みほ
まるで本物の不倫のような
大高のお兄様
2026/06/13 (土) 17:00:14

大高のお兄様お誘い、本当にありがとうございます…休日の貴重なお時間を、私のめに使ってくださって…から感謝しています。お会いし瞬間から、お兄様の気さくで優しい笑顔に、胸がきゅんってなっちゃいまし。若々しくて、背が高くて、少し遠くから来てくれのに全然疲れ様子なんてなくて…お部屋が和のコンセプトで、落ち着い雰囲気なのに、どこか淫靡でエロい空気が漂ってるのを感じて…入っ瞬間から下半が熱くなってしまいましよ笑ソファに座っまま、私があそこをそっとってみり、太ももを大きく開いて見せつけり…あの硬さと熱気、まらなかっよ…。そのまま王立ちにして、ゆっくりズボンを下ろして…熱くて太いおちんちんを両手で包み込んで、ずりしながら「美味しい…」って囁いて、 ぺろぺろと舌を這わせまし。先端をで優しく咥えて、舌先で尿道をくすぐるように舐め回して…お兄様の声が低く漏れるのが興奮して、もっとく咥えちゃいまし。お風呂では、湯船にかりながらずっとキスをして…お互いの体を密着させて、私の割れ目にあそこを挟んで、ゆっくり前後に動かしり…お兄様の荒くなっ息遣いと、まに漏れる甘い声に、私も頭がぼーっとしてしまいましよ笑ベッドに移動してからは、もう本気モード…。お兄様が私の乳首を優しく吸って、舌で転がして…もう片方の胸を大きく揉みしだきながら、私の下の部分も丁寧に、ねっとりと舐め上げてくださって…あっという間にぐっしょりぐっしょりになって、シーツに染みができるくらい愛液が溢れちゃいまし。指を入れて刺激されら、もうダメ…腰が勝手に浮いちゃって、えろい音が部屋中に響き渡ってましね「あんっ…お兄様…すごい…」って声が抑えられなくて。そしてシックスナイン…お互いの大事なところを貪るように舐め合って。お兄様おちんちんを喉奥まで咥えながら、私のクリトリスを吸われて、指でGスポットを擦られて…同時に達しちゃいまし。お兄様の濃厚で熱い精液、っぷりで。…あの後、お仕事のお話やお子さんの可愛いエピソードを聞けても満されまし。あっという間の時間で、もっと一緒にいかっよ…。お昼ご飯はちゃんとべましか? のんびり休日を満喫してくださいね。ま、早くお会いしいです… 今度はもっと、淫らなこといっぱいしいなありがとうございまし…
