るな
受身◎/M度数100%
本日 10:3021:30
?折檻…2?
2026/05/18 (月) 21:43:10

折檻…2ご主様の言葉に朝の出来事がよみがえります朝を用意する際ご主様の好きなホテルから取り寄せているクロワッサンをオーブンで温めているのに他の事に気をとられて端っこを少し焦がてしまいましご主様はパンの焼き加減一つでご機嫌が変わってしまうので私は別のクロワッサンを温め直しテーブルにんだのです焦がしクロワッサンは私の昼にいだきまし見られていないと思っていのに私は泣きながら謝罪します「し訳ございません…今朝は、ご主様のクロワッサンの端っこを焦がしてしまって・・・」とめどなく涙がこぼれますあぁ…手のえが止まりません「それで?」私は促されるままに言葉を繋ぎます「焦げクロワッサンは私の昼にべてしまいまし…お許しください…ご主様 」嗚咽で声が途切れ途切れになります「もう…もう…二度としません…どうか…どうかご勘弁を 」私は床に正座し土下座しながら許しを乞いますそんなことしても無駄なのはわかりきっているのですが私には頭を下げるしかありません「それで?どう詫びるつもりだ」私は毎夜繰り返されるそんなやりとりに決まりきっ言葉を吐き出します「どうぞ…ご主さまの思い通りに私を折檻してください」奥様が亡くなられてからのヶ月で私がヘマをし夜にはそう言う様にとイヤというほどられましご主様はそのような言葉に異常に興奮を覚えるようで私が泣き叫べは泣き叫ぶほどご満足なさるようですご主様は私を立せると下半だけ衣服を脱ぐように言われましもう…恥ずかしがっり嫌がっりしてる場合ではありません私はこれ以上ご主様のご機嫌が悪くならないよう必死ですご主様は書棚からやら不思議な木枠を取り出されまし木の板に穴が二つ開けられ 端っこは鍵が取りつけられています穴の大きさは私の手首の太さにあつらえ様にピッリですその木枠で私の両手首を挟むとご主様は木枠の鍵をかけられまし手錠や皮のベルトのようなもので両手の自由を奪われることもありますがこの木枠は遊びがない分 ガッチリ固定されしかも木の厚みがあるめ脇を閉めて両腕を揃えておかないとひどく手首の骨が痛みます「あぁ…お許しください…ご主様…お許しください」私は涙をこぼしながら小さな声で度も度もお願いしますそんな私の言葉など聞こえないかのようにご主様は私の上半を大きな書斎机にもせかけるようじられます私は両肘から先を揃えまま机に前のめりに体を倒します私のむき出しのおが必然的に突き出されます視線を落とすと机の上には先程私が濡らしてしまっ聞が置かれていまし「あぁ…聞を台無しにしてくれてまだ読んでなかっんですよね…私は」ご主様はその半乾きの聞で私の背中やおを はきながら口を開きます「これじゃ読めませんよね!子豚ちゃんどうしましょうか?」「し訳ございません…し訳ございません…ご主様」「り回して乾かしましょうかねぇ」『バッシーーーン』いきなり力任せに濡れ聞で私はおを叩かれまし「イャァァーーご主様…お許し下さいっ」叫ぶ私には意を介さずご主様は「握りにくいな…こうか?」と一ごち聞を長く丸め始めまし丸でバットの素りでもするかのように私のおめがけてり下ろします『バッシっ…バッシッ…バッシッ…』「ギャァァァん…ご主様お願いです…お許し下さいぃぃ」私は背中をのけらせながら泣き叫びますその大きな書斎机はガッチリとし造りで私がもれかかってもビクともしません横幅もあるので私は逃れることができず前のめりになっていく体をせき止められ激しく殴打されるおを引っ込めることすらできません私は悲鳴を上げながら必死で許しを乞います「ヒィィィん…お許し下さい…ご主様…あぁぁぁう…お許し下さい…ご主様ぁ」それでも聞紙でのケツバットはおさまらず十発目でしょうか…ついに聞がちぎれてしまいまし続きは明日ダーリンの好きにしてるな
