みほ
まるで本物の不倫のような
熱田のお兄様
2026/09/20 (日) 16:45:10

熱田のお兄様お誘い、本当にありがとうございまし。 貴重なお休みの中、しかも暑い中来てくれて本当にありがとうございます。一緒にお部屋に入っとき、お兄様は少しだけ緊張しような顔をしていましね。 その横顔が、可愛くて笑軽く会話をしながら、ゆっくりとお兄様の緊張を解いていけかな??それから……。私は膝をついて、ズボンの前に手をばしベルトを外し、ゆっくりと下ろす。 すでに硬くなりかけていものが、薄い生地の中で主張しているのがわかって、パンツの中からゆっくりと、そのままを寄せて、ぺろりと舌を這わせましじゅっぽ、と音を立てて咥え込み、ゆっくりと奥まで含みながら、根元まで舌を絡ませていきます。 じゅっぽ、じゅっぽ、じゅっぽ……。唾液をっぷりと絡ませて、くちゅくちゅと音を立てながら、上下に動かす。 私の口の中でどんどん大きく、熱く、硬くなっていくのがはっきりと伝わってきて、私まで息が熱くなっちゃう笑「もう、こんなに元気になって……」笑いながらそう呟いて、一度離してから、まく咥え直しまし。 でも、「一旦、一緒にシャワー浴びようか?」 と提案して、そのまま浴室へ。湯気の中で、体を洗いながら、まれてしまいまし笑そのままベッドへ。私はお兄様の上にまがり、強引にを重ねて最初は少し強引だっけれど、すぐにく、ねっとりとしキスに。舌を絡め、吸い合い、息を混ぜ合いながら、それから、乳首にを寄せて。 片方を軽く吸って、舌先で転がし、時折強めに。 もう片方は指で摘まみ、刺激をえちゃっ徐々に下へ。熱く硬くなっものを、今度は根元から丁寧に舐め、裏側の筋をゆっくりそして、金玉を優しく口に含み、舌で転がしながら、そのさらに奥……アナルのくぼみにまで、そっと舌先を恥ずかしい格好になっていはずなのに、お兄様は拒否しなかっよ笑むしろ、腰がわずかに浮くほどに、感じてくれているのがわかって、ますます大胆に。 アナルを丁寧に舐め、時折軽く舌を押し込むようにしながら、もう片方の手で硬くなっものを上下に扱く。 二点、三点を同時に攻めていくうちに、お兄様の吐息がどんどん荒くなって「……いっちゃうかも……」その声を聞い瞬間、私はゆっくりと離しりして笑焦らすように、少しだけ間を置いてから、まく咥え直す。 それを度か繰り返し、お兄様の限界を少しずつ、少しずつ、引き上げていってそして、最後。私はく咥えまま、喉の奥まで押し込んで、くちゅくちゅと激しく動かし続けまし。「出る……!」 その声と同時に、熱いものが勢いよく、大量に、私の口の中へと溢れ出しまし。溢れるくらいの量でしよ笑それでも私は、熱くて、濃くて……その後、少し休んでから、ベッドの上でお話〜。くさん笑ってくれるお兄様でお兄様がいつも笑顔でいられるのも、仕事ができるのも、きっとその優しいところが理由なんだと思います縁って、本当に大事ですよね。 これからも、縁を大切にしながら、楽しく生きていってくださいね。今日ドーム勝てると良きま、思い出してくれら……会えら嬉しいです。ま会おうね。 本当に、ありがとうございまし。
