るな
受身◎/M度数100%
?この指で…?
2026/08/16 (日) 13:46:09

この指で…彼が中指と薬指を2本ピンと立てて言います「お前、好きだろ?この指」不意に言われて、私は全がカァァァァっと熱くなっていきますあぁ…この指この指は私をオモチャにしますトリコにします羞恥の塊に堕としめる…恥も外聞もなく私を泣き喚かせますそれは 「かせて、やろうか?」「ビショビショになりい?」予告があっり、はま、全く予告ももなしに、いきなり 掻き回されり主導権は常に彼の意思と指先に宿ってます私は、お形のようにオモチャにされるだけ彼のしなやかな舌や巧みな指使いで、体中こねくり回されてしとどにぬれそぼっ女の部分に、その右手の中指と薬指がく埋め込まれます私は大概夢地なまま…彼の長くて無骨でそれでいて繊細な指先の動きを半分驚きの境地で感じるのですペ〇スとは全く違っ動きをするその指先を軽く曲げられその2本の指先は私のGスポットをいとも簡単に捕らえ優しく撫で上げると思いきや持ち上げるように激しくピストンを始めますあぁぁぁん…そう…この感覚イクのとは 違っふわふわと体が浮いてしまうような感覚そうして下腹部がチャプチャプ波打ち始めます追い討ちをかけるような彼の指の猛チャージ「あぁぁぁん…あぁぁ…あぁ…イヤァァァ…」私の女の部分からかがほとばしるような感覚「ぁぁぁぁあああ…ごめんなさい…ごめんなさい…」彼の打ちつけるような手の動き…脳天が痺れる…あぁ…体中を波打せながら辺りをビショビショにしてしまいますそれは常じゃないような液体の量…彼の腕はぐっしょり濡れて決まってその腕を私の目の前に突き出し言うのです「だよ…これ…」私は上がる息を整える間もなく再び羞恥の嵐に襲われ「ごめんなさい…ごめんなさい…」とその腕にしがみつくのですあぁ…いつだって…そう気持ちよさと羞恥が隣り合わせのこの行為私は泣いて許しを乞いながらま、やって欲しいとかせて欲しいと…そっとの中で乞うのですはしない女ですね…まっく、私って「100%かせるよ」中指と薬指を立てて彼が言います「女なら、誰でも?」にやりと笑いながら彼が答えます「お前なら…必ずね」ま…あぁ…そんな…熱くなっちゃう終わりるなもいかせてるな
