るな
受身◎/M度数100%
本日 10:3022:30
?診察台の上で…1?
2026/06/17 (水) 14:36:10

察台の上で…1年に一度の婦科検の日ですこの一年でかなりご主様に開発され体を晒すのはめらわれますがやはり検は受けておきいので行くことにしまし総合病院の婦科がかかりつけ医院です担当の先生は髭を生やしているので落ち着い雰囲気ですが目元などを見ると案外若いんじゃないかと私は思っていますもしかしら私よりも若いのかもしれません1年ぶりに会う担当医はオールバックであっ髪を切り今風な短髪でより若々しい雰囲気になっていまし「一年ぶりですね!お変わりありませんか?」にっこり笑ってくれましがカルテを見る横顔は いつも通り精悍で惚れ惚れします問後察に移るめ別室で着替えるよう指示されまし小さな更衣するめのスペースで全裸になり備え付けのセパレートのガウンに着替えます下が巻きスカートのようになっており上が腰丈の前開きガウンです再び担当医の前に行くと上のガウンを脱ぐよう言われまし「じゃぁ、先に乳がん検をします!両腕を自然に下ろしてっ直ぐ立ってください」この先生が担当医になって年でしょうかもう年はてもらっていますがやはり慣れません…恥ずかしいうつむき加減に先生の言われように立ちます「はい…今度は腰に手を当ててそのまま少し前かがみになって・・・」私は担当医の顔を見ることができないまま言われように前かがみになります「では、まっすぐ立って肩まで手を上げましょうか」きっと私の顔は前かがみになっていからという理由ではなくっ赤になっていることでしょう「はい!万歳してください」担当医は表情一つ変えず私のバストをて…いえ 見つめています鋭い視線に私は思わずときめいてドキドキし始めてしまいましご主様から受ける視姦羞恥プレーをつい思い出し体も熱くなってきます「いいですよ…じゃぁ椅子に腰掛けてください」カルテにか入力しながら担当医が言います「次にしますね!」私のオッパイに揃え指し指中指薬指でれ軽いッチでしていきます羽のような皮膚を撫でる様なを私の体は別の意味合いで捕らえ肌がさざなみ立ってきます「ぅはぁぅ…」思わず甘いめ息が出てしまいまし担当医は気付いているのか気付かないでいるのか淡々と検をめていきます「じゃぁ…そこのベッドに横になってください!手は万歳」あぁ…私はよくこのようなポーズでご主様に拘束されますつい、そんな事を思い出してしまいジュワァッと体の中が潤んできまし「ちょっと、しますよ」私の発情などお構いなしに担当医が先ほどを同じように3本の指を私のバストに乗せてきます今しがとは違い…もっと力強く…しかも乳首から「の」の字を描く様に乳房全体をなぞっていきますご主様の調教によってよりも肥大している乳首が勃起するのを自分で感じてしまいます脳天に痺れるような官能が流れ込んできまし不意にわきの下をれられ私は思わず声をもらしてしまいまし「あぁぁん…」担当医は一瞬手を止め私を見つめニヤリと笑うと 口調は事もなかっかのように言います「くすぐっいですか?リンパ節に異常がないか ていますから」今度は私のコリコリにしこっ乳首をやんわり摘んできまし「ウハァァン…」私は甘えような声を上げて胸を突き上げるように体を捩ってしまいまし「特に分泌物等は出ていませんね!いいですよ!上のガウンを着てください」担当医は目だけをニヤニヤさせながらそう言うと PCに向かいかを打ち込み始めます私はっ赤になっまま体を起こすと慌ててガウンを羽ります「子宮ガン検に移りますからそちらの部屋で下穿きを脱いで察台に上がってください」私はよろめくように隣の察室に入りますという恥ずかしさ担当医は呆れてないでしょうか?イヤ…呆れことでしょう顔から火がき出しそうですしかも今度は下半・・・この一年私はご主様からさまざまな調教を受けて体はすっかり開発されてしまっています検査のあれこれにま過剰に応してしまっらどうしましょうやっぱり婦科検なんて止めておけばよかっ・・・後悔の念にかられます「準備できましか?」不意にカーテン越しに担当医から声をかけられて 私は慌てて返事をします「あぁ…はい…すぐ…」ピンクの椅子察台は持ち足が開く形で足置きがついています下穿きを脱ぎそこに膝上を乗せるように腰掛けるとカーテンの向こう側にいる担当医に声をかけます「先生…お願いします」「はい…じゃぁ…椅子が動きますよ」察台が上昇しながら背もれがゆっくり後ろに倒れますと同時に足置きに膝上で固定され足が開いていきます 下半だけがカーテンの向こう側です私はご主様からの言いつけでパ○パ○にしていますこの一年の調教でクリは赤く剥かれビラビラも肥大しきっています「・・・では、察を始めますね!ちょっとお腹を押さえますよ!痛いところはないですか?」しばらくの沈黙の後担当医が下腹部にれてきまし続きは明日るなも、優しくいじめてるな
