るな
受身◎/M度数100%
本日 10:3021:30
?いってもいいですか…2?
2026/08/02 (日) 12:13:15

いってもいいですか…2「ヒィィィン…あぁぁぁん…うはぁぁぅぅぅん」一瞬にして脳天に電流が流れます私はまガクガク体をわせながら切れ切れの声でご主様にお願いするのです「イ…イ…イッテも…あぁ…イッテもいいですか あぁ…イカセテくだ・・・うああ 」乳首を摘んだ指を転がしながらご主様はニヤニヤと私を見ています「どうしよっかなぁ」そしてっ赤になってビクンビクン硬直させようとする私の体の中から意地悪くその指を引き抜くのです「いやぁっぁぁぁ…ああああっぁぁあぁぁ」指を抜かれても腰だけが波打ちますイカセテもらえない焦燥感に涙がこぼれます「そんなにイカせてもらいいの?ちゃんとお願いしろよ」私はすがるような顔でベッドの上に正座し頭をシーツに擦り付けてお願いするのです「ご主様…どうか…どうか…イカせてください お願いします」ベッドに這い蹲る私の背後に立ちご主様は私の腰だけを引き上げます「しょうがないなぁ…ケツ突き出せよ」そうして両手で私のアソコを思いっきり開くと バックからご主様の大きくて硬いペ○スで その粘膜を突き破ってくるのです「あああ…ウハァァン…アァァァン…あああん」指で散々掻き混ぜられ充血しきっ粘膜は今度は太くて硬い肉棒で引きばされ擦り上げられ悲鳴を上げんばかりに引きつらされますその痛みにも似感覚は私の中で甘美な悦楽へと摩り替えられ体中を蕩かせるような官能が 全を包んでいくのです腰だけを器用に使いながらご主様がその逞しい体躯を私の背中に預けてき腕を回して片手で私のオッパイを揉みしだき片手で私のクリを転がし始めますもう…さっきまで散々焦らされてどこもかしこも破裂せんばかりに充血している突起物はその指の動きで私を狂わせんばかりに敏感に体を跳ねさせますビックンビックン体をわせ涎をらしながら 鳴き声を上げる私の背中をご主様がチロチロ舌先で舐め始めましアソコは常にご主様のぶっとい肉棒で突き上げられていますもう私はおかしくなりそうに泣き叫ぶのです「イヒャァァ…イッチャイマス…イッチャイマス いいですか?イッテもいいですか? 」その瞬間『パッシーーーーん』おをいきなり 力任せに引っ叩かれまし「ウギャァァァ…ん…痛いー痛いですぅ」痙攣を起こす寸前の体にストップがかかりそれに入れ替わるような痛みが熱を伴っておから全に広がっていきます「うはぁぁぁん…あぁぁ」嘆きに近い声がこぼれますするとご主様は今度は私を仰向けにし私の片足を高く掲げまま挿○( )し直します上向きに斜に構えるように繋がりご主様は私の内壁の上面を抉りながら腰を使いますまあらな官能に私は溺れるようにのめりこんでいくのです大好きなご主様の顔がそこにあるだけで私は気が遠のきそうな気分になりますご主様は片手でま私のクリを撫で上げながら高く掲げ私のふくらはぎを舐め始めます「うわぁぁぁぁん…イイです…イイです…気持ちイイです…あぁぁぁん」あまりの気持ちよさにもう体のあちこちが強張ってきます同時にご主様の注挿も激しくなっていきますま硬直がはじまりましアソコがキュゥゥンと締りイキそうです…イッテしまいます「イッチャイます…イッチャイます…いいですか?いいですか?ああああ」私が叫んだ瞬間にご主様は動きを止め私をそのまま抱きかかえるようにご主様の上に乗せ自分はベッドに横になりまし騎上位です「そんなにイキいんなら自分で腰使ってみなよ 」私は涙をこぼしながらご主様の上で必死に腰を揺らします「うはぁ…うわぁぁん…うぅぅぅ」私のつない腰使いではどんどん体の熱が冷めていくばかりですそんな様子を見ながらご主様は相変わらず薄笑いを浮かべまま私のオッパイをやわやわと揉み上げています続きは明日るなもいかせてるな
