暇だから性欲爆発させるスナックの熟女ママ

熟女・人妻店ユーザーさんの投稿コラム

暇だから性欲爆発させるスナックの熟女ママ

熟女コラム

男全 0 1,563 2021/12/10
時短営業、酒類提供規制等で夜の街関連のお店が煽りを喰らい始めてた頃。行きつけのスナックのママさんから「暇、暇、暇」「暇すぎんのよぉーっ」とお怒りラインがありました。

続けて「ストレス溜まってなぁい」「溜まり過ぎは良くないわよ、いつでもいいからキテ」と意味深なコメント。

そして同じく行きつけにしてた同僚には同様の連絡は無し、ちょっと選ばれてるんじゃね。

時間はいつでもということなので、昼休憩を利用して訪ねて行くと準備中の札が掛けられています。(ガチャガチャ)ドアの鍵も掛かってる。

ラインで「今、前に来てるけど・・・」。さすがに店には居ないか。そこにすぐの返信。「え、何々、待って」「すぐ開けるから」とママ。そして迎え入れられます。

ランチの序章

ママはアラフォー、目元は強いけどおっとりしたフェロモン系。少しポチャり気味のムチムチ体型の胸元はいつも色気で満ちています。推定Hカップはありそう。

本来営業してる時間じゃないので服装はラフ。だからこそあちらこちらがユルいのです。

ママ「どうしたの?」「突然」
僕 「いや連絡があったから」(証拠のラインを見せる)
ママ「ああぁ、それね笑」「つい暇だったから」

暇でそんなことされたらウザいです。少し顔にイライラが出たのでしょう。ママが軽く謝ってくれます。そして罪滅ぼしとのことで・・・手軽なランチを作ってくれました。

ママ「ごめんなさいね、ホントに暇なのよ」
  「お客さん誰も来ないもの」
  「寂しいのよ」

若干の悲壮感を漂わせるママ。その胸元はさっきよりも緩く、カウンターにもたれ掛かってるせいかググッッと谷間が強調されるようになっていました。(ゴクリッ)

そりゃたまに酔った勢いでタッチしたり押し当てられたりはあっても、イイ仲までとはならず。お願いしたところで、上手く避けられるのがいつものパターン。

でもその日はいつもとはまるで違うシチュエーション。酒も入ってなければ二人きりの緊張感から無口になってしまいます。

起死回生を狙っての「ママ、オッパイ出てる」「牛乳でも貰おうかな」・・・。さすがに不発・・・か。

ママ「ごめんなさいね」「今切らしてるのよ」
  「もしよかったら、貴方のミルクで補充してくれるとありがたいんだけど」

  (ナイスな返しアザース。)

僕 「僕のでよければ、協力しますけど」
ママ「アハハハハッ」「じゃぁ」

そして隣の席に座るママ。僕の太腿に手を置きゆっくり擦り擦り。目を見て胸を見てゴクリ、生唾モノの胸がたわわに実っています。今更ながらノーブラであることも確認。

ママの手が股間に到達する頃。「期待してたんでしょう」「実は」。(いやいやママから連絡してきたんでしょ。)って思いを生唾と一緒に飲み込みながら「少し」と。

ママ「ねぇ」「だってほら」「これ!!」
  「笑スッゴイもん」

股間の形を強調させられるように指で摘ままれながらの事。

「ほらほら」「どんどん大きくなる」「やだ、カタ~い」と4545。

僕は隙ありとママの豊満な胸をひと揉み。

「アン」(乙女な声で体をくねらせながら受け入れてくれる)

そして奥の園で逢瀬へ

ママのムチムチボディは僕程度が鼻息荒く揉みしだいた程度じゃビクともしない、むしろ押し返してくるくらい体躯があります。

肩紐を少しずらすだけでハラリホロリと緩い装いは簡単に落ちて大きな胸が露わになります。ママのオッパイを見るのは初めて、少し左右に乱れてますがハリは中々のものです。

貫禄の体躯の割に以外にも乳首が弱く。ちょろっとしゃぶりついただけで、椅子から落ちそうになるほど敏感に反応。

「アハン」「座ってらんないわよ、もう笑」
「向こうで、抱・い・て」

ストレートな言葉頂きました。素直に奥の園へと向わせていただきます。

奥の園は見てはいけない女の園。まるで独り暮らしを始めたばかりの大学生のような部屋。性別の違いが逆にエロいムードでありますが。部屋干しのチョメチョメとか、ゴミ箱のティッシュとか。さすがに住んではないようですが、生活感ありすぎです。ベッドまであるし。

ベッドは何故か恥ずかしいというのでカーペットの上に押し倒しまして、乳首に吸い付くと。「オオォォん」雄たけびのような声を上げました驚。普段は落ち着いた色っぽい声なのに、途端に野性味あふれるハスキーボイスですもん。

ギュギュっと頭を抱きかかえられ「もっともっと」を連呼した後にママはいとも簡単にビクつきました。

「次はこっちよ」「さっきみたいに吸い付いてぇぇ」

頭を抑え込まれ下腹部までスゴいパワー。股上足らずの小さなパンティからはモジャモジャの陰毛が食み出てます。

饐えたイヤラシイ香りの充満するオマタからは吸い尽くせないほどマン汁がダクダク。胸焼けしそうになりつつ男の器量でママを2回目の絶頂へ。栗をコリッッとしてやればイチコロ。

満足してくれたママ。逆なんだけどと思いつつも、フェラチオは絶品。仁王立ちで舐めて貰ってても、今度はこっちが立ってられない。

ウフンッと笑った後は、横に寝かされてフェラからパイズリからのフルコース。ハリのある巨乳で陰茎を程よくプレスさせ食み出した亀頭を迎え撃つのが高速ペロペロ。

二段構えに我慢なんてできません。そのままママのお口にスプラッシュ~ッです。

欲求からは逃げられず

そんなことをしてると昼休憩も終わっちゃいます。エッチは出来なかったけどスッキリ出来たし良かったよかったと帰り支度を始めてると。

「帰さないんだから」「ちゃんと一発ヤっていきなさいよ男でしょ」

どうやらフェラは一発にカウントされないようです。それにママ自身、まだまだヤリ足りないとのこと。

再び奥へ引き戻されて、騎乗位で一発。バックで一発。凄い締め付けと激しい腰振りで淫らなママでお腹いっぱい。

さすがに許してと逃げかえるように店を出ましたが昼休憩を大幅にオーバーしてたのは言うまでもなく。言い訳に困るのでした。

後日、連絡があり「待ってるから」と。ヤらせてくれるのは大歓迎なんだけど、毎回フラフラになるまで・・・。限度ってのを考えてほしいくらいの淫乱モンスターのママなのです。

現在は通常営業に戻りつつあって平穏を取り戻してはいるけど。営業メールが来るとドキッとすると同時に股間が疼いてしまうのでした。

この記事を書いた人

男全

日常に潜むエロチシズムを描くのが好き。

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