るな
受身◎/M度数100%
?ご主人様の上で…?
2026/10/05 (月) 12:35:11

ご主様の上で…横わるご主様は疲れてる労…疲労…頭痛…困憊…ぐっりとれていいのか…声かけていいのか…めらう私はそっとおでこにキスします薄く目を開けこちらを見るご主様は口元をかすかに綻ばせてるよかっ「チューしてもいいですか?」私は、耳元でささやきます「あぁ…許してやるよ」私はにっこりしながら、覆いかぶさるように彼の上に乗っかり頬…鼻…あご…首筋…チュッしていきます「おい…誰が乗っかれなんて言っよ」くすくす笑いながらご主様が言います「あへぇ…うえん…ごめんなさい」慌てて降りようとする私の腰を両腕を回して固定しながら彼が言います「いいよ…許してやるから…そのまま続けろ」「うん…はい…ありがとうございます」小さく舌を出して耳…肩…骨…胸元を順番にチュッしてはちろちろ舐めていきますついばむようにくすぐるように吸い付くようにチュッ…チュッ…チロチロ…チュパ…チュ.パ…温かい彼の腕の中で私の至福の時「あぁん…はぁん…」 ついつい声がもれちゃいます「でお前が…イヤラシイ声…もらすんだよ」お腹に当るご主様のJrがグリグリしてまらなくて…もじもじじろいでいるとご主様の腰に回してあっ手がパンティの中に入ってきましおの割れ目にそって下のほうへなぞるようにその指先は敏感な女の部分に降りてきますすでに潤みをえている、泉に埋められまし「ぁぁぁああん…」その甘美な動きに思わず腰が引けてしまいます「もう…こんなにして…なんだよこれ…」蜜を掬うように掻き取りそれをクリの方へなすり付けますその刺激だけでクリは膨れ上がって「ヒン…ハァァァン…」思わずめ息がもれますけれどご主様の指はそれ以上動こうとせずじれっくて…動かして欲しくて…まらなくなって…私は腰を浮かして自ら腰をるのです前後に細かく時折回転させながら「あぁぁ…気持ちイイ…」ご主様の指を使ってオナニーしている気分…まらない「…一だけヨガッテルんだよ…奉仕続けろよ…」あぁぁ…ごめんなさい私は腰を微妙にりりしながらご主様をペロペロしますすると不意にご主様の指が…グリンとクリを弄るのですクリを剥き上げられるような感覚は脳天を直撃します「ヒン…アアアアン…」撥ねるように背をらせ小さく叫ぶ私をご主様はニヤニヤしながら見ていますそうして…ま…指の動きを止めるのです私はまじれっいようなもどかしさに包まれながら自ら腰をらなくてなりませんイキいがめに「ほら…ま…ストップしてるぞ…」ご主様が私のパンティをずらしおをスパンキングしましパシッ「あぁぁぁん…ごめんなさい…」だけれどもそれも気持ち良くて…ご主様の乳首に舌をまとわりつかせ転がしては吸い上げます甘く歯を立てては舐め回して…そうしているとま…不意にグリンと「ヒャャ…アァァァァァン…」もう…腰が熱くて…体が熱くて…脳天が痺れてきて集中できない「あぁ…ねぇ…もう…もう…イキいの…イカせてください」盛りのつい猫のように腰をりながら…私はご主様のにむしゃぶりつき舌をからませます「フッ…自分でしな…手伝ってやるから」そうしてさっきまでクリに添えられてい長い指先をドロドロに溢れかえっている泉に沈めまし「アハァァァァン…アン…アン…アン…」私は狂っように腰をイヤラシクりながら自らクリをこねくり回します息が詰まる…体中が痺れる…快楽が脳天に突き刺さるあぁ…イ.ッチャウ体を細かく痙攣させながら…私はっ白な波に呑まれていきますご主様の胸板にヒクヒクえながら崩れ込んでいきまし「おい…今度はまがって…腰れよ」「…はい…ご主様」まだひくつく粘膜にご主様のJrを埋め込みます今度は…早そうです…すでに私の足先はり返ってきてるから終わりるなもいかせてるな
