るな
受身◎/M度数100%
本日 10:3022:30
?ご主人様の命令は…1?
2026/06/19 (金) 12:35:11

ご主様の令は…1「旦那とセッ○スしろ。旦那にフェ○して、それを撮ってもらえ。」ご主様からの令ですこうやってご主様は私の忠をお試しになられます夫との交渉考えだけで鳥肌の浮き立つような…それをご存知の上でのご令です私に拒否権などありません私はかつて一度も夫にフェ○などしことがありません羞恥が強くどこか潔癖なところがある私は結婚して初めて夫とセッ○スというものを行いましそれは私にとっては子供を作るめの行為でそこにはなんの楽しみも悦びもありません恥ずかしがりなので夫とはお風呂にも一緒に入っこともありませんしかもご主様と出会ってからはずっと夫との交渉は避けていましだのに…夫のモノをフェ○しそれを写に撮るなんて結婚して十年夫は私がフェ○なんてする女とは微も思ってないでしょう夫のモノにれることさえ嫌がるのですから大体夫とは明かりをつけままセッ○スをしことさえありませんときりだそうか時間ばかりが過ぎていきますご主様の令は絶対なのです私はご主様に従ってご主様を悦ばせなければなりません焦りながら考えてるといい案を思いつきましもうすぐ結婚記念日なのですこの日しかありません私は決めましその日は朝から私は穏やかに夫に話しかけまし普段は挨拶しか交わさないような乾ききっ関係です夫も「おや?」と思っようです度も伺うように私の表情を見ますその視線に罪悪感を覚えながらも私は穏やかに微笑みますお昼はランチに誘い家族で出かけまし機嫌のいい夫久しぶりに彼の笑顔を見ような気がします夜は早めにお風呂を入れて子供ちをかしつけましビール片手にソファでテレビを見ている夫私は下にセクシーな下着を付けパジャマ姿で夫の横に座りまし怪訝そうな…夫私も缶のカクテルを開け一緒に飲みまし一本…二本…速いペースで私はカクテルを飲み干しますそうしてっフリをして夫にしなだれかかりまし「どうしんだ…今日はおかしいね」「なんで?記念日じゃない…忘れの」私はそっと夫の股間に手を置きまし「それにしてもおかしいよ!っの?ベッドいくか?」「いやぁだ…ここでこのままがいい」私は手をばし夫のパンツをおろし笑いながら言います「記念に舐めさせて…あはははは」「どうしんだよ!一体…おい!」私は自らパジャマを脱ぎながら夫のものに口を近づけます 圧倒的な嫌悪感が私を包みますこみ上げる吐気を飲み込み私は感情を押し殺しますムクムクと大きくなっていく夫のペ○スにそっとキスをしまし「嬉しい?ねぇ…写撮って」あらかじめテーブルに置いておい私の携帯を 渡しまし「おいおい…どうしんだ!お前…おかしいよ!なんなんだよ」言いながらも夫は見こともない黒いセクシーな下着姿の私に見入り違っ意味合いのめ息をもらしていましもともと笑い上戸な私はますます調子を上げながらあきれる夫を無視してクスクス笑いペ○スに舌を這わせます続きは明日るなもべいるな
