るな
受身◎/M度数100%
本日 10:3021:30
?いってもいいです…3
2026/08/03 (月) 12:40:11

いってもいいですか…3「そんなんじゃイケねぇだろ?」ご主様に言われてもどうしていいかわからず 私はやみくもに腰を揺らすだけです「こうだろ?」ご主様が両手で私の腰を掴み持ち上げるように体を浮かしてはグサリと体を落としペ〇スを突き立てます「あぁぁぁん…うあぁぁぁぁん」ま、私の甘い声が上がります「いい声だ!ずっと聞いていいんだよね!その声!やっぱイカすのやめようかな 」そう嘯きながらご主様は下からゆっくりゆっくり突き上げてきます少しずつ少しずつ腰を使うコツを掴みながら私はま体が熱くなっていくのを自覚します度もイク寸前で止められると体はさらに敏感になってイクことを求めるようです私は自らクリに手をばしもう一方の手で自分の乳首を摘みながら我を忘れて腰をご主様の下腹部に打ちつけます本当にお前はイヤラシイ女だな」そんな言葉も今の私には媚薬のようなものどんどん体が硬直していきどんどん腰の動きが早くなっていきます「ハァハァハァ…ご主様…イ…イッテもい…い…で…すか…あぅ」もう濡れすぎてご主様のお腹はベトベト 『ニチャニチャ』といっ音しか聞こえません「あぁ…クソっ!!もっと焦らしいけどこっちがイキそうだ」言うがご主様は上体を起こしベッドに座らせ私の前に立ちはだかり私の口内にペ.○スを捻じ込んできましあぁ…この上ないくらいに大きく怒張しペ○スが私の咽頭を塞ぐように挿○されます頭をガッチリ掴まれご主様の意のままに私の頭は右へ左へ前へ後ろへ揺さぶられまし圧倒的な窒息感と激しい嘔吐感で意識が不鮮明になっていきます「おぉぉぉおぉおっ…」ご主様の叫びと同時にほとばしる苦味が口中に広がりますガクガクと2,3度ご主様は体をるわせそうしてやっと私は空気を吸い込むことができベッドになだれ落ちまし『結局…イカせてもらえなかっ』そんな事を思いながらご主様のペマルスを お掃除フェラしていると「そんな、ガッカリし顔すんなよ!!まだ遊んでやるから」そう言いながらご主様が手にしていのは電マ でしそうして電源を入れ電マで私のあらゆる部分を刺激してきますあぁ…飢えている体にそのバイブレーションは 酷な仕打ちです私はヒィヒィ泣かされながら焦らされ寸止めを度も繰り返されましもう頭がおかしくなりそうですそのうち諦めの涙と虚無な喘ぎで体をのうち回す私に回復しご主さまがやっとご褒美をくださいましというかご主様的にはまだイカせるつもりはなかっのかもしれませんが私はご主様に挿○され瞬間に潮をき 2,3度突かれだけで イッテしまいまし「勝手にイキやがってっ!!お仕置きだっ!、」 と罵声を浴びせられましが私にはどうすることもできなかっのです体はこれ以上ないくらいイキがっていましからそしてイカされない地獄のあとには イキっぱなし地獄が待っていまし終わりるなもいかせてるな
