチュと口中で転がします彼のうっとりとし表情が見えますその顔は私をますます助長させるのです袋から続く裏筋に向かって今度は舌先をすぼめますチロチロとコマネズミが這うように舌を度も裏筋に沿って往復させ今度は舌全体でべっり包み込むように舐め上げますハーモニカをくように口に咥えまま横にスライドさせり…次第に彼の腰が揺らめいてきまし「あぁ…まらんっ…」ぺ○すの先端からは透明な露が溢れてきます私はそれを舐め取ると再び肉厚なカリに吸い付くのですそうして大きくストロークを取りながらをスライドさせます「ハァァ……うぅぅぅ…」彼のかすかな声を聞きながら私は…頬…舌…すべてを使って彼のぺ○すをしごきにかかります夢中でしゃぶりつく私の顔に長い巻き髪が落ちてふりかかってきまし彼がそれをフェラの邪魔にならないよう後ろでまとめて持ち上げてくれます優しいよね…K君はそして私の露わになっ表情を見ながら彼は楽しんでいるかように目を細めるのです「あかん…イッテしまいそうやわ…」そう言いながら彼は私の口から唾液で糸を引くぺ○すを引き抜きまし「あぁぁん…」名残惜しそうにま顔を寄せていく私を制し「ダメや…イッテしまうやん…」そして彼は私にのしかかってきますあぁ…素敵な展開彼のガッチリとし体躯が私のまだ火照りの冷めやらぬ体を捕らえますこの動きできないほどに抱きとめられる瞬間 私はいつだってトキメクのです続きは明日長くてごめんねるな
